私の関わりのある法人
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※このブログに書いていることは、私の関わりある法人の意見ではなく、
 あくまでも、私個人の意見です。

2018年07月11日

Robocoの「夏休み自由研究」



Robocoの「夏休み自由研究」


7月27日(金)「数と図形」
  内容:工作によって数の知恵を見つける
  対象:小学校4年生〜中学生(先着順10名)
  費用:1,000円
  持って来る物:ノート・鉛筆・物差し


7月28日(土)「レーザー刻印機でストラップを作ろう」
  対象:小学生(先着順10名)
  費用:1,000円(材料費込)


7月29日(日)「電子回路工作をしてセンサーなどを作ろう」
  対象:小学校4年生〜中学生(先着順10名)
  費用:3,000円(材料費込)



7月30日(月)「プログラミングでLEDを光らせよう」
  対象:小学校4年生〜中学生(各組4名・8名先着)
  費用:3,000円(材料費込)
  持って来る物:パソコン


7月31日(火)「パソコンでデザインしたメダルを3Dで印刷」
  対象:小学校5年生〜中学生(先着順10名)
  費用:2,000円(材料費込)
  持って来る物:パソコン


各セッション1コマ2時間です。
A ... 1 3:0 0 ~ 1 5:0 0
B ... 1 5:3 0 ~ 1 7:3 0

※プログラムの内容、開催時間などが一部変更になる場合があります。あらかじめご了承ください
※先着順になります。お申し込み後、 結果をメールでお伝えします。

お申込み 1日単位で予約申込。 (1人につき2日分まで申込可) 下記の@ABいずれかの方法で
お申し込みください。

@お店に下記の参加申込書を直接持参
A下 記 の 参 加 申 込 書 をFAXで 送 信〔 FAX078-381-5736〕
BメールまたはWEBへ



お問合せ 090-3973-8305(宮本まで)

※ キ ャ ン セ ル の 場 合 、開 催 日 よ り 数 え て 3 日 前 か ら キャンセル料が発生します。

ちらし画像
ロボコ夏の自由研究2018.png

ロボコ夏の自由研究2018.pdf(ダウンロードできます。ダウンロードは自己責任で)


場所
スクリーンショット 2018-07-13 11.57.44.png
※JR元町駅西口を出て北へ渡る陸橋たもとになります。
 高架下です。


私が過去に参加した Roboco のイベント







2017年6月に Roboco で行われたロボホン祭りの様子
posted by kingstone at 18:17| Comment(0) | ネット・パソコン・携帯など | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年03月18日

RBOCOの小学生向け春のわくわく教室(3DCADとか算数(数学?)とか)



 神戸のJR元町西口駅からすぐの高架下にあるロボットショップ


 の小学生向け春のわくわく教室のお知らせです。

2018春のわくわく教室.jpg

日:3月30日〜4月3日


3月30日(金) 13:00~15:00
  LED制御(3000円)
3/月30日(金) 15:30~17:30
  速算と図形(1000円)

️3月31日(土) 13:00~15:00
  レーザー刻印(1000円)

️3月31日(土) 15:30~17:30
  LED制御(3000円)
4月1日(日)  13:00~17:30
  3D-CAD(2000円)
4月2日(月)  13:00~15:00
  レーザー刻印(1000円)

️4月2日(月)  15:30~17:30
  速算と図形(1000円)

️4月3日(火) 13:00~17:30
  3D-CAD(2000円)


問合せ::09039738305

申込み::以下の3種類の方法で、
お名前(保護者)(お子様、~年生)、ご連絡先電話番号、メールアドレス
をお知らせ下さい。

FAX:078-381-5736
メール:宮本までmmiyamo8@gmail.com
Web:https:/ws.formzu.net/fgen/S80815288/





posted by kingstone at 11:37| Comment(0) | ネット・パソコン・携帯など | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年01月07日

JavaScriptのプログラムを初めてやってみた



 昨日、Node-RED でプログラムするにも JavaScript の知識が必要なのか・・・とわかったので、今日、この本を買って来ました。


 今まで「小学生から始める」とか「絵本」とかの題がついてる本でも、全然そんなことないぞ、難しいぞ、と思うことが多かったのですが、この本の著者になってる TENTO というのは小学生や中学生向けのプログラミング教室をやってるところとのことで、本当に小学生でもやる気になるかもしれないと思わされました。

 JavaScript って、Web用のプログラミング言語として開発され、HTML の中で使うみたいですね。

 で、今日やったのはこんなの。

 いろんなアラート(警告)を使って文を出したり、

スクリーンショット 2018-01-07 23.05.37.png

 こっちは名前の確認したり。

スクリーンショット 2018-01-07 23.06.27.png

 で、ここで名前の確認をして、その名前に対して挨拶を返したり。

 その後の分岐のところの応用で、こんなページを作り、

「これは うんこ の絵ですか?」

と尋ねて true が返ってきたら「正解!」、それ以外だと「ブブーッ!」というアラートの出るページを作ろうと思いました。
(この例は本には出てきません。勝手に私が考えた)

スクリーンショット 2018-01-07 23.09.01.png

 で、うまくいったら私のホームページにアップしようと・・・
 でも動きませんでした・・・^^;

 こんなスクリプトなんですけどね。
ーーーーーーーーーーーーーーー
<script>
var kakunin = confirm("これは うんこ の絵ですか?");
if (kakunin == true) {
alert("正解!");
} else {
alert("ブブーッ!");
}
</script>
ーーーーーーーーーーーー
で、また、「これは うんこ の絵ですか?」だけなら出るんですけど、しかしその時「絵」が出てこなくて、答えてから「絵」が出るという・・・それじゃ絵を見て答えられないじゃないか・・・

 まあでも面白そうです。

 がんばったら、私が昔から作りたかった「じゃんけん」が作れるかも。





posted by kingstone at 23:31| Comment(0) | ネット・パソコン・携帯など | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年01月06日

Node-RED を使ってみる



 今まで、Node-RED 関連ではこんなことをやって来ました。





 で、今日は自分でノードをあれこれさわってフローを作って動かしてみようと思いました。

 この本を見ながら、あれこれやってみました。



 ターミナルから「node-red」というコマンドを打ち込んで、そこで出てきた URL を Chrome の検索窓の入れて出てくるのがこの画面。

スクリーンショット 2018-01-06 14.45.39.png

 左サイドバーみたいなところを「パレット」と呼びます。
 そこに並んでる付箋みたいなのが「ノード」
 真ん中が「ワークスペース」
 右サイドバーみたいなところが「ノード情報ウィンドウ」と「デバッグ・ウィンドウ」がタブで切り替わるようになっています。


 で、この「ノード」を「ワークスペース」にドラッグアンドドロップし、それぞれのノードの端っこ同士をドラッグしてつないでいき、処理のひとかたまり「フロー」を作ります。

 一番上の「ノード」は「inject」

注入する、注射する、(…に)導入する、織り込む、(…に)さしはさむ

 要するに「入力」ってことでいいのかな?

 なお、これを調べてて


というものがあるのを知った。こわ・・・

 で、このノードをワークスペースにドラッグアンドドロップすると、最初は名前が「timestamp」になる。
 もともとタイムスタンプを取得する機能がデフォルトになってる。
 このノードをダブルクリックすると、こんなウィンドウが開いて、何を入力するか変えることができる。

スクリーンショット 2018-01-06 14.46.56.png

 ここは、最初のタイムスタンプを選ぶ。

 で、この小ウィンドウを操作した場合は右上の赤い「完了」ボタンをクリックすること。

 出力の「debug」と書かれたノードをワークスペースにドラッグアンドドロップすると「payloard」という名前に変わる。
 これはデバッグ・ウィンドウにペイロード(荷物)としておろされる、出力される、という意味かな。

@乗客・貨物などの有料荷重。
A航空機やミサイルの有効搭載量,搭載物。
Bロケットの打ち上げの性能を示す指標の一。所定の高度に打ち上げることのできる人工衛星の重量。
C人件費。

 で、入力ノードの左端のボタンをクリックすると・・・

スクリーンショット 2018-01-06 14.50.25.png

というふうにデバッグ・ウィンドウに「1515217795096」という数字が出てきてて、これで正解らしいのですが、なんのこっちゃ?

データはJSONという形式で流れていく。
JSONって「ジェイソン」と読むんだろうか?

JSON (JavaScript Object Notation)は、軽量のデータ交換フォーマットです。 人間にとって読み書きが容易で、マシンにとっても簡単にパースや生成を行なえる形式です。 JavaScriptプログラミング言語 (ECMA-262標準第3版 1999年12月)の一部をベースに作られています。

とのこと。

 しかし・・・あとノードを変えていろいろやってみたのですが、うまくいかないこともあったり、何より、


の知識が必要みたい・・・

 うーーむーー

 ノードを組み合わせればOK、という話では無いのだな・・・



posted by kingstone at 22:08| Comment(0) | ネット・パソコン・携帯など | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする