私の関わりのある法人
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 あくまでも、私個人の意見です。

2020年04月25日

Ruby で、最初で行き詰まっていた部分の解決



 今、じゃんけんソフトのプロジェクトをやっています。

 前は、私が何とか作ってみようと思ってましたが、たまたま知り合いのプログラマーさんが協力してくださることになり、作るのはおまかせしました。

 そのプログラマーさんは Ruby で作られるとのこと。

 私も、作るのはあきらめたけれど、プログラマーさんのコードを見て「読める、読めるぞ!」というのをやってみたいので、自分でも勉強しようと思いました。

 最初、電子書籍で初歩の本を購入したのですが、これは大失敗。

 読みにくい!と言うか、画面にターミナルやテキストエディタを出し、かつ Kindle を読もうとしたら画面は狭いし、ダブルディスプレイにしても、本を読みやすくしようと思ったらなかなか読みやすいようにはならない。

 また、「これ前のところに書いてあったよな」と思っても、ページがはっきりしていればぱっと飛んでいけますが、「あのあたり」というのはできない。やはり一覧性は紙が圧倒的に優位なような気がします。(これは小説や漫画のように、時系列でずっと読んでいくタイプなら問題ないのでしょうが)

 で、リアルの紙の本を買って来ました。

 やっぱり紙の本のほうが横に置いて、いろいろやるにはやりやすいです。


 しかし、以前の本で、Ruby の最新版をダウンロードしたはずなのに、うまく動かない・・・

 で、困ってたらプログラマーさんがいろいろ教えて下さいました。

 まず、このページ



 で、なんかつっかえつっかえしながら、最後のところまでできました。

 しかし、新たにやろうとすることがなぜかうまくいかない。

 で、ZOOM でちょっと教えて頂くことに。

 ターミナルの画面共有もできたりして、便利ですね。

 結局、私のスペルミス(汗)だったり、ターミナルがうんともすんとも動かなくなる時は

 CTRL + C で復帰できることを教えてもらったり、

 実質5分で終わりました。

 これでまた進んで行けます。

posted by kingstone at 00:04| Comment(0) | ネット・パソコン・携帯など | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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