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2014年09月27日

9月27日(土曜日) 自閉症のお子さんを愛するということは自閉症を理解するということ(髭のジャック)

 おはようございます。

 晴れです。
 どういう名前なんだろう?
 いわし雲よりは、ひとつひとつは大きめの雲がたくさん浮かんでいます。


自閉症のお子さんを愛するということは自閉症を理解するということ

 これはよくわかります。
 自閉症のお子さんを持つ親御さんのストレスは高い、という調査があったと思います。
 そりゃ子どもなんてもともと親や教師の思う通りになんて動きはしないものが、さらに自閉症の特性があって、親御さんや教師に理解できない動きをするのですから。
 しかし、「自閉症を理解する」ということができれば、その分のストレスは減ります。また「理解」して「考え方」や「対応方法」がわかれば(ってか、私は「自閉症を理解」すれば、当然「考え方」や「対応方法」までわかるようになると思ってますが)、もう他のお子さんと同じで、困るのは「もともと親や教師の思う通りになんて動きはしない」の部分しか残らないわけで・・・

 そうすれば十分愛することができますよね。
 って、「愛する」ってなんだ??となると、なんかよくわかんなくはなりますが。

 「愛する」ってのは、自閉症の理解なしにはとても難しいことだと思います。

元エントリ
自閉症のお子さんを愛するということは自閉症を理解するということ 髭のジャックの言葉
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