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 あくまでも、私個人の意見です。

2012年02月23日

「わかくさ」の原稿、ネタクリしたらもずらいとさんの言うとおり

サポートセンターわかくさに話をしに行く 2月25日(土)

 での話す内容のプレゼン用模造紙の内容を見て、もずらいとさんが

2月25日「わかくさ」での話の模造紙

へのコメントで「まず2時間半、そして席を改めてくらい」と書いて下さいました。

 今日、しゃべくり用原稿を見つつ、実際に使う「物」もセットし、ネタクリをしてみましたら、A4用紙原稿10Pがだいたい1時間。そこで力つきてやめました。残りの原稿15Pです。もずらいとさんの計算がぴったりですね。まともにしゃべって「力つきなければ」2時間半かかる・・・

 これは大幅に削らないといけません・・・(;_;)

追記
 今、削りに削って19Pまで持って来ました。う〜〜ん、15Pまで持って行きたいが・・・

ラベル:自閉症
posted by kingstone at 15:14| Comment(4) | TrackBack(0) | おめめどう・視覚支援 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
 もし、当初案で行えば、ライブですからkingstoneさんはまず確実に暴走し、「あれも言いたい、これも言わなきゃ」となるので、2時間半でも終わらず、力尽きるだろうという予想でした。リハーサルですから1時間でへばったようですが、ライブだとkingstoneさんならもっと「もつ」とは思います。模造紙は10枚ですが、言いたい内容がありすぎます。「AACについて」の「いろんな実物を見て頂きつつ、肢体不自由特別支援学校時代の話。」なんてはしょったって20分近くかかるでしょう。そうですね。実物は2つに制限し、その事例だけにすれば何とか10分くらいに納まるでしょう。問題はそれができるかどうかですが(^^;)。「自閉症について」の「歴史的経緯など」はむしろ年表みたいにした方が時間も短縮できますし、何しろ聴衆にはわかりやすいです。「おめめどうが大事にしていること」はkingstoneさん的に大切なところでしょうから、なかなか切れないでしょう。だとすると、それまでの部分の剪定が鍵ですね。

>対象の方が「障害者サポート」については詳しいけれど自閉症や発達障害については詳しくない

のなら、他の障害種との違いを主軸に、私なら構成します。「サリーとアン課題」とか、「こんなこだわりを彼等は持っている」みたいな所をふくらまします。
Posted by もずらいと at 2012年02月23日 20:06
もずらいとさん、どうもです。

もずらいとさんの計算の確かさに感服しました。

|「AACについて」の「いろんな実物を見て頂きつつ、肢体不自由特別支援学校時代の話。」

ばっさり削って2分以内にしました。

|「おめめどうが大事にしていること」はkingstoneさん的に大切なところでしょうから、なかなか切れないでしょう。だとすると、それまでの部分の剪定が鍵ですね。

そうなんですよ。
で、選定がうまくいかず困ってます (;_;)
Posted by kingstone at 2012年02月23日 20:36
 Kingstoneさんの場合「ぎりぎり時間内」で組み立てると、司会がよほどしっかりした、もしくは冷徹な私のような人でも1割増し、そうでなければ3割増しくらいになると予想されます。ましてや、久しぶりなのですから。「一時間で終わる」くらいにまとめることをおすすめします。ある程度のゆとりがないと、どこかでつまずくと連鎖反応を生むだけです。
 私は学会発表が12分だった場合、10分で発表するように組み立てています。
Posted by もずらいと at 2012年02月24日 07:07
|「一時間で終わる」くらいにまとめる

それを目指したんですが・・・(;_;)
Posted by kingstone at 2012年02月24日 10:05
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