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2011年05月30日
散歩
散歩。
道に「てぶくろ」が落ちてました。
2輪用かな?
ロシア民話というかウクライナ民話に「てぶくろ」という何というかバカバカしいというかシュールというか・・・大好きでした。
窓。
名前はわからない花。ぽっかり浮かんでいる感じ。追記。「オオマツヨイグサ(大待宵草)」と教えて頂きました。夕方に咲き始めるそうです。なんか不思議な印象とマッチします。
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写真
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『月まで三キロ』伊与原新著
日本の耕地面積の推移
posted by kingstone at 19:26|
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よしなしごと
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この記事へのコメント
>ロシア民話というかウクライナ民話
ウクライナの人にとって「ロシア」は「敵国」ですから、一緒くたにすると怒りますよ。なにせ、ナチスドイツを一時は「解放軍」と喜んで迎えたくらいですから。このときナチスドイツがその住民感情を上手く利用していれば、独ソ戦は勝ったとも言われています。
日本でも、沖縄なんかは「ウチナンチュー(沖縄人)はヤマトンチュー(本土の日本人)とは違う」と言う意識が強いですね。出始めの頃のタモリの一行が沖縄旅行をしたら、現地のガイドが「我々はやまとんちゅうとは違う」的なことを言うのに辟易し、自己紹介を求められたときお仲間の中村誠一さんは「内地の中村です」と言ってガイドを激怒させたそうです(^^)。
Posted by もずらいと at 2011年05月30日 20:48
もずらいとさん、どうもです。
|ウクライナの人にとって「ロシア」は「敵国」ですから、一緒くたにすると怒りますよ
なるほど。今は独立国になってますもんね。
|なにせ、ナチスドイツを一時は「解放軍」と喜んで迎えたくらい
日本もこういうふうに迎えられた国もあったのかな・・・
Posted by
kingstone
at 2011年05月31日 00:03
香港、インドネシア、フィリピンなどで当初は「白人を追い払ってくれた同じ肌の色の解放軍」として迎えられました。そのあとバカな軍部が圧政を敷いたため、住民の恨みを買いまくりました。ガダルカナル島で日本軍が玉砕した理由のひとつは原住民が逐一、日本軍の行動を米軍に通報していたからです。住民との良好な関係づくりに努めたラバウルのあるニューブリテンなんかは最後まで良好でした。
日中戦争でも、占領政策をまともにできていれば昭和15年までには戦争は終わり親日中国を作ることができていたはずです。
「相手の立場に立つ」「相手ならどう考えるか」ということが大事だということです。
Posted by もずらいと at 2011年05月31日 06:29
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ウクライナの人にとって「ロシア」は「敵国」ですから、一緒くたにすると怒りますよ。なにせ、ナチスドイツを一時は「解放軍」と喜んで迎えたくらいですから。このときナチスドイツがその住民感情を上手く利用していれば、独ソ戦は勝ったとも言われています。
日本でも、沖縄なんかは「ウチナンチュー(沖縄人)はヤマトンチュー(本土の日本人)とは違う」と言う意識が強いですね。出始めの頃のタモリの一行が沖縄旅行をしたら、現地のガイドが「我々はやまとんちゅうとは違う」的なことを言うのに辟易し、自己紹介を求められたときお仲間の中村誠一さんは「内地の中村です」と言ってガイドを激怒させたそうです(^^)。
|ウクライナの人にとって「ロシア」は「敵国」ですから、一緒くたにすると怒りますよ
なるほど。今は独立国になってますもんね。
|なにせ、ナチスドイツを一時は「解放軍」と喜んで迎えたくらい
日本もこういうふうに迎えられた国もあったのかな・・・
日中戦争でも、占領政策をまともにできていれば昭和15年までには戦争は終わり親日中国を作ることができていたはずです。
「相手の立場に立つ」「相手ならどう考えるか」ということが大事だということです。