私の関わりのある法人
ksbutton.png omemebuttan.png sowerbuttan.png
※このブログに書いていることは、私の関わりある法人の意見ではなく、
 あくまでも、私個人の意見です。

2011年03月25日

交流学級(親学級)担任の交代

 大昔の話です。

 特別支援学級にいた頃。


※記事の書かれた時期がちょうど4月頃なので担任の話が多いですね。

 ◯◯です。
 こんにちは。

 長男が中学入学ということもあって忙しい毎日です。

 □□のクラスは持ち上がりで、先生も変わらないと思っていたら、変わっていました。特別支援学級担任が言うには「前任とは正反対のタイプ」

 前任の先生はおっとり、のびのび型で□□はクラスでの時間をほとんどお絵描きに費やしていました。こちらから視覚支援をお願いしたりしてもちゃんやってくれたかは???

 でも、転校して環境が変わりストレスの多い状態だった□□にとっては良かったような気もします。4年生になってきっちりした先生に変わり今のところ、時間割などもきちんと自分で書いてきています。

 これがストレスになるか、身についていくかは先生のこれから□□をどれだけ理解してくれるかにかってきます。急いで、ダダ父通信と□□のサポートブックを印刷して読んでもらいました。

 「きちんと」やらせるというのが好きそうな先生なので、「きちんと」ではなく、「具体的な指示」をいうところをわかって欲しいのですが、どう理解しでしょうか?

 今年は家庭訪問ではなく、個別懇談になり少し時間も長くなるようなのでじっくり話し合いたいと思っています。

追記
 ダダ父通信は無くなりました。
 今後、代わりのものとしては何になるんだろう?


この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:


この記事へのトラックバック