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2011年02月24日

iMovie movファイル(QuickTime用)を作る

iMovieは簡単かどうかについて。正直よくわかりません。最初、それなりのハードルはあるかもですが、今までさんざんリニア編集とか、Premiere Ver.5の頃にビデオ動画を作った感じからすると、ずいぶん手軽に作れる感じはあります。

 昨日m4vファイルを作った動画も、タイトル(字幕)を入れ替えてmovファイルにつくり直そうと思うくらいには簡単です。

 で、iDvdでDVDに書きだす(そしてたぶんそれをDVDプレイヤーで見る)ためにはQuickTimeのmovファイルにして書き出さないといけないようです。

 そこで、miniDVテープから取り込んだ動画を、movファイルにしてみました。

 メニューバーの「共有」→「QuickTimeを利用して・・・」でできます。

 するとm4v(MPEG-4ファイル)だと178Mなものが、mov(QTファイル)だと3.43Gの膨大なものになりました。しかも画像の質は変わりません。元動画よりはだいぶ落ちてます。ここらへんは私の設定が悪いのかな??

 で、次に、どんどんDVテープから動画を読み込みました。

 おおお、Twitterしながら作業してたら「読み込み中」なのを忘れて25分も取り込んでしまった。めちゃ削らなきゃ。

 今日の作業でハードディスクを30G以上使いました。

 iDVDを使ってみようと思いましたが、ややこしそうなので、また明日。



posted by kingstone at 23:32| Comment(0) | TrackBack(0) | 動画編集 iMovie AviUTL | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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