私の関わりのある法人
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※このブログに書いていることは、私の関わりある法人の意見ではなく、
 あくまでも、私個人の意見です。

2011年02月23日

iMac iMovieでminiDVテープからの画像取り込み続き

 さて、次々とminiDVテープから必要な部分を読み込んでいき、clipを作っていきました。そのイベントが入ったフォルダの大きさを見ると最後に2.1Gありました。

 ここから、イベントのサムネイルのところで「採用しない」にしていき、編集。
 で残ったサムネイルだけコマンド+A で選んで、プロジェクトのウィンドウにドラッグアンドドロップ。これでプロジェクトのもとができたのですが、以前に作ったプロジェクトの名前がついてしまいました。これは結局ファイナライズした後に「ファイルの情報を見る」で情報を表示させ、そこで名前を変えました。

 ふむ、メニューバーの「ファイル」→「新規プロジェクト」(コマンド+N)はあっても、「プロジェクトを開く」(コマンド+O)はないんやなあ・・・不思議。ここんとこが良くわかりません。

 プロジェクトのもとに、いろいろタイトル(字幕)を入れプロジェクト完成。
 7分21秒のもの。
 まあ古い名前のままファイナライズ。これが十何分か。

 アクティビティモニタで見るとCPU使用率が230%!!
 どんなんやねん。
 それでもTwitterとか同時にできますが。

 そして、次にメニューバーの「共有」→「ムービー書き出し」で「大」を選んで書き出し。これも8分かかりました。あれ?前回はほぼ一瞬でできたと思っていたのですが。

 できたm4vファイルは167Mでした。

 ダブルクリックすると、iTuneが立ち上がり見れます。ただ、ちょっと画像がぼんやり。

 QuickTimePlayerから開くと、あれま字幕(タイトル)を画面の上側に出していたのですが、切れてしまいます。これは困るなあ。

 う〜〜ん、DVDに書きだす時とか、もとのプロジェクトから書きだした方がいいのかな。

 メニューバーの「ファイル」→「新規プロジェクト」をすると、それまでのプロジェクトが破棄されるのではないかと心配だったが、やってみたらそんなことはなかった。新たにプロジェクトライブラリに付け加わるだけだった。

 またiMovieのウィンドウの左上にある「プロジェクト編集」のボタンはクリックすると「プロジェクトライブラリ」になり、またそこをクリックすると「プロジェクト編集」に戻る。

 これで安心して過去に作ったプロジェクトの編集や、新規プロジェクト作りができる。

 次の新規イベントを読み込んだ。3Gあった。すごいもんやなあ。



 
posted by kingstone at 22:57| Comment(0) | TrackBack(0) | 動画編集 iMovie AviUTL | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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