私の関わりのある法人
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※このブログに書いていることは、私の関わりある法人の意見ではなく、
 あくまでも、私個人の意見です。

2010年12月29日

私の息子たちのこと

 大昔の話です。

 特別支援学級にいた頃。


 kingstoneです。

 今日が息子(長男)の誕生日。

 昨日そのパーティーをしました。
 ばあちゃんが「こういう時にビデオを見たら」と言うので4歳の時の体操教室のビデオを見ました。

 見終わった後、一人で部屋に入った私を追いかけて妻が概ねこういうことを言いました。門前の小僧というやつで、妻も少しは特別支援教育の時に使う言葉というか概念は知っています。(細かい単語は違ってます)

「多動と衝動性は次男だと思っていたけど、4歳の頃は長男も多動と衝動性、すごかってんねえ」

 みんながA地点に集まればB地点に行く。
 期待される行動と違うことをする。
 友達をたたきまくる(友達はたたき返さず、トレーナーさんから期待されてる行動をしてる)
 トレーナーさんは2人いるのだけど、一人が長男専属みたいになってる・・・

 長男はADDかな、次男はADHDかな・・と紹介することも多かったのですが、少なくとも小さい時は長男もHがあったんやあ・・・年齢が進んでHが取れる、という例もあるのかな。

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追記
 まあ息子たち診断名がつくようなレベルでは無いと思いますが・・・

 年齢が進んだせいか、二人とも幼児の時とは随分違います。ま、しかし・・・ようわからんなあ。

 自慢の息子たちですが、いろいろ苦労はするかもしれません。



posted by kingstone at 11:48| Comment(0) | TrackBack(0) | 特別支援教育や関わり方など | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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