私の関わりのある法人
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※このブログに書いていることは、私の関わりある法人の意見ではなく、
 あくまでも、私個人の意見です。

2010年12月09日

コピーについて 現場の苦渋など

 大昔の話です。

 特別支援学級にいた頃。



 ○○さん、どうもです。
 kingstoneです。

> すみません、不用意な発言をしました。

 あっ、いえいえ・・・
 でもほんま現場はたいへん・・・

 ほんまはちゃんとした正規版が欲しいのやけど、お金も無くてとりあえずは見よう見まねで作って、成果を出して、それからちゃんと予算をつけてもらって、正規版を購入しよう・・・

 そのあたりの苦渋ですよね。

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追記
 前にも書きましたが、PEP−R(今ならPEP−3)に使う道具は、身の回りで見つけて、また検査方法も「日常の生活であること」で構成されていると思うので、日常生活の中に取り入れて観察することができると思いますよ。

 フォーマルなアセスメントもできりゃいいけど、インフォーマルなアセスメントでもできないわけではありません。


posted by kingstone at 07:32| Comment(0) | TrackBack(0) | 特別支援教育や関わり方など | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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