私の関わりのある法人
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※このブログに書いていることは、私の関わりある法人の意見ではなく、
 あくまでも、私個人の意見です。

2010年10月29日

自閉症児託児活動「れもん」の適正規模

 大昔の話です。

 特別支援学級にいた頃。



 Oさん、どうもです。
 kingstoneです。

 確かに、あの3室という部屋数。
 ボランティアさんの確保数など、いろいろ考えれば適正規模は今日くらいのもんでしょう。(20名)

 ・・・・でもなあ・・・・
 TASみたいに「当然(しめきりまでの)希望は全部受ける」とはよう言いませんが、できるだけあの手この手で受けたいとは思います。

 しかし、私自身に限界が来てるな・・・

※「起こった事態とミーティング(反省会)自閉症児託児活動れもんにて」の続きで

> 僕もあの場で「待てないですよ」と言えば良かったのですが、
>「すぐやし」というお言葉^_^に少し待つ体制に入りました。
>結果は彼にとって「すぐ」の限界を超えていたわけです。

私もすごく優柔不断です。ほんま適切に言っていきたい・・・
 しかし、こういうことって学校でもしょっちゅうのような気が・・

posted by kingstone at 07:32| Comment(0) | TrackBack(0) | 特別支援教育や関わり方など | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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