私の関わりのある法人
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 あくまでも、私個人の意見です。

2010年10月04日

特別支援学級の脳性マヒのお子さんの親学級との交流

 大昔の話です。

 特別支援学級にいた頃。


 ○○さん、どうもです。
 kingstoneです。

 きちんとしたレスにはなりませんが・・・少しだけ思ったことを。

 脳性マヒのお子さんの交流に障担の先生がついていくという件ですが・・・うーーん・・・

 もし私が障担だったとしたら、という話です。

 たぶんその脳性マヒのお子さんの移動の介助にはつくかもしれないけど、授業には入り込まないようにするだろうな。逆に言うと□□君の交流にもできるだけつかないようにするかな。

 で、特別支援学級で両者に必要な授業をする・・・

 そのためには脳性マヒのお子さんが周囲の方からわかりやすいコミュニケーションが取れるように、環境を整えるということをしないといけないわけですが。(音声言語?AAC(拡大代替コミュニケーション)?)

 まあ言うはやすく、行うは難し、なんですけど。

−−−−−−−−−−−−−−−
追記
 ここで問題になっているのは、親学級での交流に特別支援学級の担任がついて行ってしまうために、特別支援学級の授業ができない、という問題ですね。

posted by kingstone at 11:27| Comment(0) | TrackBack(0) | 特別支援教育や関わり方など | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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