私の関わりのある法人
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※このブログに書いていることは、私の関わりある法人の意見ではなく、
 あくまでも、私個人の意見です。

2010年07月30日

わかって協力してもらう(卒業してしまうぞ!)

 大昔の話です。

 知的障害特別支援学校にいた頃。


 ○○さん、どうもです。
 kingstoneです。

>特別支援学級担任は1年目、□□は「言ってる事をわかってる」と勘違い
>されやすい子、しかも、ほんのちょっと前まで視覚支援て何の事?(親も子も)
>だったので、学校側にわかって協力してもらうには、長いことかかりそうです。
>(卒業してまうぞ!)

 ほんまねえ・・・
 実は私も「責められる」感じではなしにですが、
「あっという間しかないのです」とA君のお父さんからご自身の気持ちとして言って頂いたことがあります。

 で、ほんま教師もその危機感を持っている必要はあると思うのですね。

 もちろん、日々日常はゆったりと、それこそ「脱力系」で行くことが大事だと思いますけど。

 >でも、自然学校では、ブックがあって助かった(少し絵を書いた紙を入れてた)そう
 >なので、そこらへんからつけいれそうですね。

 わっ、良かったですね(ニコ)
 まあ「つけいる」んじゃなくて、正々堂々と理解して頂けそうですね。

 担任さん、研究会には来られませんかねえ。


posted by kingstone at 09:08| Comment(0) | TrackBack(0) | 特別支援教育や関わり方など | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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