私の関わりのある法人

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※このブログに書いていることは、私の関わりある法人の意見ではなく、
 あくまでも、私個人の意見です。

2010年07月28日

サポートペーパー5(「自閉症」から始めるか)

 大昔の話です。

 知的障害特別支援学校にいた頃。



 ○○さん、どうもです。
 kingstoneです。

 > Kingさんの書き込みの中で、「保護者にとって」「同僚にとって」
 >「中学生にとって」…いろいろ出てきましたが、一番大切なはずの、
 >「自閉症の子どもにとって」という発言が無かったのがとても残念で
 >す。

 あっ・・・
 ほんまですね。

 もちろん「(自閉症である)本人のため」というのは考えていますが、やりとりの中で「本人に伝える」という視点はすっくり抜けていたな、と反省しました。難しいけど。

 うーーん・・・でもほんま本人にとっては「自閉症」なんて言葉、ほんまどうでもいいことで、しかし周囲の人が「自閉症」について知り、本人のことを理解することが大切なんですよね。

 あり、本人も本人が自閉症であることを知ることが大事な場合もあるなあ・・・

 うーーん。

 > 読んでいる方も、しんどかったと思いますが、だからこそ今、先生
 >も、私も、もちろん□□もとても楽に生活しています。

 ほんま「楽」を目指したいです。



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