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※このブログに書いていることは、私の関わりある法人の意見ではなく、
 あくまでも、私個人の意見です。

2010年03月31日

愛子さま記事(週刊朝日4/9号)

見出し

「春休み”スキー満喫”愛子さま
 心配事は新学期「クラス替え」」

引用開始
 だが、学習院関係者は笑いながら首を振る。
「他の子どもより頭ひとつ背丈の大きい愛子さまは、むしろ活発ですよ。
 ふざけ合うときなど逆に、男の子の頭を後ろから腕で挟むほどだとか」
 そして、子どもたちの間で起こる「やった」「やっていない」の類の
話を「乱暴な行為」と騒ぎ立てるのは行き過ぎだ、と話すのだ。
「学校側は結局、活発な男児とは別のクラスに編成したようです」(同)
引用終了

 クラス編成をあれこれ考えることは基本ではあると思います。

 また「本当」のことをマスコミに話す必要は全然ありません。

 しかし同じことを繰り返しますが「宮内庁」「学習院」が「正確な情報」
を「情報共有」していて初めてOKになる話です。

 たぶん愛子さまにはおおげさな「配慮」や「方法」は必要ないはず。
 でも少しばかりの「配慮」や「方法」は必要なはず。
 それで個性が輝くはず。
 それは他の子も同様。
posted by kingstone at 15:48| Comment(0) | TrackBack(0) | 教育 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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