私の関わりのある法人

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※このブログに書いていることは、私の関わりある法人の意見ではなく、
 あくまでも、私個人の意見です。

2010年03月22日

過去の記事9(ロボット化についての話題)

 大昔の話です。

 特別支援学校小学部3年目の夏休みの話です。
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 8月23日

 ロボットの比喩での思いつき。

 > でロボットのために弁護すれば、ロボットで駄目なのか??
 > だって「適切なセンサー」とそこからの情報を適切に処理するプログラム
 >(ソフト)(それともちろん処理するCPU(MPU))また適切に出力(ある
 >行動を取る)するプログラムと出力装置があればいいわけよね。

 これは自閉症で無い方の場合ですね。

 自閉症の方の場合は、センサーの感度が悪かったり、過剰な信号を送ったり
する。またたぶんCPUに行くまでの回路や、CPUの中の回路部分で不都合な点も
予測される。またRAM(メモリ)の一部が小さかったりする。

 で、適切な動きが取れなくなったりするわけですね。そこで何らかの周辺機器
(メモリ不足を補うためのカードタイプのメモリとか、視覚センサが過剰に反応
しないための壁だとか)を使って適切な動きが出るようにすると・・・

 うーーむ、こういうたとえは完全におたくの世界やなあ。

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