私の関わりのある法人
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※このブログに書いていることは、私の関わりある法人の意見ではなく、
 あくまでも、私個人の意見です。

2016年03月02日

おめめどう トータルセミナー in 姫路



チラシを送ってくれたので、そこからテキストで。
(PDFはアップできた時)


2016トータルセミナーin姫路

自閉症・発達障害児者の支援を学ぶ
〜子どもの育ちをトータルに考える・年齢と性別の尊重〜

 自閉症・発達障害の人たちの支援の考え方や、見てわかるグッズを使ったコミュニュケーションサポートの方法を学んでみませんか。午前の参加、午後の参加、通しの参加が選べます。お昼のグッズ販売はどなたでも参加頂けます。ただし、幼児期から成人期までのトータルの暮らしのことを考えるには、通しの参加をおすすめします。

●日時:2016年4月10日(日) 

午前開場   9:30
講義 午前 10:00〜12:15(幼児期・学童期) プラス特別講義15分
販売タイム 12:15〜13:30(午前の方も午後の方もフリーで参加できます)
講義 午後 13:30〜15:30(思春期・成人期)

●会場:姫路市自治福祉会館 第4会議室
〒670-0955 兵庫県姫路市安田三丁目1番地 TEL:079-288-0130  

●講師:奥平綾子@ハルヤンネ(株式会社 おめめどう代表取締役)
   大西俊介@syun(株式会社 おめめどう オブザーバー
           兵庫県立福祉のまちづくり研究所特別研究員)

●対象:自閉症・発達障害児・者に関わっている方
   (スケジュールや視覚的支援、
    筆談コミュニケーションに関心のある方なら、
    どなたでも方もどうぞ)

●講義内容:具体的・視覚的・肯定的なサポート方法
      幼児期(構造化の説明と絵カードの作り方)
      学童期(年齢による子どもの育ちと対応)
      思春期(思春期特有の困難さと基本的な考え)
      青年期(成人として何を大事にするか)  
      コミュニュケーションサポートの方法
      子供達を仲間外れにしない
      障害者・子どもの自立・人権のお話…など
      Q&A、関連書籍、グッズの紹介などもあります。

●定員 40名 

●参加費 午前午後通しでお申込をお願い致します。4000円
     どうしても、午前のみ午後のみをご希望の方は、各2500円になります
     * お昼食は、各自ご用意下さい(ごみはお持ち帰りください)

●お申し込み方法:
     お名前、
     〒、
     ご住所、
     TEL&FAX
     かかわっておられるお子様の年齢(学年)、
     肩書き(所属)
     ご明記の上、fax、メール、ネットショップからお申し込み下さい

     *午前のみ午後のみの場合は、備考欄にお書き下さい
      一週間前に振り込み用紙をお送りいたします。

 株式会社 おめめどう
      〒669-2223
      兵庫県篠山市味間奥190-8
      TEL&FAX 079-594-4667
      E-mail  haruyanne@omemedo.tanba-sasayama.com

●主催:株式会社 おめめどう

posted by kingstone at 23:45| Comment(0) | TrackBack(0) | おめめどう・視覚支援 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

「学力の経済学」を読む



 カテゴリとしては「教育」なのかもしれないけど、私の主たるカテゴリとして「特別支援教育」の方に入れておきます。

 Togettereで


をまとめました。
ーーーーーー
こちらにも、文とか少し変えて、1つのエントリにします。


「学力の経済学」 中室牧子著
         コロンビア大学Ph.D
         日本銀行や世界銀行勤務を経て
         2013年から慶応大学准教授
         教育経済学

 読書メモ。しかし文は変えます。

(以前読んだ
 に似てるな)

 著者の履修者250名ほどの試験の時、15人の祖母が死んだ。英語でのプレゼンテーションが必要なある授業では3割近い学生の祖母が死んだ。また授業最後のアンケート調査で「この講義に意欲的に取り組んだか」という質問に「まったく」「あまり」と答えた学生ほど祖母が不幸にあった。

 このデータを学生に説明するようになってから祖母が死んだ学生は一人も出ていない。

 なんかめちゃ古典的な言い訳やけど、使うやつおるんや・・・

以下の事実をあまたの研究が示している。
「子どもの学力にもっとも大きな影響を与える要因は親の年収や学歴」

によると
東京大学学生の親世帯平均年収は1000万。
(国税庁)
によると
給与所得者平均年収408万
「家計調査(2012)」によると
2人以上勤労者世帯の平均年収623万

 もちろん相関関係が出ているだけで、因果関係はこれではわからない。

教育投資への収益率は、株や債権などの金融資産への投資などと比べても高いことが、多くの研究で示されている。


 しかし、これはもともとそちらに投資しようという意識がある、その余裕のある生活ができている、ということがあるからなあ。
 またそもそも「教育投資」って何をもってそう言うのか・・・
 しかしいわゆる「ゆとり教育」で週休2日になった時、学力格差が開いた、という例が後で出てくる。つまり「休み」の日の学習やイベントにお金をかけていい、と思える環境や意識があるかどうかで差が出る。っていうか「意識」があっても、お金がなきゃ学習やイベントに参加させにくいよね。


「教育の収益率」とは、1年間追加で教育を受けたことによってその子どもの将来の収入がどれくらい高くなるか。

 将来の大きなご褒美(冷静に判断できる)より、目の前の小さなご褒美(判断を間違えやすい)。
ってことは、
「目の前にご褒美があると、今、勉強することの利益や満足が高まり、それを優先する」

「点数(アウトプット)」にご褒美を出すか、「やったこと(インプット。書き取りを1Pする、とか)」にご褒美を出すか。

ハーバード大、フライヤー教授の5都市での実験。
学力テストの結果がよくなったのは「やったこと(インプット)」にご褒美を出した場合。

「点数(アウトプット)」の方はまったく改善なし。
こちらは「何をすればいいか」がわからない。
インプットの場合は「何をすればいいか」がわかる。

 ただし、具体的にどうすれば勉強できるかを導いてくれる人がいた場合は「点数(アウトプット)」へのご褒美で学力が改善する。

 フライヤー教授の実験の場合は、こういう外的インセンティブの導入でも、学習に対する内的インセンティブは失われていなかった。

外的インセンティブ導入で内的インセンティブが失われた例。(実験)
・献血した人にお金を支払う→献血者激減
・高校生の募金活動に集めた額に応じて謝金→募金額が減った

お金以外では?
シカゴ大レヴィット教授の実験
・小学生にはお金と同額のトロフィーの方がより効果が大きかった
・中・高生にはお金のほうが効果が大きかった


 大事なこととして、あまり「大きなご褒美」にしない、ということはあると思う。ドラゴンクエストでスライムをやっつけた時に得られるポイント程度と言うか・・・

「学力の経済学」に載ってたグラフの出所が「日本青少年研究所」なのでそのままのグラフがないかな、と検索をかけてみたら、このページの懐かしい感じ・・・昔のホームページビルダーで作ったのそのまま使ってるな。(htmlを見ればわかるか)
 そこに注目してちゃいけないんだが。


 次に「子どもはほめて育てるべきか」という見出しがある。
 こういう議論は警戒しないと何の意味も無いものになるよな。
「ほめる」たって、どういう場合に、何を、どう「ほめる」のか、その方法は、とか・・・
そこがわからずに単に「ほめた方がいいのでしょうか?」と質問して来られたら「?」と返すしかない

 で、対になるのは「叱って育てる」かもしれないけれど、それも同様のことがある。


(私がグラフを読み取ってるので数字は正確でない)
2008年の日本青少年研究所の調査。
WEBには公開されていないと思う。
出版物にあるのかも。
「自分はダメな人間だと思う」に「とてもそう思う」と答えた人の割合。
中学生 日本21%、米国5%、中国3%、韓国8%
高校生 日本23%、米国7%、中国3%、韓国8%


2008年度
の13ページのグラフ
日本の子供の自尊感情は学年とともに低下していく。


 まあ、上2つの資料、どちらもはてさて、自分自身としても、どういう質問になら、どの回答に○をつけるか、とか考えると、素直には「その通り」とは言いがたいところがあるけど。

 で、次に以前私が問題視した
「自尊感情を高める取り組みはマイナス効果」の結果が出たという実験
「あなたはやればできる」というメッセージを送ったら成績が悪かった、
というのが出てくる。

 しかし「あなたはやればできる」は、「今のあなたはやっていない」という相手を責めるメッセージがこめられているんだけど・・・自分で自分に「俺はやればできる」と語りかけるのとは根本的に違うんだけど。
 ほんと、どう考えても「あなたはやればできる」というメッセージを、「相手の自尊心を上げる」と信じて本当に送ったのだとしたら、それあほやんか、という話で・・・

 私、肢体不自由養護学校にいた時代、通知表の読み合わせ会で、筋ジストロフィーでそれこそ毎日その子なりに精いっぱい頑張ってる子の通知表に「あなたはやればできるのだから」と書いていた教師に書き直させたよ。

 ほんと、こういうの統計とって調査しようとする時、質問文とか回答文とかめちゃめちゃ考えないといけないだろうし、確か実際に小規模にやってみて、回答と実際の状態を調べた上で微調整してくんじゃなかったっけ?


コロンビア大学ミューラー教授らの公立小学校の児童に対する「ほめ方」の実験。
「子どものもともとの能力(=頭の良さ)をほめると、子どもたちは意欲を失い、成績が低下する」
またよい点数が取れなかった時にウソをつく傾向が高い。

「頑張り」をほめられた子は成績を伸ばした。
また難しい問題も解こうと挑戦した。

ミューラー教授らの論文タイトル。
"Praise for intelligence can undermine children's motivation"


テレビの視聴時間と肥満、またはゲームの使用時間と問題行動、の相関関係を調べた研究は相当数存在し、正の相関がある。しかし因果関係を調べた研究の多くは
「テレビやゲーム『そのもの』が子どもたちにもたらす負の因果効果は私たちが考えているほどには大きくない」

「ゲームの中で暴力的な行為が行われていたとしても、それを学校や隣近所でやってやろうと考えるほど、子どもは愚かではない」

テレビやゲームと、子どもの学習時間には負の因果関係(相関じゃなく?)がある。やめさせれば学習時間は増える。ただし、1時間テレビやゲームをやめせて、増える学習時間は男子については最大1.86分(!)、女子については最大2.2分(!)。

テレビやゲームの時間が長くなりすぎると、子どもの発達や学習への悪影響が飛躍的に大きくなることが示されている。(これ、因果関係じゃなくね?相関じゃね?)
1日に1時間のテレビやゲームは、まったくテレビやゲームをしないのと、変わらない。


 独立行政法人 経済産業研究所 のページに要約(?)はある。しかし本文はさっきの英文やな・・・^^;

 28ページ、Figure 4 が、母親、父親双方の子どもへの勉強への関わり方で勉強時間がどうなったかのグラフ。
本には題名として
「小学校低学年の子どもの学習に対する両親のかかわりの影響」
とある。

親に
1.勉強したかを確認している
2.勉強を横について見る
3.勉強する時間を決めて守らせている
4.勉強するように言っている
の4項目について、親自身の自己評価をもとに、2点満点で点数化。
母親は平均点が5.89、父親は平均点が2.69。

父母ともに「勉強するように言う」はあまり効果が無い。母親が女児に言った(だけ?)の場合はむしろ勉強時間が減っている。


 しかしなあ・・・親が「勉強させる」ものなのか?
 例えば宿題。
 私の定義では「宿題として出す課題は、家に帰って子どもが自力で、しかも自分で我慢できる範囲の時間で仕上げられるもの」なのだけど・・・
 もちろん家族へインタビューしてくる、などは除いてね。
 もし、ここでいう勉強が宿題とかであるならば、親が横についていたり、勉強時間を決めておかなきゃできないようなものなら、それは出す教師が間違っていると思ってきたのだけど。
 なんか親にまるつけまでさせる宿題まで出す教師がいるとか・・・
 それ、めちゃ変やと思うのだけど・・・


最近の研究では苦手教科の克服には、同性同士の教師と生徒の組み合わせのほうが有効である。

著者の提言。すべてを親が抱え込む必要はありません。困ったときは、学校や塾、家庭教師の先生などを含む身近な人に頼ってよいのではないかと、私は思います。

 親御さんが抱え込む必要は無い、というのはその通りだとは思うのだけど、無理なことをさせようとして、「塾」を使ったり、あるいはその無理を廉価にできると考えて「放課後等デイサービス」を使おうとしたりするのはやめて欲しいなあ・・・
 私は身も蓋も無いことを言うから、親御さんを怒らせることはよくあるのだけど・・・

「学力の経済学」疲れてきたので、あと、教員の研修のとこで終りにしよう・・・

スタンフォード大 ハヌシェク教授
教員の「質」に関する研究をリード
Hanushek, E. A. (2011) The economic value of higher teacher quality. Economics of Education Review, 30(3). 466-479.

この研究結果からのハヌシェク教授の主張。
能力の高い教員は、子どもの遺伝や家庭の資源の不利すらも帳消しにしてしまうほどの影響力を持つ


 まあ、でも「すごい人」でなくてもできる組織、できる運用にしていないとまずい気はするのだが・・・


「付加価値」(value-added)
子どもの1年間のテストスコアの変化。(上昇すれば教員の付加価値が高い、下降すれば教員の付加価値が低い、となる)

成績とか中退率とか公開されている。

 サイト上で教員名を入力すると、その教員がどの学校のどの学年を担当していたかが表示される。さらに、担当していた子どもたちの州標準テストの結果から算出された付加価値と、その教員がカリフォルニア州全体でどのくらいの位置にいるかが示される。

付加価値が本当に意味があるか。
ハーバード大学 チェティ教授らのグループの研究
全米の大都市圏の学校に通う100万人の小・中学生のデータと納税者記録の過去20年分のデータを用いた。
付加価値が教員の質の因果関係をとらえるのに、極めてバイアスの少ない方法であることを明かにした。

Chetty,  R., Friedman, J. N., & Rockoff, J. E. (2014). Measuring the impacts of teachers I:Evaluating bias in teacher value-added estimates. The American Economic Review,104(9), 2593-s632


 しかし・・・チェティ教授らは「下位5%にあたる教員を、平均的な教員に置き換えるだけで、子どもの生涯収入の現在価値を、学級あたり2500万円も上昇させることができると推計している」としてるけど・・・
 その教員の付加価値が高いか低いかは、雇った後、しかも相当後にわかることじゃないだろうか。でもアメリカだとそれがわかればバンバン首を切れるんだろうか?まあ推計して書いてる、つまり提言してる、ってことはそれはアメリカでも難しいってことなんじゃないかな。


教員に給与やボーナスを成果主義にすることで、教員の質を高め、子どもたちの意欲や学力の改善につながる、というエビデンスは多くない。

ハーバード大学のフライヤー教授の研究。
ボーナスの与え方の影響を見た。
ランダムに、ボーナスを得るグループと、ボーナスを失う(最初にもらうが、付加価値が少ないと返還する)グループに分けた。
成績が上昇したのは失うグループの教員に担当された子たちだった。


 やな研究やなあ・・・
 でも、そうなんや。
 確かにもらったものを返したくはない・・・


最近の研究に限ってみれば、教員研修が教員の質に与える因果効果は無いというのが優勢。


 しかし、これは「座学」に限ってるのじゃないか?


「今、既に教壇に立っている教員の質を高めるために、どんな政策が有効か」という問いについて、教育経済学はまだ明確な答えを持っていない。

景気が悪い時ほど他職種との比較で採用試験の受験者が増加する。ということは教員になることの魅力を高めればより優秀な人が志望してくれる。ならば経済学者は参入障壁をなるべく低くするといいと考えるだろう。著者は、教員免許制度をなくしてしまう、という提言をしている。


 なるほど・・・確かに、教員養成6年制とか、より参入障壁を高めようとする動向があるけど、私は直感でしかないけど、それはやばい、と思ってるんだよね。で、だれでも参入できて、途中で淘汰されるほうがいいとは思っている。


ティーチ・フォー・アメリカ(Teach For America = TFA )という非営利団体の取り組み。

米国内の一流大学の卒業生を、卒業後2年間、低学力に悩む公立学校に教員として派遣するプログラムを実施。多くが教員免許を持っていないが、TFAの教師に教えられた子どもは、教員免許保有する教員に教えられた子どもより成績がいいか、差が無いかである。

ハーバード大 ケイン教授らの研究。
「教員免許を持っているかどうかが子どもの学力に与える影響は非常に小さいのにもかかわらず、教員免許を持っている教員同士の質の差はかなり大きい」
教員免許は必ずしも教員の質を担保できているわけではない。

Kane, T. J., Rockoff, J. E., & Staiger, D. O. (2008). What does certification tell us about teacher effectiveness? Evidence from New York City. Economics of Education Review, 27(6). 615-631


 なお著者は、日本でエビデンスに基づく教育についての研究がしにくい理由として、データが公開されておらず、一部の人しかデータにアクセスできないことを書いている。データが公開されれば、研究者は研究したいからお金をもらわなくても研究してくれるんだけど、と・・・

 ちなみに、南アフリカは様々な統計を公開する方針で、おかげで世界中の研究者がタダでいろんな分析をしてくれ、それによって政策を決めたりできてるんだって。





posted by kingstone at 23:29| Comment(0) | TrackBack(0) | 特別支援教育や関わり方など | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

3月2日(水曜日) よからぬ人の、必ずあることなり(徒然草)



 おはようございます。

 天気予報は晴れ。
 予想最高気温10 ℃。
 晴れてるから放射冷却強い?


原文『徒然草』全巻

・ 第七十八段

 今樣の事どもの珍しきを、いひ廣め、もてなすこそ、又うけられね。世にこと古(ふ)りたるまで知らぬ人は、心にくし。今更の人などのある時、こゝもとに言ひつけたる言種(ことぐさ)、物の名など心得たるどち、片端言ひかはし、目見あはせ、笑ひなどして、心しらぬ人に心得ず思はすること、世なれず、よからぬ人の、必ずあることなり。

第七十七段に続いて、「うけられね」シリーズですね。

   @受け止める。受け取る。
   A聞き入れる。承知する。
   Bこうむる。授かる。身に受ける。
   C信頼する。好意をもつ。
   D金を払って引き取る。請け出す。

「うけることができない」でAの意味の「承知できない」となるみたい。

後半は、よく事情がわからない人に、他の周囲の人たちがその人にはわからない言葉を使ったり、目配せしたり、本人にはおかしくないのに笑ったりすることに「そらいかんやろ」と言ってるみたいね。


posted by kingstone at 08:17| Comment(0) | TrackBack(0) | よしなしごと | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年03月01日のつぶやき
































posted by kingstone at 00:01| Comment(0) | TrackBack(0) | よしなしごと | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする