私の関わりのある法人
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※このブログに書いていることは、私の関わりある法人の意見ではなく、
 あくまでも、私個人の意見です。

2013年03月31日

発達障害者と共に働く(茨城県の事業で発行)

 Togetterで

発達障害者と共に働く(茨城県の事業で発行)

をまとめました。

 茨城県の平成24年度茨城県新しい公共支援事業「提案型モデル事業」の一環として発行されたもの。

最近の研修の記録(表題のみ。一部リンク)

 一応、SOWERでやった研修。
 1月17日から。
 3月28日まで。
 8回目までは2時間。9回目以降は1時間。(と言いつつ1時間20分とか30分とかかかってる・・・)
 なお、毎回、現場での事例も話合われることが多い。
 話の中にも随時取り入れて行っている。
 リンク先は別のところでやった同じ内容のレジメのある場所とかになっている場合もあります。

 ※やっぱり記録って大事ですね。さっきまでの記録を調べていて、
  なんか変だなあ、と思ったら、1回分抜けてました。
  こちらは加えた記録。

第1回「アセスメントと診断名の一般的なこと」

第2回「自閉症の特性とコミュニケーション指導」
(レジメはこちら)

第3回「自閉症の特性と自立課題学習」

第4回「個別指導について」(理事長)

第5回「自閉症の特性と、問題行動とその解決」

第6回「ねらいを考える前提・虐待について」

第7回「個別の支援計画」を考える時に

第8回「自己紹介と事例報告」
    この「自己紹介」の部分は「私は療法おたく」のエントリを詳しくしたもの。

第9回「ICFと支援グッズ」

第10回「発達障害と自閉症スペクトラム」(理事長)

3月31日(日曜日) 靴ボタンコンプレックス

 おはようございます。

 曇りです。
 さっき、ぱらぱら来てましたが・・・


ーウォーレン・バフェット 成功の名語録 桑原晃弥著よりー

靴ボタンコンプレックス

 これは、靴ボタンで成功した人が、他の何でも「俺はわかってるんだ」とばかりにえらそうにあれこれ言うこと。つまり1分野での成功で、他の全ての分野が語れると思って語り出す、みたいな。いやあ、これは我が身を振り返ってありそうだ・・・

 って、私の場合、自閉症の関連業界でも「成功した」とは言えないのだけど・・・・しかし自閉症オタク・支援オタクであることは間違いないと思うが、所詮それだけのこと。

 そういや今週の週刊文春の町山智浩さんの「言霊USA」はMansplainだった。これはMan(男)とExplain(解説)の合成語で、男が(女性に対して)ドヤ顔で、つまり得意気にくだらん講釈を垂れること。

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2013年03月30日のつぶやき






















































































































posted by kingstone at 00:01| Comment(0) | TrackBack(0) | よしなしごと | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする