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※このブログに書いていることは、私の関わりある法人の意見ではなく、
 あくまでも、私個人の意見です。

2011年07月20日

Let It Be The Beatles 

Let It Be The Beatles 


ラベル:音楽
posted by kingstone at 23:39| Comment(3) | TrackBack(0) | よしなしごと | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

イルカの「調教」とか MBS旅は道ヅレより

 先日「自閉症の人の自発性とか表現コミュニケーションとか」でイルカの調教の話題が出ました。

「イルカは餌をつかっていくらでも芸をするけどだからって餌をなくしたら、それはしなくなる」

というご意見に対して

「これ、推測やけど、ちゃう、と思う。イルカさんも「いやなこと」はしないと思うよ。イルカさんも、もちろん「行動の直後の餌」で、いろいろ始めるのだけど、「わかってできる」からこそしてくれるわけで。で、直後だけでなくなってくるよね。少し複雑な行動をいくつかしてから餌とかでもできるようになる。」

と私が答えたのね。

 で、昨日新聞のテレビ欄を見ていたら毎日放送で夜11時55分からの「旅は道ヅレ」という番組で「イルカ調教師」とあるのが目に入りました。で、ちょっと興味が出て、夜遅すぎてリアルでは見るのはしんどいので録画して見ました。

 吉本新喜劇の座長の小藪さんが松野さん(26歳・女性)が2年前まで関わっていて、閉園したのでそれっきりなったヒカルとクルーというイルカに会いたい、というもの。わかっている情報は「大連に行ったらしい」「一頭(クルー)は赤ちゃんを産んで死んだという噂がある」というもの。

 なお、ラテ欄では「調教師」と書かれていましたが、番組では一貫して「飼育員」と字幕がついてました。

 松野さんは「会えば顔でわかる」と言ってます。一頭ははっきり傷があるのでわかるのですが、もう一頭もわかるとか。顔つきでわかるのですね。

 小藪さんに尋ねられた松野さんが

「言葉(音声言語ですね)が無いのに信頼関係が築けるのがすごい(この後には「嬉しい」だとか「感動する」だとかが入るのだと思う)」

と答えるシーンもありました。

 また松野さんがイルカに関わるきっかけは、4歳の時にイルカショーで握手をしたこと。で20歳の時に水族館に手紙を送り熱意が認められて飼育員になったとか。イルカがなついてくれて調教の喜びを知った、みたいなナレーションが流れていました。でたぶん24歳でその水族館(岡山らしい)は潰れてしまったわけですが。

 松野さんがすごく楽しそうにイルカと「遊んでる(まあ芸させてるには違いないんだけど)」写真が何枚か出てました。

 現在は松野さんは靴屋さんの販売員。

 大連に行くと紹介地図みたいなものの表紙にいきなりイルカが載っています。で水族館に行って見る。

「大連聖亜海洋世界」

 イルカショー+サーカスみたいなことをやってはりました。ここにいる3頭のバンドウイルカは違っていました。飼育員さんに尋ねると「大連にはイルカショーをやってる水族館がもう一つある」とのこと。その

「大連老虎灘海洋公園」

 入場料190元(2500円)たかーーっ!!
 しかし、全国から年200万人が訪れる人気水族館。
 で、イルカショーの会場もめちゃ立派。
 朝一の1度目のイルカショーでは遠くてよくわからない。でバックヤードを見せてもらえるように交渉すると「午後ならいい」と。で2回目のイルカショーのために1時間半前から並びに行くともうかなりの人が並んでる。かつ小藪さんが「順番抜かし、多いわあ」とぼやいてはりました。でもプールサイドの席を確保できショーに出てきたイルカ6頭を見ると「違う」

 バックヤードを見せてもらう時、あちらの飼育の責任者さんが出て来ました。全部で12頭いるとか。で順番に見ていくと10頭までは「違う」で、CMに入る直前に松野さんが涙を流している映像が流れたので、「あっ、これはよくある番組の最後の最後でうまくいくパターンやな。釣りに行ってもう帰る、という寸前に大物が釣れたりとか」と思いました。

 ところが・・・CM終了後、後の2頭を見ても「違う」あれ??

 すると責任者さんが「ひょっとして」と「パソコンを持って来ます」と言ってノートパソコンを持って来られました。その中の画像「このティナかもしれません」と赤ちゃんイルカと泳いでいるイルカの画像を見せます。松野さんは何枚か見て「これはクルーで間違いないです」で責任者さん「残念がら2009年12月に死にました。やって来た時からスーパースターでしたが」「赤ちゃんも死にました」とのこと。

 またヒカルのことを聞き、「天津の水族館にいるかもしれません」とその場で携帯電話で天津の水族館に電話してくれました。でわかったことが「やはり死亡しています」

 もう松野さんは涙、涙で動けません。それを小藪さんがしばらくしてから慰めたりして・・・

 その後、その水族館で特別に松野さんはイルカたちと関わらせてもらえます。ウェットスーツも着て本格的に。もちろん「初めて会ったイルカたち」とです。

 使うものは「動作(見てわかる)」「笛(聞いてわかる)」「餌(ご褒美)」ひょっとして「笑顔」とか「タッチ」もそれに入るのかな?

 定番の「握手」も「キス」もだし、あとプールの中で2頭に引っ張ってもらう、なんてのもやってはりました。すごく楽しそう。

 松野さんは、今後はイルカの飼育についてはもう「終わった」感じがするので今後は野生のイルカに関わる仕事をして行きたい、と語ってはりました。

 何ていうかな、松野さんが前のほうで述べてはったように「信頼関係ができる」ってのがすごく大事なんだろうし、そしてそれは「初めて会ったイルカ」との間とだって「わかるやりとり」をすればできちゃうんですよね。

 ひょっとしたら「このイルカのバカヤロウ」「このイルカはアホな困ったやつや」と思いながらでも同じように「動作」「笛」「餌」を使えば同じことができるのかもしれない。でもそれじゃやる側の人間のほうが「続かない」やろなあ。松野さんはめっちゃ楽しそうやったし。

 しかし・・・何て言うか、環境が激変し(ひょっとしてショーも過労の原因??)ストレス(?)でイルカもどんどん死んじゃう、ということもありそう・・・

 なんてえことを考えながら見てました。

追記、もずらいとさんともコメントのやりとりがあったのですが、なんと松野さんご自身がコメントをつけて下さいました。こちらに転記します。
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7月21日

こんばんは。
皆様初めまして。
旅は道ヅレ、一般出演、松野(すみません、浅野じゃないんです)です。

ここの書き込み拝見させて頂きました。

私の知らない所でヒカルクルーが語られるのは、とても光栄で、嬉しい限りです。

そして、本題なのですが、
「イルカは餌があるから芸をする」ですが、確かに間違いないではありません。

しかし、正解でもありません。

何故なら、彼らは、人間の接し方によって、無限大に性格が変わる、子供の様な存在です。
(新米の私が大それた事は言えませんが)
水族館によっては、「芸をしないといけない!」と、トレーナーを「従わないといけない存在」にする施設もあります。
アメリカで軍事用とされているイルカはもっと酷い事でしょう。

しかし、ヒカル、クルー、そして、他の施設に移動した、ソラ、マヒナ違いました。

彼女達は、「餌」など関係なく、「己の意識」がハッキリしていました。

何故なら、彼女達は、スタッフの新人イビりをするのです(笑)

初めてトレーニングに参加するスタッフや実習生のためらいながら出すサイン・・・

それに対して、わざと新人では見つけられない様な、小さなミスをするのです。
それを見抜けない新人は、上手く出来たご褒美の魚を渡します。

ヒカルクルーの「あ、コイツわかってへんわ。」といった反応が見える時があります。


彼女達は、新人のスタッフから離れ、トレーニングを放棄してしまったり、次回からも同じ様に「手抜き」な技をして、「コイツなら、これくらいのジャンプの高さで餌が貰えるしな」と手を抜いたりするのです。

時には、教えていない技があるイルカと、もう既にその技をマスターしたイルカと一緒にトレーニングすると、
教えていないイルカが、既にマスターしたイルカに教えて貰いながら、一緒にできる事だってあります。

時にはスタッフ全員、全力でプールサイドを時計回りに走り回ります。

イルカ達も合わせて、全力で同じ方向に泳ぎます。

スタッフが止まれば、イルカも止まり、顔を出して「もう終わり??」と言っている様な表情で寄ってきます。

もちろん、そこには「餌」なんてありませんし、彼女達もそれを知っているのです。

ヒカル、クルーは、私が仕事に就くより前から、
沢山の方々に愛されて育ったと思います。
その表情の豊かさは、一言では語りきれない程です。

彼女たちにとっては、小さなプールの毎日の中で、沢山の遊びを発見しては、
夢中になりすぎて、自分で怪我をする事もありました。

私達の方が教えて貰う事が多いほど、その豊かな感性は、尽きる事はありません。

イルカ達を見ている私達も、毎日に発見がありました。

そんな岡山の小さな施設を、無くなった今でも宝物だと思っています。

大連のイルカ達も、とても優しい性格で、水中に関しては、向こうのスタッフは、一切関与せず、もちろん餌も与えず、
私の行動だけにイルカ達は反応してくれました。

サインは出していません。
(背ビレにつかまっているのは、そうトレーニングされてるからですが)
オンエアではカットされてしまいましたが、
自然に寄ってきてくれて、
自然にお腹を出してくれて、
「さあもう上がろう」という所で、一頭が私の頭の上に、吻先(クチバシ)を数分にわたり、乗せてきたりする行動も見られました。(沈めようとか、力を入れていなかったので、イタズラをしようという訳では無いようでした)

彼らもとても豊かな感情を持っているのでしょうね。

私でよければ、いつでもヒカル、クルーの表情豊かな写真をお見せします。
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7月21日

追加させて頂きますね!

盲導犬だって、「餌が貰えるから飼い主を守る」という訳ではありません。
きっと彼らは自分の立場をそれなりに理解して行動しているでしょう。

ヒカルやクルー、彼女達も、
「自分達が芸をすることを人間に見せる(客がいる上でショーをしている)」と、ある程度理解していると言ってもいいと思います。

海外では、手話を理解するイルカが居ます。
「主語」と「述語」の存在する簡単な文法を理解するそうです。

また、オルカに関しては、その知能はバントウイルカより上で、
担当のトレーナー以外の言うことは、餌があってもきかないとの事・・・

昔、某大手施設の飼育スタッフの方に、
ヒカルやクルーの行動は、
うちの施設のバントウイルカより、
オルカに近い知能を持っているのではないか・・・

と言われた事があります。

それは、彼女達が賢いというだけでなく、
先代のトレーナーが、「個性のあるイルカ」に育つようにトレーニングしたと聞いたことがあり、そのためなのではないかと思います。

きっと人間が思う以上に、動物
行動とは解らない事が沢山あるのでしょうね。

長文連続失礼しました!
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7月22日

こんばんは!
もずらいとさん、
えーと、とてもシビアな考え方を持ってられるのですね!

「調教などという人為的な・・・」に関しては、まぁ人間の行動から否定しちゃうことになってしまうので・・・
皆さん人間ですしね(笑)

でも、「自分で拉致監禁した女性を満足させる」のと、
「他人が仕事上(イサナにも生活がありますから・・・)連れて来られたイルカを、
自分が関わる事で日々の生活だけでも楽しませてあげられないか」というのは、やはり違います。

きっともずらいとさんのご意見と同じものを
人々は少しは心のどこかに持っている考えだと思いますよー!
「結局人間のエゴやん」てなりますもんね、

しかし、人間のエゴだからと解ったところで、
どうしようもないのが一般人の私達・・・

全ての動物を解放できる訳でも、全ての動物を幸せにできる訳でもありません。

動物の意識を尊重してしまえば、肉類も食べないのが一番でしょう。

もちろん、もずらいとさんがそこまで極論を仰ってらっしゃらないのだろうとも思っています。
ですが、その手の話に関しては、どの分野に対してもキリがないですから・・・

皆が、「確かにエゴです。」となったところで、
人類は滅びるしかありません。

私は、水族館でイルカに出会い、ペットを飼って育ち、動物園にもお世話になったので、
今更「エゴやん」とは言えません。

そして、それを解決する力も術も持ち合わせてはいないのです。

自分が出来るのは、とても小さな事。
飼育下の立場にあるイルカに、少しでも幸せになってほしい。

それすらエゴですが、
そう考えるか、考えないか、それによって違いはあると思いました。

施設の社長自ら、ヒカルとクルーを海に放そうかという提案もあったのですが、
リリースなんてとても難しいものです。
人間が連れてきて、また人間が海に返す行動もエゴですから・・・

リリースされたシャチが結局群を離れて、人の多い海岸へ近づき、人を見付けては寄っていき、
時にはその場に居た子供を背中に乗せて遊ぶというケースもあります。

一度人慣れしてしまった彼(シャチ)は、群で仲間と生活する自由より、
人と囲いの中で生きる事を選んだのかもしれません。
(実際イケスに戻る結果になりました)

でも、これだけは1つ、イルカと人との繋がりじゃなく、

クルーと私の繋がりがあったのかなかったのかを知るのはクルーと私だけです。

他のスタッフがクルーの給餌を担当して、それを終えた後、真っ先に私の所へとよってきて
、「遊んでポーズ」をいつもしてくれたクルーが、私の事をどう思っていたか、
クルーが話してくれた訳ではありません。

でも、クルーが嫌ってようが、好いてようが、人間のエゴだろうが、
私はクルーを信じています。

「人間のエゴだから、信じる事を止めてしまう」より、
「人間のエゴだとしても、信じていきたい」のが、
他に飾りも何も付けていない私の意見です。

もずらいとさんのご意見と同じ考えで人間に疑問を抱く方は少なくないとは思います。

水族館や動物園に行き、ペットを飼う私達が居るから、それを経営する会社が現れ、
そこに動物を連れていく業者が現れるのです。

それは今に始まった事ではありません。

もずらいとさんもご存知だとは思いますが、今現在、解決方もありません。

動物園や水族館が当たり前ではなく、
彼らが犠牲になる事で、私達の生活が成り立って、医学も進んでいるということを心にちゃんと持っていれたらいいなと私は思っていますよ★

長々文ばかりでごめんなさい・・・
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7月22日

カボスワインさん!
こんばんは!
そんなお言葉頂けて、本当に嬉しい
・・・

意志の疎通がどこまで出来てたかはわかりませんが、
新しく技を教える時、ヒカルやクルーは、こっちの考えなんか、全く解らないんですよね、

それを、どんな些細な事でも、「そう!それ!」と合図したり、「ちゃうちゃう(違う)」と伝えたりするのですが、
ヒカルクルーの「新しい事好き」の目がキラキラと、集中力と、動きの俊敏さがハンパないのですよ(笑)

そして、彼女たち(皆女の子だったんです)は男好きです!(笑)

雄ではなく、男性(笑)

新顔の男の人にはとても優しい彼女たち(笑)

でも恐らく、遊ぶ時に、押されたり、引っ張られたり、陸に上がった所をプロペラ様に回されたりと、
力強い遊びが好きだったからでしょうかね、

男性スタッフはいつも人気です(笑)

クルーは、ステージ下の空洞に顔だけ入れて寝るのが好きでした。

お客様との触れあいに飽きて、途中で睡眠に入ってしまうことも(笑)

クルーは比較的、他の個体よりもよく寝ていましたねー・・・

そんなクルーには、苦手な実習生が一人いて、
私が側にいても、その子がクルー
触れようとすると、
さりげなーーく避けるんです。

私とは手の届く範囲・・・
そこでシレーーっと逃げます(笑)

そんなヒカル、クルーには大好きな男性スタッフが居ました。
その方を含め、沢山のヒカル、クルーが大好きな先輩スタッフが辞めてしまったので、
クルーの中では仕方なくコイツで我慢しよう、とか思われていたかも知れませんが・・・

とにかく、その男性スタッフは、人間の精神ケアも上手な事から、人からも、イルカからも人望の厚い方でした。

どんなに機嫌の悪いヒカルが、実習生に威嚇していても、その男性スタッフが来れば、

たちまち「キューーン(ハート)」と甘い声で鳴きながら近寄っていきます(笑)

それはまるで新喜劇の「こわかったわーぁ」と可愛くなる瞬間のやすえさんの様に・・・

なんとも魔性なヒカルちゃんですよ(笑)
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7月22日(昼)

カボスワインさん、こんにちは!

昨夜、ずっと「人間のエゴ」について考えていました。

すて犬を引き取るのも、エゴ、
すて子を引き取るのも、エゴ、

クーラー1つ人間のエゴ、
今日の朝の缶コーヒーも人間のエゴ

でも、その中で水族館とか動物園って、給料少なくて、
実際にショーをしてるトレーナーが、実は給料を貰っていない実習生だったりもします。

事実、私は三ヶ月ほど実習生として給料がなく、
その後は月5万のスタートだったんですよ(笑)
貯金全部パー(笑)
(今思えばようやった)

でも、それすら「私のエゴ」です。

そしてときどき、自問自答して「エゴ」に悩むんです。

そんな時、とある企業の若社長さんが、私に言いました。

「地球を大事にしようとか、エコ活動とか、それも人間のエゴやん。
自分は、地球という星に生命が生まれて、
その進化で誕生した人間の手によって、地球が滅ぼされるのも、
宇宙からしたら【自然】やと思ってる」と。


視野の違いにビックリさせられました!

そんな感性の方もいらっしゃるんですね・・・

それを知った時に、
例えエゴだとしても、相手の気持ち(イルカだけでなく、人も)を優先できるように、
自分が出来る範囲で、真っ直ぐ想いが筋を通っていればいいやと、
私の中では納得したんですよ・・・

感性の違いは、生きている人間それぞれ十人十色、

ただ、イルカのトレーナーに関しては、「会社の所有されたイルカを預かっている」に過ぎないということ、

そこで会社の「売上優先」と
トレーナーの「イルカ優先」とのぶつかり合いが、
恐らく何処の園館でも少しはある問題だとは思います・・・

私も他の施設に知り合いにトレーナーが何人か居ますが、そんな中で泣く泣くイルカを売られたり・・・

トレーナー自身はイルカを大切にしようとしている事だけは
心の何処かに置いてほしい・・・
という私のエゴです笑


posted by kingstone at 11:18| Comment(14) | TrackBack(0) | よしなしごと | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

7月20日(水曜日)

 おはようございます。

 午前4時に目が醒めて、その後二度寝。
 
 午前4時はまだ風雨だったと思うのですが、台風は直進はしてこず、今はもう曇りでところどころ青空も見えています。

ラベル:挨拶 天気
posted by kingstone at 09:04| Comment(0) | TrackBack(0) | よしなしごと | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする