私の関わりのある法人
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※このブログに書いていることは、私の関わりある法人の意見ではなく、
 あくまでも、私個人の意見です。

2011年05月08日

釜石を灯す ラグビーマガジン6月号より

ラグビーマガジン6月号 JUN.2011.No.465 より

「釜石を灯す」

 岩手県立釜石高校のフッカー タツロウ君のエピソード。

 また釜石シーウェイブスのフランカー(あれ?写真にはロックとある。今、釜石シーウェイブスのホームページで調べたらフランカーですね)小原一志選手のこと。

 小原選手は岩手県立釜石祥雲支援学校の教師。釜石祥雲支援学校は調べてみると病弱・肢体不自由・知的障害の併合校ですね。

 記事中、やはり下校時刻だったため、保護者が来られず帰れない児童・生徒が続出したとあります。

「一番に考えたのは生徒の精神的なケアです。余震も続く中で、大人の会話を聞いて不安になったりしないように、言葉遣いにも注意しました。僕は高校3年生の副担任で、大柄な生徒の世話もあったし、男の先生は少ないから力仕事も多い。地震から2〜3日はまったく寝れなかった」

 またシーウェイブスの高崎善幸ゼネラルマネージャーが震災直後の日本ラグビー協会と連絡が取れた時、「一人を除いて無事を確認した」と報告したその「安否確認の取れない一人」だったために知人が心配したとか。

 記事の写真にも大きく小原選手の写真が載っていますが、紙オムツを抱えて写っています。

 釜石シーウェイブスの外人選手がほとんど現地に残り、支援活動をした話は既報ですが、4月に入ってプロ選手は釜石を離れたそうです。これは高崎マネージャーの方針で、「シーズンを考えて、プロ選手には自分のコンデションを作ってもらうことにした」ため。

 本当に、今シーズン、頑張って欲しいと思います。



[悩みのるつぼ]漫画家になりたい孫 について

岡田斗司夫公式ブログ

というのを発見。岡田氏は「いつまでもデブと思うなよ」で大ブレイクしたオタキング。氏の週刊アスキーの最後のところに連載されている「ま、金ならあるし」は愛読しています(立ち読みだけど)が、さすがにオタクと言っても「ただもんやない」雰囲気はひしひしと伝わって来ます。私もある分野ではオタクと思ってますが、もう裸足で逃げ出すレベルです。

 そのブログエントリのひとつ

[悩みのるつぼ]漫画家になりたい孫

 いやあ、めちゃめちゃ説得力があります。

 私はどっちかというと「好きなことを伸ばしてあげて下さい」という方向から語ることが多いです。そしてそれは大事なことだと思っていますが、「現実」ってやつも大事。そこにどれだけの折り合いをつけ、現実から学んでいくか、ってのが大事なんですよね。

 私の

特別支援学級から通常学級に転籍したいと言ったお子さんへの対応

とかは、ちょっと岡田さんの言われていることと通じるような気がします。で、大事なのは「本人がどれだけ努力できるか」「本人がどれだけわかるか」なんですよね。

 ところで岡田さんは「編集部に持ち込むしかありません」と書かれていますが、今だと「ブログからブレイク」という道もあるような気がしますが。まあでも西原理恵子さんにしたって営業(持ち込みではなく!)かけまくってた、ってことだし、やっぱり営業をかけるのは大事なんだろうな。

追記
 上のエントリを受けて現役漫画家の野間美由紀氏のエントリ
「漫画家ナルナル詐欺」について
posted by kingstone at 19:48| Comment(3) | TrackBack(0) | 本・記事・番組など | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

幸せになろうよ 宮本勝文同志社新監督インタビュー ラグビーマガジンより

ラグビーマガジン6月号 JUN.2011.No.465 より

新首脳インタビュー 宮本勝文 同志社大学新監督

「幸せになろうよ」

ー就任にあたって選手に話したことは。

「ラグビーの基本の前に、まず楽しくやろうということ。そして同志社の原点に立って、自由の意味をもう1回考えようと。その定義が難しいですが、個人にまかせるということ。でもそれは規律の上に成り立って、その中で判断が自分に委ねられてる。」」


ー今年のスローガンはありますか。

「いま学生が作ってます。もともと同志社は、そういうことは自分たちで考えてたんですよ。いま、僕のラグビー観をずっと喋っていますので、それに近いものを自分たちで考えてくれたらいいかなと」



−どういうラグビー観ですか。

「楽なラグビーでもいいけど、どうせだったら、しんどくても日本一を目指そうと。何より、自分か上手くなるほど楽しいことはない。そのためには、自分たちで仲間を励まし合って、みんなで追いこんでいくしかない。だから、厳しい練習でも、ワイワイやろうや、と。そう言いだしてから、グラウンドの声かでかくなりましたね」」



ー岡仁詩氏の教えでベースになっている部分は。

「見て楽しい、やって楽しい、ということですね。”見て楽しいラグビーはやってる選手も楽しいはずや”と。それは、ただ単にトリッキーということではなくて、やってる人間が一生懸命いろんなことに挑戦してるのが、見てる人にも楽しい。そこには規律もあるんだけど、ガチガチではない。それは三洋の宮地さん(元監督)もそうだったし、同志社はみんなそうだと思うんですよね。
 岡先生と最後に話したとき、”僕は見て楽しい、やって楽しいラグビーを目指しますよ”と言ったら、”それでは清宮サントリーには勝たれへんぞ”と言われましたけどね(笑)。でも僕は、そういうラグピーーを同志社でやってきたし、そういうラグビーを目指したい。その場の判断は自分たちで下す。三洋はいま、それができてると思う」

 なるほど。「清宮サントリーに勝たれへんぞ」か・・・2011年は負け。2010年は引き分けが1つありましたが。


「ー「自分たちで判断する」ことは受け止め方を間違えやすい。
 
「間達った時代がずっと続いたんですよ。早稲田の大西(鐡之祐)先生が目指されたコンマ何秒までパスのスピードを測るのも一つの方法です。そこからすると僕らのやろうとしていることは対極的。選手によってはきめ細かく決めごとを作ったほうがいいかもしれないけど、それは僕の性格に合わない。でもその同志社の考え方か僕は大好きで、それで勝ちにいく」」

 「受け止め方を間違いやすい」と言われる方はたくさんいらっしゃいます。しかしそれは「信じてない」から、って側面も大きいなあ。後ろにそんな話も出てきます。


ー自主性、楽しさというのも、とらえ方が雖しい。

「宮地さんが”楽しみとは、相手を一発で倒した時。それが楽しいやろ”と。倒されたら楽しくないですよね。目的はあくまで試合に勝つこと。ボール持ってトライすること、パスすること、タックルすること。自分の判断で抜ける、と思って実際に抜けたら楽しいでしょ。その判断を養う練習をやろうと」」


−就任会見で「選手を幸せにしたい」と言われていました。
(中略)
「監督は、選手を勝たせる義務かある。選手をグラウンドでどう輝かせるか、僕らはそれを引き出すだけ。監督は裏方の元締めみたいなもんです(笑)。」」


ーそれでも結果が出ないときはあります


「(三洋監督)就任1年目、リーグ戦でトップを走ってて、途中でワールドに負けた(10節)。それでぶれて違うことをやりだして、そこから崩れた。ロビー・ディーンズ(現豪州監督)やトニー・ブラウンに”今までやったことを信じよう”と言われたけど、やっぱり彼らが正しかった。しっかり準備をしても負けることだってある。そこで自分たちのやってきたことを信じられるかどうかなんです。
 いま、選手にも”TRUST”と言ってます。自分を信じる、仲間を信じる、やってきたことを信じる」」

 同志社の寮の写真と思しき物があります。

dousisyaryou.jpg

「TRUST]」「味方を信じる」「自分も信じる」とあります。

 全然違う話やないかあ、と思われるかもしれませんが、1997年10月、初めてTEACCHの2日間セミナーに行った時、私は
「自閉症の人を信じていいんだ」
と強い確信を持つことができました。

posted by kingstone at 18:12| Comment(0) | TrackBack(0) | ラグビー・スポーツ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

コミュニケーションメモ帳のすすめ

 おめめどうのホームページの「kingstoneのコラム」に書いたものですが、こちらにも残しておきます。

コミュニケーションメモ帳のすすめ

 自閉症やアスペルガー症候群など、自閉症スペクトラム障害の人の特徴は「なぜかはまだわからないけど大きく次の3つがある」と言われています。

1.社会的な意味(場の意味)がわかりにくい。
2.コミュニケーションがとりにくい。
3.相手が何を考えているのかがわかりにくい。

 この3つ目は「こだわり」を入れている場合も見たような気がするのですが。
 あと「えらぶことが苦手」とか、これは「コミュニケーションがとりにくい」に入るかもしれませんが「自分からの表現がしにくい」とかもあります。

 1.2.3.はそうでない人と比較した場合の「弱み」ですね。

「強み」としたら何があるんだろう。
「理屈がわかればできる」
「同じ(と見える。実は本人にとっては微妙に違っていることがありますが)ことを飽きずに繰り返すことができる」
「やりたいことには集中できる」
「見てわかるもの(視覚的なもの)については聞いてわかるもの(音声言語)より強いことが多い」
とかになるかな。

 で、おめめどうの商品はどうやって開発されてきたものだろう。とくにコミュメモについて考えてみます。

 比較的早くから出てきたものが「こたえるメモ」「えらぶメモ

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 えらぶメモ

 これは「わかってる」人はすでに「白い紙」や「ノート」でやってきていたこと。例えば私でも1998年度か1999年度の話。

書いて質問すると答えてくれる

 これは選択肢に◯×を使ってますが、他にもいろんな選択の言語を書いてやりとりしていました。これは「えらぶメモ」と同じことですね。「見てわかる」も ので「えらんで」もらってやりとりする。で、そうするとあれこれできちゃう。「えらぶのが苦手」はそうでない人と比較すればそうかもしれないけど、できる ようになっちゃう。

 「◯×メモ」で言うとこれも1998年度か1999年度に

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 ◯×メモ

効果が無かった(?)話

 上は効果があったのか無かったのかわからない例ですが、効果があったのは2000年度(2001.2.25)の

パンツをはいたままおしっこする

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 これは「見てわかるものについては聞いてわかるものより強い」の例ですね。「理屈がわかればやる」とは少し違うか?

 「どうしてメモ(おにぎりメモ)」についてはTEACCHでは昔から氷山モデルを「どうして問題行動と言われるものが起きるのか」について説明するのに使って来ました。これは私が2000年度だかに自閉症託児活動「れもん」のボランティアさんに「問題行動の考え方」を講義した時の話。

「れもん」ボランティアさんへの講義9「問題行動の理解と対処

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 「問題行動」を「氷山モデル」で説明する

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 これは計画停電を説明したもの

 で、「どうしてメモ」は「どうしてか」の「理屈」が「目で見てわかる」という点がいいのかな。

 「おはなしメモ」「おはなしツイン」については「相手が何を考えているかわかりにくい」「理屈がわかればできる」「目で見えるものについては強い」「だれに向かって言っているのかがわかりやすい」などの点にはたらきかけ、これはもともと「コミック会話(キャロル・グレイ著 門眞一郎訳)」として私は知っていました。これについては2001年度〜2003年度にかけて診断名が何かわからないお子さんに対して説明するのに絵をいちいち描いて使っていました。

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 「舌が痛くてしゃべりにくい」を説明したもの

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 これは「メモ」ではなく「おはなし下敷き」ですが、使い方は同じですね。絵カードで選んでもらっています。

 というわけで、おめめどうのコミュメモは同じような取り組みは、私とかたぶん「わかっている人」(わっ!上から目線!!)は既に使っているものでした。 だから開発・販売された時に「これはいい!」「使える!」とすぐに判断できたのですね。(ただし、私はその当時はネタキリとなり、既に実践からは遠ざかっ ていましたが)

 で、「わかっている」人にはもう必要ないか、と言うと、いちいちこれだけの物を、そのたんびたんびに描いて用意するのはめちゃめんどくさい。ついつい描かずにすませてしまおう、とすることも出てきます。しかし手元にあればすいすい使える。

 いわんや「わかってない」人においておや。

 また「◯×メモ」では「つい×だけ考えてしまいがち」なのに「いや◯も伝えなければ」と周囲の人に常に考えさせてくれる効果があります。また「えらぶメ モ」だと「選択肢を用意しなきゃ」ということを思い起こさせてくれます。そういう点が、周囲の人や「わかってない」人や「わかりかけている」人にわかりや すい、という利点があります。

 そして大事な点はご本人からの「選択」や「表現」もしやすくなるという点。

 これはいつもいつも同じ型(フォーマット)が出てくる、ということとも関係していると思います。

 また周囲の「本人に尋ねてみよう」「本人に聞こう」という姿勢も明確になります。

 内容(コンテンツ)は何でも入れられる・・・と言いたいところですが、おめめどうでもTEACCHでもそんなことはないんだと思います。本人が「嫌なこ と」「やりたくないこと」はそれが表現できることが大事だし、避けて別のことができるならそれを選べることが大事だし。そういうやりとりをしていると、よ り「我慢」ができ「耐性」がつく、と外から見ていて思えることもあります。しかし、それはねらってはいけません。

 また、最近はそうでもないかもしれませんが、おめめどうの商品はたった1人の人のために、たった1人の人とのやりとりのために開発されてきた、というのも大事な点かもしれません。徹底的に1人にこだわることで普遍に行き着いた、みたいな。

 というようなわけでコミュメモ類を使われることをおおいにすすめたいと思っています。
posted by kingstone at 13:41| Comment(0) | TrackBack(0) | おめめどう・視覚支援 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

久里浜日記1993年 6月19〜21日

久里浜日記6月19日20日


神戸でゆっくりさせてもらいました。
やっぱり家はええなあ・・・・


久里浜日記6月21日

文責はKING STONEにあります。

午前中は
筑波大学助手
東原義訓先生の
−学習ソフトウェアの作成法−

でした。ええと内容をうまくようまとめません(いつものことか・・・)が断片的にお知らせすると・・

コースウェアというのは広い概念で捉えたい。
重要なのは学習者の実体把握(子どもがどんな状態か)で、目標分析(こんなこと教えたい)から進むと間違う。
(kingstone・こりゃ何でもです。よくこの間違いが起こりますね。「小学校までにはこれができないと」「卒業までにはこれができないと」別にその目標設定するのはいいのですが、あくまでも今ある力で何ができるか、を考えないと)

小学校と養護学校の違いでは、養護学校だとあっていないと見向きもしてくれず、あってるのだとすごく熱心にやってくれる。
学習ソフトでキャラクターを出す場合、教える内容と合わせて必然的なキャラクターがあるといい。
作る時に気をつけていること。人と人との相互作用をより密接にしよう。例えば1時間くらいのコースウェアにかならず何か所か「先生をよびましょう」のメッセージが出てキーボードを受け付けなくする場面を作っている。どういう場でか。実はふだんできないであろうと思われる子ができた時などに、ほめる文章が出て、キーをうけつけなくする。すると先生が来ても、友達が来ても「おーーできたねえ」
とほめられ、認められる。
(KING STONE・・・快の時間を共有する、ということですな。ちょっと目ウロコでした。)

筑波では、STUDY-TIMEというソフトを開発している。教師用の開発版はSTUDY-WRITE。これは98.FMR.シャープ.MAC(MAC用は開発済みだがまだ出ていない)などどれにでも対応できる。これで開発されたソフトの仲立ちを筑波大がしてソフトを広げようとしている。(ただし、TIMEの49000円はいいのですが、WRITEの350000円という値段を聞いた時、ガクガクときてしまいました。オーサウエアというのも900000ということだし[機能限定のが90000円くらい]・・・やっぱりここはひとつ4800円のアドベンチャーツクールとおまけでついてくるハイパーカードに頑張ってもらおう・・・)(kingstone・どっかにアドベンチャーツクールのことを「600円くらい」と書きましたが、大嘘でしたね・・・)

(KING STONE・・・すごいな、と思ったのは、大森さんの質問に応えて、講義の形態をガラッと変えてしまいはったこと。リングに上がってきはった、という感じです。やっぱりあちこちでストリートファイトを演じてはる方だけのことはある。子どもに使わせてはるし、子どもからもらったいろんなものが自信になってはるので動じはりません。もちろん様々な養護学校のニーズとは少しずれるにしても、私はいろんなヒントをいただきました。
でいろいろ東原さんと聴講生でやりとりしながら(interacitiveな環境ですよね[ニコ])進めていきました。でもこういう形して下さった先生は「いやー雑談してしまって」とみなさんおっしゃいます。雑談なのかもしれないけれど、一番いい形の研修ではないか、と私なんかは思っているんですが。ま、講義というものと違うことは確かかな?でもソ・ソ・ソクラテスやプラトンもそんなのやってたわけですよね)

午後
−パソコン通信の利用法−
府中養護学校教諭
江田祐介先生

パソコン通信の利用の話です。もうここで読んではるみなさんはよく御存知のことですね。
府中で通信を広げるまでの苦労話が(何度も聞いてるとは思うのですが)やっぱり面白いですね。「電話回線なんてひけないよ」と反対してはった事務の方が、最後は率先して協力してくれはるようになった話。「ワープロを打てる子が少ないのに何故通信をするのか?」というのに対し「そういう子が少ない・・・対等に話ができる子が少ないということじゃないか。そういう子が交流できる子を増やしてあ
げなきゃ」と説得した話。

でとにかく学校に置けないから江田さんの家のパソコンをホストにしてFT−NETとしてしまったこと。で、一晩中「アクセスないかな」と見ていて子どもが入ってきた!(シスオペだから見えるわけです)ところがパスワードを3回間違えて振り落とされちゃった、って話。
親御さんなんかを会員にしていった、という話。

現在は地域の方も交えたネットになっていて、園芸家の方が花の作り方を連載して下さったり、子どもたちの疑問に答えて下さったりもしてるそうです。

江田さん、7月1日、ひょっとしたらお会いできないかもしれないそうですが、またよろしく。


さあて、今日からアドベンチャーツクールにとりかかります。
また頭をぶつけたとこなんか書いていきますね。そのため、今後は書き込みが少なくなるかもしれません。


追記
 東原義訓(ひがしばらよしのり)さんは現在信州大学教育学部 附属教育実践総合センターで教授をしてはりますね。

 江田祐介さんは和歌山大学教育学部の教授。


posted by kingstone at 06:35| Comment(0) | TrackBack(0) | 久里浜日記1993年 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

5月8日(日曜日) 母の日

 おはようございます。

 曇り。
 外に出ると雨上がりの匂いがしていました。

ラベル:挨拶 天気
posted by kingstone at 06:23| Comment(0) | TrackBack(0) | よしなしごと | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする