私の関わりのある法人
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※このブログに書いていることは、私の関わりある法人の意見ではなく、
 あくまでも、私個人の意見です。

2011年04月26日

岩手県の支援校の先生からのメール 勝手に紙オムツプロジェクト

 岩手県の先生からメールを頂きました。
 この先生は私の送ったFAXを見られたとのこと。
 やっぱりメールだけでなく、あの手この手でお知らせするものですね。

 ほんの一部ですが。

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 岩手県の津波被害地域には県立の特別支援学校が4校(知的・肢体)ございますが、すべてが海岸線より離れた場所にあり、深刻な被害は受けませんでした。しかし、交通手段、ライフラインが途切れたため、学校に足止を余儀なくされた児童生徒、保護者(金曜日の下校時間の地震であったため)が多数おりました。

 紙オムツを必要とする児童生徒は多数おりますが、本校の教職員、保護者からの限られた情報からは、今すぐ困っているという状況は
見受けられないようです。(被災地では、学校ルートではなく、市町村の保健・福祉担当ルートで手配しているのかも知れませんが。)
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 保健・福祉ルートや、企業・流通の方の努力で紙オムツについての危機的状況は回避されたのかもしれません。今はもう岩手県などはまわってるんじゃないかな。

 でも、津波被害の大きかった地域や原子力発電所に関わる地域の情報は入ってきませんが。

久里浜日記1993年5月11日から

 私が国立特殊教育総合研究所に1993年5月から7月にかけて教育工学短期研修に行った時の記録です。

 当時、NIFTY-Serve障害児教育フォーラムにて公開していた文です。公開の許可は基本的にとっていた方の分です。

 今日から1日に3回分ずつくらいアップしたいと思います。

 この時に参加していた同期の者が「講師の講義にkingstoneさんがどういう評価を下しているかよくわかる。面白かったのは書いてるし、面白くなかったものは書いてない」と言いましたが、私は笑ってただけでした。

 なお、その前のいきさつは

肢体不自由養護のパソコン導入1


久里浜日記5月11日

昨日も結局8時近くまで学校で仕事をしてしまう。後の為の諸連絡というのがほとんど。手際が悪くての結果。いつも一緒に残って下さる管理職や総務の先生方に悪い・・・。

家へ帰って来て宅急便の発送をしようと思うが、明日家に取りに来て貰うことにする。
結局なんやかんやで寝たのが12時。しかも眠れない。2時間ほど眠っただけで、5時に家を出発。始発の下りで西明石へ。6時13分のこれまた始発の新幹線で、いよいよ東に向かいます。新大阪でかぼちゃん、京都で大森さんがしっかり乗ってきはりました。

まあ、道中四方山話をしながら新横浜でかぼちゃんと別れました。

そこからさらに小1時間。久里浜に到着。どんなすごいとこかと思っていましたが、なんのことはない普通の海辺の街です。

今日、は開校式とオリエンテーション。オリエンテーションの時にジーパンに着替えていたのは大森さんと私の二人だけでした。(他の人はみんなスーツ)3時過ぎには開放されました。それからしばらくは大森さんと二人で双眼鏡片手にバードウォッチング。

徳島の先生と知り合いました。徳島市から来ておられるとのこと。「島さんをご存知ですか?」とお尋ねすると「あの切れる方(ママ)ですね」横で大森さんが「そうそう、あのよくプッツンする人です」うむむ、地元の評価は高い。

帰ってくると・・・・「KING STONE(最初にハンドルで聞いてきた)さんはおられますか?」と声をかける方が・・・メイズさんでした。それからは疾風怒濤の大おたく話大会。そこらへんの道行く人も巻き込んでだんだん人数もふくらんでいきます。かくれMACユーザーや表MACユーザーがたくさんいることにびっくり。しかも「んじゃ700持って来よう」なんて話が飛び交います。MACユーザーでなくても学校で異端視されたり、思うように環境が作れなかったり、という悩みは共通でめちゃくちゃ盛り上がります。

かくして夕食・風呂・夜食会と息軒昂な教育工学コースのおたく話は続いていきました。他のコースの方には寂しそうにポツンとしてはる方もいらっしゃいましたが、このコースはみんないきいきしてました。

本当に講義以外でもムチャクチャ勉強になりそうです。

PS.ショックなのは私がコース最年長かもしれない・・・・(追記・そんなことはなかったです。3番目でした)


久里浜日記5月12日

わーい、アクセスに成功した!!

ポケットダック(携帯型の黒電話や公衆電話の送受器に付けるタイプのモデム。確か300bps)って簡単なのね。かぼちゃんが入れてくれてた電池でそのままいけました。

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どうも来る前に少し体調を崩していたのが尾を引いています。それとアフター5の盛り上がりで興奮したせいかなかなか眠れません。そこで禁断のお酒を少し飲んでしまいました。おかげでゆっくり眠ることができました。

朝は6時に起きて海岸を散策し、太平洋に向かって立ち気功を少ししました。うーん健康になりそう。後で聞くと大森さんは山に登ってはったとか。

一夜開けて、今日もオリエンテーション。ま、んなことはどーでもいい。

夕方からこちらの職員の方と全コースの内地留学生との懇親会。他のコースの方はスーツ姿もいるのに教育工学の人間は全員ノーネクタイ。うーむやっぱり異端なのね。大森さんなんか風呂に入ってて遅れて来はりました。

またコースの者だけで盛り上がっていたのですが、メイズさんあたりから「松本先生に挨拶に行こう」という話になりました。行ってみたら他の先生はみんなスーツなのですが、松本先生はポロシャツでした。ハハハハ。

しかし松本先生とも飲みながら無茶真剣な話。やっぱりネットワークは分散した地域でそれぞれがアクセスできるようにならないと、という話でした。で、そのうちに「今富士通の営業の方が来てるのでみんなで行きませんか」という話になりました。もちろんみんな否やのあるはずはありません。富士通が障害児教育のソフト作りに力を入れだした、という話。富士通えらい!!

来ておられた営業の○○さん。ここFEDHANも読んでいただいているそうです。しかし私が書いてた「HDDに入れて」というのはしておられませんでした。私が「ほら、遅いでしょ」と言うと他の方からも「これで現場で見てる先生も使えないと思ってしまいますね」とか言いはります。その他、障害児教育ソフトとして「困ったなあ」というところが次々に指摘されます。○○さんの顔もひきつってきます。

ついに「タウンズは障害児教育用の機械として可能性はあるのでしょうか!?」と○○さんが尋ねはりました。みんなから「あります!」
そうだよね。私だってタウンズギアを初めて触った時にはひっくり返って驚いたもん。ただ相手が悪い。現場で苦労している者ばかりで現場では逆にまわりから同じことを言われつづけている連中が、しかも一杯気分で来てるんだもん。

でも○○さんファイトのある方で「短期研修中にまた来させて頂きます」と言って帰られました。

その後、例のトーキングエイドを98につなぐアダプターの実演がありました。こいつはすごい。現在同じ物を作ろうとするとなんやかやで4〜5万かかるみたいです。でも実物を見ると大森さんが「私はこれを作りたい」他の者も「私も、私も」で結局松本先生は「じゃあアフター5にでも」ということで自主講座がひとつできることになりました。もちろん私も参加です。うーーん濃いなあ。


久里浜日記5月13日

今日は朝早起きしてしまいました。会議室(パソコン通信の障害児教育フォーラム)を覗いてから、洗濯をしようとすると7時から・・・仕方ないので散歩に出ました。近所に源氏ホタルと平家ボタルの群生地というのがありました。その裏の山に登ってみたり。

で7時に帰ってきて洗濯です。今日はいい天気だからよく乾きます。

今日の「講義」は「集団づくり」

ま、まだ専門の始まる前のお互いを知り合うといったような内容になるのかな。

さて、今日も放課後から「専門の勉強」??今日はNECの方がトーキングパートナーとあの読売新聞で「ホーキング博士のような」と見出しで書いてた、ええとなんだっけ・・・頭文字から単語を選んで文を作ったり、絵の画面から緊急の要求を伝えたり(音声が出てくる)やつのカタログを持ってきてはりました。昨日の◯◯さん(いいですよね。もう名前ご自分で出してはるから)と違って妙齢の女性だ
ったせいか、みんなの舌峰はそれほどするどくはならなかったみたいです。(それと教材ソフトを持って来はったわけではない、というのもあります)

その後、ご飯を食べてから、私は教育工学のパソコン室へ行って

KING STONE「MSXの自作教材ソフトをコピーさせて下さい」
松本「どうぞ」
KING STONE「あのーー目録あります?」
松本「ないんだよ。君作ってくれる」
KING STONE「はい」

ということで私が作ることになりました・・・・・ハハハハ
私ゃ学校でもこんなことばっかりやってる。

それから、おんちゃんと連絡がつきました。住所録を忘れてきてしまっててTAKEさんとたーさんにはまだ連絡がついてない・・・いっぱい忘れ物してるんだ・・・

わお、まもるさんにRESしようと思ったらLOGが消えてしまってる。うーーん、いかんなあ。なんせ今の通信環境は悪くって・・・土曜日にはいろいろ買って来て環境を整えるつもりです。

分散型ってのは私の理解できた範囲では、例えば図書情報の場合、ひとつのでっかいとこが自分とこだけでアクセスできるようにしてたものが、すべての地方の図書館ともネットでつないでそれぞれがそれぞれのところで全国の図書情報を検索できる、(今すでにそうなりつつあるよね)そんな意味のことだと思いましたけど・・・

posted by kingstone at 19:41| Comment(2) | TrackBack(0) | 久里浜日記1993年 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

おめめどうのホームページを触り初めて1月たつが・・・

 おめめどうのホームページを触り初めて、ほぼ1月になります。

 最初は、まったっくのボランティアとして、無料データを公開したい、という思いから提案したものでした。

 それから、あれよあれよと言う間に仕事になってしまったわけですが・・・

 私は、少なくとも2000年にはIBMの「ホームページビルダー」を使ってホームページ「King Stone の部屋」は作っていました。だからhtmlというのがあるのは知っていましたが、それを直接書いたり消したりしてホームページを作ることはしたことがありませんでした。でも、ネットでKompoZerとかCyberduckとかいうソフトを教えてもらいながら、なんとかかんとか作ってきたわけです。

 でも、根本的に基本がわかっていないので、知識もいびつだし、ほんま知らないことだらけです。

 まだテーブル(表)のセル(一つの枠)の周囲を囲む枠線の引き方も知らない・・・きっとあるんだと思うのですが。

posted by kingstone at 18:44| Comment(0) | TrackBack(0) | ネット・パソコン・携帯など | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

自閉症成人の方に初めて視覚支援やスケジュールを整えようとする時に

 昨日Twitterでのやりとり。

 ある成人自閉症の方Aさんが、Bという施設に通っておられる。私はAさんのご家族Cさんがつぶやいてはるのをいつも流し読みしているだけ。

 Aさんの年代だと、まあ日本中でも地域差はあるのだけど、視覚支援の考え方は世の中には広まっていなかった時代。(これも、本当に地域性があります)

 現在の生活の中でもご家族はあまり視覚支援は使われておられないようでした。私はまあCさんにもたぶんあんまり「アドバイス」みたいなことはしなかったと思うのだけど・・・その家庭その家庭にはそれぞれの暮らしがあるのだから。

 で、福祉関係の担当者から今度Dという施設に行ってみたら、という話があったとのつぶやきがありました。Dのほうが「近い」「グループホーム」もある。「送迎もある」もう条件面から見たら「誰が見てもDのほうがいい」

 で、流れをはしょりつぶやいたそのままではないですが、私は「体験とかしてAさんに選んでもらうといいですね」とつぶやきました。

 これは「他の誰もがいい」と思うのが「本人がいい」と思うかどうかは別だからですね。で、本人さんに選んでもらうのが大事。

 また体験ったって「いつものBでなくDへ行くことをどう伝えたらいいのだろうか」とCさんが悩んではるみたいでした。それについては

「普段のスケジュールをされて、違う日は違うスケジュールを見せたら」みたいなことを返したと思います。普段があるから、別の時(変更)があるのですから。しかし、これは後でカレンダーの話が出てきたのですが、カレンダーに「いつも行くAの写真」とかが毎日貼ってあって体験の日は「Dの写真」が貼ってある、ってのがいいかな。

 ただ、そういうのにしても、できればそれ以前から「Aさんにとって楽しいE」の写真があって、その写真のある時はEに行く、という体験を積んでいるとよりスムーズになります。

 って、いきなり「写真」の話が出てきましたが、Aさんにとって適切な「見てわかるもの」が写真かどうかはわからないわけですが。昨日の話でもカレンダー(というか、我々が見ているように曜日・日付が変わっていくものとしてカレンダーを見ているかどうかはわかりません。単なる絵として見てるかもしれない。でも、それでもそれに注目する、っていうことはたくさんの可能性があります)をとんとんされてた、ということですから「見えるもの」で伝えていくのは大きな可能性があると思います。

 で「今日はBでなくDへ行く」というのを「おめめどうの◯×ノートみたいなかんじで示すといいのでしょうか?」と聞いて下さいました。うわあ、いつも私が「◯×メモ」のことをつぶやいてるから名前を覚えかけて下さっているのですね。嬉しいなあ。

 自閉症の人に対して「ある」を「◯」で示し、「ない」を「×」で示すことはたくさんの人がやっておられてうまくいった事例もたくさんあると思います。私自身も同じようなことをやったことがあります。自動販売機でその人が大好きな缶ジュースが売り切れになっていた時にとっさに紙に×を書いてその缶のところに貼りつけて納得してもらったり。

 でもこれは私の個人的な思いなのかもしれないのだけど、「◯」には「いいよ」「よきもの」という意味が含まれていて「×」には「ダメ」「あしきもの」の意味があるような気がするのね。で、今回伝えたいのは単に「行き先の変更」であってよいも悪いもない話なので、できれば×は使いたくないなあ、という気がするわけです。で、できる限り自分の周囲には×が少ないほうが気分がいいんじゃないかなあ、と。

 そんなこんなで「体験通所」ができたとして・・・次は「選んでもらう」がなかなかたいへんですね。もともと自閉症の方は「選ぶ」が難しいか、「選ぶを表現すること」がむつかしいか、そんな面があります。いったい何を見て「選んだ」と周囲は判断したらいいのだろう??

 で、そこらへんもやはり日頃の生活に「選択」があるかな、どうかな、みたいな話にはなってくると思います。

 実物の「缶コーヒー」を選ぶのか実物の「シークワーサー」を選ぶのか、みたいなところから始まる必要があるかな。選んでもらうさいには「どっちを選ぶかな?」と考えつつ出してみて(この出し方も右手・左手での同時提示をしてみたり、まず右手(缶コーヒー)だけ、次に左手(シークワーサー)だけとかいうふうに順番に出してみたりとか・・・いろいろやってみてはっきりしてくるところがあります。これにしたってその方の中で1番目に缶コーヒー、2番目にシークワーサーとか順番が決まってて実は全然選んでない、なんてことだってあり得ますが。まあ、でも周囲としては「選んでもらおう」と思ってあれこれやってみるのが大事と思います。で、こういうのも「視覚支援」なんですね。具体物で目に見えるようにしてやりとりするわけですから。

 でBかDかという選択の問題ですが、もちろん日常的に具体的なもので選択ができ、写真などで選択ができるようになっていると、写真を見せたりして「どっちへ行きたいか」を尋ねることもできるかもしれません。まあ、そこまではなかなかかなあ。でもDに行くのが「楽しそう」か「嫌そう」かは周囲から見てるとわかるような気もします。で、「嫌そう」なら無理強いしない、というのが大事になってくるのじゃないかな。でももちろん「本人さんにとってどっちゃでもいい」みたいな時もあるだろうし、それなら「近い」「送迎有」「グループホームあり」のDに行ってもらう、というのもありかな。

 「好きなもの、やりたいものを選ぶ」「いやなものは選ばない」これができることはすごく大切なことになってきます。

 で、スケジュールですが、1日の流れを巻物風にして「見てわかるように伝えよう」と考えてはったとのこと。

 これは、「自閉症の人への1日(あるいは半日とかここ1時間とか)のスケジュールは縦で」みたいなのが一般的に広がってきているので、他の人にやってもらう時のことを考えても横よりも縦(上から下)のほうが汎用性があると思いました。

 で、スケジュールに提示する「見てわかる」ものですが、これも人様々なのだけど、具体物(例えば缶コーヒーの缶)を貼り付けるとかいうのも最初は必要なのかもしれないけど、できれば絵とか写真(できる人なら文字)とかが簡便ですよね。そこらへんはだんだん絵、さらに言えば文字、とかでわかって頂けるようにもっていったらいいとは思います。(これは、もう最初からわかる場合もあるかもしれません)

 で、それこそそういう絵とかスケジュールとかを「初めて」やってみよう、という時はほんと「本人さんに得になること」から始めるのが大事です。私の体験で行けばこんな例も。

こんな視覚支援では困る

 で、スケジュールも途中に「本人さんが選ぶ」活動が入っているといいですね。syunさんの例だと

自閉症の人が多い成人施設で一人一人自分持ちのスケジュールを持つ(1997年段階)

で、ここの方たち(成人。で、たぶん特別支援学校にいた時はいっさい視覚支援はなかったろうと考えられ、問題行動もだしまくりだったろうと考えられる人たち)は、B5の紙を半分に切った絵を描いたか、字を書いたかした8コマほどのスケジュールを毎朝個人持ちで持っていたわけです。そしてその中の2コマは自分で選んでもらっていた、とのことです。

 でね、もひとつ大事だろうと思うのは、相手の方は成人さん。もう「教えるの、教えられるの」という年齢ではないと思うのですよね。(そりゃ人間いくつになっても学べるし、学びたいものだと思います。しかしそれは自分が「学びたい」と思ったり「興味がある」分野なわけですよね。他人から別に教えられたくもないのに教えられる、ってのはごめん蒙りたいんじゃないかなあ)であるからこそ、周囲は「本人さんが好きなもの」「わかって楽になれるもの」で伝えていく必要があると思います。でも、考えたらこれって成人さんに限った話でもなさそう。

 で「教える・教えられる」じゃなくて、「そこにある環境」として伝えていくことはできると思うんですよね。

 う〜〜む、めちゃめちゃおたく話になってしまったか・・・・


追記
 「好きなものを選び」「嫌いなものをいや」という話。
 先日ハルヤンネさんから「バーベキューにけえへん?」とお誘いを受けました。
 わたしは「私はパーべキューは嫌いやから行きません」と即断りました。
 お互い好き嫌いが表現でき、それをお互いが尊重するから仲良くなれるわけですね。


posted by kingstone at 09:03| Comment(5) | TrackBack(0) | おめめどう・視覚支援 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

4月26日(火曜日)

 おはようございます。

 雲はいっぱいありますが、おだやかないい天気、という感じ。
 今日は暑いくらいになるんじゃないか、とのことですが。

ラベル:挨拶 天気
posted by kingstone at 07:30| Comment(0) | TrackBack(0) | よしなしごと | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする