私の関わりのある法人
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※このブログに書いていることは、私の関わりある法人の意見ではなく、
 あくまでも、私個人の意見です。

2011年04月18日

BECK 水嶋ヒロ 忽那汐里 出演


 BECK

南竜介(Ray) - 水嶋ヒロ(KAGEROUを書いた)
田中幸雄(コユキ) - 佐藤健
千葉恒美 - 桐谷健太(仁の佐分利医師)
桜井裕志(サク) - 中村蒼
平義行 - 向井理(ありがとう)
南真帆 - 忽那汐里(ポッキーのCM)

 こんな人たちが出てました。水嶋ヒロにしても向井理にしても、こらモテるわなあ。カッコええなあ。

 時々はさまる空とか自然の映像が印象的。

 コユキが歌って回りが感動するシーンは「歌声が消える」演出だったのは仕方ないか。映像で表すってわけですね。(で、音声だと伝わらないだろうと・・・)

 なんかいい感じ。


ラベル:映画 
posted by kingstone at 22:57| Comment(0) | TrackBack(0) | 本・記事・番組など | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

神様は乗り越えられる試練しか与えない のか? JINー仁ー第2シーズン1話

 昨日4月17日から JINー仁ー第2シーズン が始まりました。

 TBSのサイトから写真をもって来れるなら来ようと思ったけど、持ってこれないようになってますね。スクリーンショットなら撮れるけど、さすがにそれはやめておこう。と思ったら、こんなのありました。壁紙用映像。ダウンロード無料。

jin.jpg

 佐久間象山が暗殺されるわ、蛤御門の変が起こるわ、もう疾風怒濤でした。
 で、たくさん泣きながら見ていました。
 蛤御門の変で怪我をした人を仁が薬も無い中で何とかしようとする姿は、たぶん今回の大震災でもあちこちで同じようなことをしたお医者様がいらしたのではないかと思います。

 で1シーズン目から何度も繰り返される言葉に

「神様は乗り越えられる試練しか与えない」

というのがあります。もうドラマは感動しまくり、涙流しまくりながら見ているのですが、この言葉だけにはちょっとちゃうんちゃう、みたいなことを思ってしまいます。裏に

「だから乗り越えよう」

というメッセージを感じるのですが、私、神様って人間にいろんな試練を課して来られると思うのね。

 で、もちろん、乗り越えられる試練だったり、乗り越えられる人だったりした場合は乗り越えるのもよし。でも、試練の前にじっと佇むしか無かったり、あるいは回りこんで別の道を見つけたりとかいうこともあるんじゃないかなあ、と。

 で、神様って結構きまぐれで、こちらの都合は考えてはらへんし・・・神様の都合は考えてはると思うけど。で、サイコロも振りはると思うしね。

 まあ喜市ちゃんの言う通り「死んじゃだめ」というのは音声言語で言うかどうかは別にして、他の人には伝えたいなあ、と思いますけど。(自分では死のうと思ったことはあるけどね)

「神はサイコロを振らない」の意味について

ラベル:JIN 仁 
posted by kingstone at 11:00| Comment(7) | TrackBack(0) | 本・記事・番組など | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

4月18日(月曜日)

 おはようございます。

 薄曇りです。

 午後から雨、というような話も聞きましたが。

ラベル:挨拶 天気
posted by kingstone at 07:55| Comment(0) | TrackBack(0) | よしなしごと | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする