私の関わりのある法人
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※このブログに書いていることは、私の関わりある法人の意見ではなく、
 あくまでも、私個人の意見です。

2010年12月28日

JIN−仁−の総集編 後半

 今日は JIN−仁−の総集編 の後半

 今日もいっぱい泣きました。

 緒方洪庵先生と仁との別れの会話の部分は名場面やなあ。

 あと花魁であった野風が、乳癌の手術が成功し、龍馬が止めるが出て行くシーン。

 以前は

「雪になりたい。いつでも仁先生の肩に落ちることができるから」

と言っていたのが、龍馬の

「まだ雪になりたいがか」

の問いに

「まっぴらごめんでありんす。
 これからはおのれの足で行きたいところに行くでありんす。
 そこで誰かと出会い、誰かを慕い、慕われ、誰よりも幸せになるでありんす。」

というところ。いいなあ。(最後のところが少し違っているかも)


 前も書いたけど、ひとつだけ納得できないところ。

「神は、乗り越えられる試練しか与えない」

 そんなことは無いと思うな。いろんな試練があるだろうけど、いつも乗り越えられるとは限らない。たたずむこともあるだろうし、回り込むこともあるだろうし、そういうもんだと思います。で、それでいい。

 4月からの完結編、見なくては。

 洪庵先生との別れのシーンないかなあ、と見てみたら野風の出ていくシーンがありました。これは削除されないんだろうか・・・ボリューム大きいです。



posted by kingstone at 23:32| Comment(0) | TrackBack(0) | 本・記事・番組など | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

さかなクンのクニマス再発見と天皇陛下のお言葉 さかなクンの呼び方

 さかなクンがきっかけで絶滅したと思われていたクニマスが生きていたことがわかったことは、何かすごく心温まるニュースでした。やっぱりさかなクン、ただもんやない、って感じ。

絶滅魚リスト初、「クニマス」70年ぶり発見 あの「さかなクン」が大活躍

 で、そのことをTwitterでNHK_PRさんが、さかなクン、と書いたら「さんをつけろよ、デコ助野郎」というお叱りのクレーム(リプライ)が殺到した、という事件がありました。

【笑ったら受信料】NHK広報アカウントが、さかなクンさん様の名前を気軽にツイートしたことに平謝りして大ウケ

 もともとの「さんをつけろよ、デコ助野郎」は漫画AKIRAの名ゼリフとのことです。

さんをつけろよデコ助野郎

 でも、知らない人は多いよな。ソースは忘れましたが、あるブログで「こういう掛け合い言葉というか駄洒落というか、こういうものは相手が知っていてこそ成立する」つまり、知らない、わからない相手に面白がって使うのはいけないのじゃ、というご意見がありました。そうだろうな、と思います。あるいは容易に想像できることが大事。

 またAKIRAの中でも

鉄雄「金田ァァ!」
金田「さんをつけろよデコ助野郎」

というふうに「呼び捨て」にされたのに対して「さんをつけろよ」と言ってるわけで。さかなクン、という場合は、敬称(接尾語)がついていると考えていいのだし。クンは年下、格下相手に使われることが多いとしても、そればかりじゃないのだし。

Wikipedia「敬称」

 なんか、いろんなブログを読んでても、マジなのかネタなのかわかりませんけど、「さかなクンさん」と書いてあるものが多くて気持ちが悪い。
 



 ところで2009年10月15日以前にあった日本魚類学会でさかなクンと天皇陛下は同席してるんですね。でもって、さかなクンはその時もあの帽子を被ったまま。

http://ichisureichi.blog67.fc2.com/blog-entry-1123.htmlから

$kingstone page-さかなクン

 こちらはYouTubeから。




 こちらは2010年12月23日の天皇誕生日の前の天皇陛下の記者会見におけるお言葉の一部。ニュースソースが2chですけど、他にヒットしないので。

天皇陛下、さかなクンさんについてお言葉「さかなクン始め多くの人々が関わり、協力したことをうれしく思います」

「この生物多様性年も終わりに近い頃、日本の淡水魚が1種増えました。
それは、最近新聞などでも報じられたクニマスのことです。
クニマスは田沢湖にだけ生息していましたが、
昭和の10年代、田沢湖の水を発電に利用するとき、水量を多くするため、酸性の強い
川の水を田沢湖に流入させたため、絶滅してしまいました。
ところが、このクニマスの卵がそれ以前に山梨県の西湖に移植されており、そこで
繁殖して、今日まで生き延びていたことが今年に入り確認されたのです。
本当に奇跡の魚(うお)と言ってもよいように思います。クニマスについては、
私には12歳の時の思い出があります。この年に、
私は、大島正満博士の著書「少年科学物語」の中に、田沢湖のクニマスは酸性の水の
流入により、やがて絶滅するであろうということが書かれてあるのを読みました。
そして、そのことは私の心に深く残るものでした。
それから65年、クニマス生存の朗報に接したわけです。
このクニマス発見に大きく貢献され、近くクニマスについての論文を発表される
京都大学中坊教授の業績に深く敬意を表するとともに、
この度のクニマス発見に東京海洋大学客員准教授さかなクン始め多くの人々が関わり、
協力したことをうれしく思います。クニマスの今後については、
これまで西湖漁業協同組合が西湖を管理して、
クニマスが今日まで守られてきたことを考えると、
現在の状況のままクニマスを見守り続けていくことが望ましいように思われます。
その一方、クニマスが今後絶滅することがないよう危険分散を図ることはぜひ必要です。」

 いやあ、さかなクンに言及されてるの、何か嬉しいじゃないですか。

 で、このお言葉についても「天皇陛下だからさんをつけなくていい(目下だから?)」というご意見がありますが、陛下も他の方に「博士」とか「教授」とかをおつけになっていて、だからこその「さかなクン」であり、別に呼び捨てにされたわけでは無いと思うなあ。

 まあ昭和天皇は「東條は・・・」とかおしゃっていたそうですが、今上天皇はどうだろうか。他人を呼び捨てにはされないと思うのだけど。

posted by kingstone at 16:26| Comment(8) | TrackBack(0) | よしなしごと | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

校長先生に「ありがとう」と伝えた そりゃ嬉しいぜい

 『ふたつめの「月がまわってくる」』から

きっと、もっと

 あるお子さんが、終業式の日に校長先生の机の上に「ありがとうございます」と書いたMITEKAバーを置いて帰ったという話。

$kingstone page-みてかばー
 写真の中でスケジュール(見通しメモかな?)に貼っている細長いプラスチック板がMITEKAバー。ここに文字を書いたりして、スケジュールやコミュニケーションに使うわけです。

「MITECAバーとMITECAチップ」おめめどうの「ダイレクトセールス in 明石 魚の棚」3

 どんなお子さんかは存じ上げません。でもおめめどうに関わりがあるのですから、音声言語では自ら表現することの苦手な自閉症のお子さんでしょう。で、リマインダー(心覚え)として使っていたとのことですから、これがあるうえで、音声言語で表現されていたのでしょう。

 そのMITEKAバーを直接校長先生の机の上に置いてきた。

 校長先生、嬉しかったやろな。

 私の周囲を考えても、校長先生って例外なく児童・生徒の直接の声を聞きたいと思ってます。でも、なかなか聞けない。それが聞かせてもらえて、しかも「ありがとうございます」だなんて。(もちろん「見せてもらえた」わけですが)

 で、校長先生が理解して下さったら、担任もすごく動きやすくなるし。ってこの場合、ひょっとしたらそのお子さんと校長先生が直接やりとりできるように、との担任さんの努力があったかもしれませんが。

 私もそういう機会を作って、校長先生、忙しかったけど喜んではったもんな。

卒業式の練習1

 物があり、機会があるからこそ、感動が広がり、周囲の理解も広まりますね。

posted by kingstone at 13:07| Comment(0) | TrackBack(0) | おめめどう・視覚支援 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

周囲に理解を求めることと予算の獲得

 大昔の話です。

 特別支援学級にいた頃。



 ○○さん、どうもです。
 kingstoneです。

>  ただ、県議がポツリと漏らした一言。
> 「予算を取るとか、システムを作るとかは、私たちの力でも何とかできるが
> 問題はそこではない。どうやったら、障害者と健常者の間にある壁という
> か、同じ人として生きているんだという認識ができるのだろうか。自閉症の
> 人たちがそのまま、ありのままで生きていていいんだよという理解を、周り
> がしていかないとならないが、どう周りにその理解を求めていくのか、その心
> を変えるとなると、私は先の見えない長いトンネルに入ったような気がして
> しまう。長い戦いになることを覚悟している」

 県議さんに、そういう意識を持って頂けてるということはありがたいですね。

 ま、でも、その理解や認識を深めるためにシステムや予算も必要ってわけで、取って来て下さる方がおられると嬉しいっすね(ニコ)

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追記
 これは大昔の話。今はどうなんでしょうね。

ブラジャーの話 自閉症のお子さんに

 大昔の話です。

 特別支援学級にいた頃。


※ブラジャーの話。自閉症のお子さんについて。
 これも私にはわからない世界です。


 ブラジャーも小5の頃から徐々に締め付けないものから入りました.触覚過敏があるので、これも拒否を覚悟していましたが、すんなりといきました.

 ところが、どんどん成長するのです.着脱のしやすさと、触覚過敏なことを考えて、スポーツブラを使ってきましたが、もう限界です.後止めのブラは自分で止めるのは無理なので、これだけは大人が手伝ってやるということにして仕方が無いかなと思っています。
 大きな女の子をお持ちのお母さん方、胸の問題はどうされてますか。いい方法、またいい製品の情報があれば教えてください.

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 あははは。
 ほんとですね-。

> 着脱のしやすさと、触覚過敏なことを考えて、スポーツブラを使ってきました
> が、もう限界です.後止めのブラは自分で止めるのは無理なので、これだけは大人が
> 手伝ってやるということにして仕方が無いかなと思っています。

 ブラジャ-にこだわらず、胸を安定させれる下着を考えればいいですよね。

 ○○は去年ぐらいから、スポブラも拒否しだしました。胸がはって痛いみたいです。
現在はパットつきキャミソールを着用しています。下着売り場でいろいろみて、母がきめました。□□もワイヤー入りはいやだ-とソフトタイプのもので試着してつけごごちを試したりしています。

 プラでもフロントホックなら、自分でらくにできますし、下着売り場の方に状況をお話していろいろ見せていただくのもいいですよね。いい商品があれば、お知らせくださいね。

薄着になれば、また考えないといけないな-と思ってます。

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 うちは、着るものに対するこだわりがものすごくあって、ブラをつけさせようとしましたがだめで、胸を安定させる下着という発想でやってきました。

 △△には2歳上の姉がいるのですが、高校生になるのにブらを嫌がりその話を始めるをものすごく怒るのです。いつだったか泣かれてしましました。母は、あなたを虐待してないぞあなたの体を思っていっているとけんかまでしました。

 この方式でさりげなく用意しておねえちゃんのほうからなんとかしようとおもいまし
た。△△よりも手を焼いています。
 
 前にもなんだったか、お姉ちゃんでためしてからい△△にやってみたことがありました。

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 胸が張って痛いんなら、きちっと胸を安定させないともっと痛いです。キャミソールは、脇を固定しないので、動くたびに胸がゆれて痛いと思うよ。

 □□ちゃんみたいにソフトタイプとか、ブラ付きスリップ(って今もあるの?)から始めて、徐々にきっちりしたタイプに移行してったらどうでしょう?

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我が家の会話。


A  ブラジャーってなんやと思う?
B  兄弟
A  それはブラザーやろ
B  ・・・・。
A  ぶらじゃ-やで。
B  ちちあて・・・。

だそうですわ。(^-^)

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今のところスポーツブラを使っていて、冬は私と同じくノーブラで過ごしております。

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>ブラでもフロントホックなら、自分でらくにできますし、
>下着売り場の方に状況をお話していろいろ見せていただくのも
>いいですよね。

 そうですね。売り場でまずいろいろ捜してみることですね.

 フロントホックも試してみましたが、うちの娘にはかなり細かい作業で、なかなかむずかしいです。でもあきらめずに練習次第ですよね.これがうまくいけば、一番いい方法だと思います.
 
 胸に関しては、ない者にある者の気持ちや感覚はわかりにくい。いろいろ試すしかないですよね.でも、高くつきそうだ。

>いい商品があれば、お知らせくださいね。

 こちらこそ、また情報交換しましょう.

>薄着になれば、また考えないといけないな-と思ってます。

冬になると、正直ほっとします。
 
−−−−−−−−−−−−−−−

 触覚異常というのは難しいですね。

 娘は小さい頃、帽子が大嫌いでした。頭に何らかの感覚異常があったのでしょう。でも、水泳帽はヘッチャラでした。ぴっちりと押さえるからだという事をOTの先生に聞きました。同様にスパッツも好きだし、例は違いますが手先に少し絵の具などがつくのは嫌いだけど、手全体が絵の具まみれになるのは平気です。

 だったらブラもきっと大丈夫・・の予想通りすんなり受け入れました。今はスポーツブラと前ホックのものは自分で、後ろホックは前で止めてくるくる回す・・を練習してます。

 ただこういうのは子供によって色々ですから・・
 みんながピッチリが好きとは限らないですからね。

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追記
 今だとユニクロのブラトップがどうしたこうした、という話になるのでしょうか。

生理用ナプキンの利用し始めについて(自閉症のお子さんに)

 大昔の話です。

 特別支援学級にいた頃。



※生理用ナプキンの話題があったので集めてみました。もちろん自閉症のお子さんたちです。
 男の私にはいまいちよくわからないところもあるのですが。



 ナプキンとったらどうしよう・・・とひやひやもんでしたが、生理になった時に、ナプキンつけたパンツ(縫い付けていました)と普通のパンツをみせ、選ばせました。

 まずは、普通のパンツをはきました。

 血がもれてくるので、その様子を自分で確認(見て)させ、また、選ばせて・・・といういことをしました。30分ぐらいでナプキンつきのパンツをはいてくれました。

 ナプキンも最初は縫い付けて、パンツごと変えることからはじめ、両面テープでナプキンのまわりを全てはりつけ、そのあとぐらいに、ナプキンだけ変えるという具合にスモールステップで教えてきました。

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 生理になりましたが、断固としてナプキンを拒否し、困っておられました。

 いろいろ、話をきき、パンツの股の2重部分の間にナプキンを挟みこむよう(外からナプキンがみえないように)改良して、つかってもらいなんとかナプキンつきパンツをはくことに成功しました。

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 どんぐりの家という漫画映画がありましてその主人公が女の子でした。その子の母親は、その日のために自分のその日に彼女を連れてトイレへ、そういうシーンがありました。
 私もそれをまねしたのですが、何しろ狭い場所、すぐ脱走されます。それでもしばらくつずけ、ナプキンというものを見せたりさわらせたりしました。そのせいか静かにその日を迎えることができました。

 といってもいやなものはいやで本人は、ぶーぶーいっていましたが。3回目くらいに山がきました。そのときは、ナプキンを拒否しましたが、○○さん方式で本人を納得させました。幸い□□は、シールのぺたぺたがすきでそれが気に入って何とか我慢できたと思います。

 それから学校の先生が、かなりつききりでみてくれたおかげで、3年目になりますがほぼ手順どうりできるようになりました。これは、本当に学校の先生のお蔭です。この間は、先生と方針を一致させる為にかなり密にやり取りはしました。しかし問題は、残っていますが、とりあえずはよし、です。

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 ナプキンを拒否されることを覚悟していましたが、意外とすんなり受け入れてくれました.

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 やはり、ナプキンのつけごごちが悪いのか、ズボンの上からさわったりしてずれることがありました。

 ある日、はしっこ(ちょっと薄くて鋭利なとこ)が皮膚に触れるのが気持ち悪いことがわかり、逆につけるようにすると(お尻の長い方を前)解決!

 まず、原因を探りそれがわかればラッキーですね。

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 ナプキンに関しては、もわりとすぐに慣れてくれました。

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 ナプキン拒否はありませんでした。

 ただ昼間はずっとスーパースリムを使うけれど、若いせいか量もたっぷりなので夜は夜用にしたらイキナリ外していました。ゴワゴワが嫌だった様です。今は一日ずーっとスーパースリムです。(これがちっとも安売りしてないのよ〜)

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 生理の時は、姉と私とでいろいろ試して、ロリエのスリムタイプがよじれにくく扱いやすいとの結論に達しました.

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追記
 今は巻物カレンダー・スケジュール・おにぎりメモ(どうしてメモ)4コマメモなども使ってよりスムーズに説明できるかな。


どんぐりの家 第一巻   Big comics special/山本 おさむ

¥866
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良い店は良いお客が作る 支援センターが変わってきたこと

 大昔の話です。

 特別支援学級にいた頃。


技芸獲得のための投資と芸風からの続きですね。


 ○○さん、どうもです。
 kingstoneです。

> 支援センターも、使わなきゃ良くはならないと思います。“支援”して
> くれる所なのですから、どんな支援が必要か伝えないと・・・。

 ですね。

> 勿論、登録すれば家庭訪問なんかもあって、形通りのアセスはあり
> ますが、預けるのは、紙じゃなくて、私の子、生□□なのですから!^^
>
> その内、図々しい私は、昼間の勉強会に部屋を借りたり、職員さん
> にもレジメを渡したり、挙げ句、月に1度、親の会をやらせ
> て貰ってます。^^

 いいっすね(ニコ)
 ほんまいろなんところでこんな利用法が広がるといいっすね。

 でもそんなふうにしてはる○○さんをもってしても、学校は・・変わらないのですね・・・

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追記
 今は、ひょっとして発達障害支援センターとかシステムが整ってきて、保護者の方も「サービスはもともとあって受けるもの」という考え方になっているかもしれません。しかし、この頃は保護者が作り出していく(協力を得て、ですが)ものであったわけですね。

 この頃、福祉系の施設や考え方はどんどん変わって来たように思います。基本的には措置から選択へ、の流れ。しかし学校は容易には変わりませんでした。

 厚生労働省系と文部科学省系の違いでしょうか。

 今はどうなんでしょう。

準備がばっちりなら大丈夫 ハルヤンネさんのATACでの実践発表

 大昔の話です。

 特別支援学級にいた頃。


 kingstoneです。

 ATACでのハルヤンネさん、ごっつい緊張してはるのがよくわかりました。

 でもさすがです。しゃべくり原稿をぱっちり作ってはるから、上がってても、ちゃんと話ができる。準備がいかに大切か、ですね。

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追記
 当時は(今はどうかは知りませんが)話言葉そのまんまの原稿を最初から最後までA4用紙に何枚もびっしり書いてはりました。

 漫才台本というか落語家のネタクリというか。

12月28日(火曜日)

 おはようございます。

 Chromeのタブを減らしているけど、描画が遅くなった・・・
 こんなものか。

 曇り。
 さっき少しお日様が出て来たけど、また隠れた。
 天気予報では昼から大荒れだとか。

 今日も、仁がありますね。
 見たい。
 でも長いからしんどい。

posted by kingstone at 08:29| Comment(0) | TrackBack(0) | ネット・パソコン・携帯など | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする