私の関わりのある法人
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※このブログに書いていることは、私の関わりある法人の意見ではなく、
 あくまでも、私個人の意見です。

2010年11月19日

「光とともに」現地の通販サイト 英語版 韓国語版

「光とともに」が英語、韓国語などに訳されているのは知っていましたが、Amazon(日本語サイト)で検索してもうまく出て来ませんでした。そしたらある方からこんなサイトで売ってるよ、ということを聞き、行ってみました。

 アメリカのサイト。

Borders

 検索のところに「kieko tobe」と入れて検索してみたら出てきました。

With the Light... 1: Raising an Autistic Child

 なるほど「With the Ligt」ね。

 説明のところに

「This is a story that resonates not only for those whose families have been affected by autism, but also for all past, present, and future parents.」

とあって、

「自閉症に影響を受けたご家族のみならず 現在 過去 未来すべての親御さんへ」

という意味だそうです。確かに子育て漫画としても読めるな。


 韓国のサイト。

YES24.COM

 検索のところに「戸部」と入れて検索。

사랑하는 나의 아들아 1

 翻訳ソフトで見ると「愛する我が子よ」という題名みたいですね。





posted by kingstone at 18:30| Comment(2) | TrackBack(0) | 特別支援教育や関わり方など | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

勝手に余暇活動2日目 ミックスベジタブルをタマネギじっくりいために変更した

 大昔の話です。

 特別支援学級にいた頃。


 kingstoneです。
 
 A君との2日目です。

 やっぱり2日連続でやるのはいいっすねえ。
 単発じゃないから、何をするのか様子もわかり、A君もすごく落ち着いて行動しています。

 今日はsyunさんのアドバイスに従って、ミートソースにミックスベジタブルを入れるのは止めて、タマネギをじっくりいためたものを入れることにしました。

 とってもおいしかったです(ニコ)

posted by kingstone at 09:58| Comment(0) | TrackBack(0) | 特別支援教育や関わり方など | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

「光とともに」の在庫あと40冊弱だからハルヤンネさんのところには回せない

 大昔の話です。

 特別支援学級にいた頃。



 ハルヤンネさん、どうもです。
 kingstoneです。

 今日、○○さん(保護者)のところへ10冊持って行きました。
 □□さん(特別支援学級教師)が5冊と言ってはります。
 となると残りが20数冊。

 で、私がある学校に話をしに行く時にも持って行くのと、近辺のお母さん方で要求があったりするかもしれないので、このまま持っておかせて下さいませ。

 ハルヤンネさんとこだったら、次の50冊もすぐにはけちゃうのじゃないでしょうか。

 ・・・・もうちょっと私も早めに回転させる必要があるとは思っているのですが・・・

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追記
 ハルヤンネさんから「在庫が有ったら回して」とお願いされて断ってるわけですね。
 そんなことがあったんや。

posted by kingstone at 09:53| Comment(0) | TrackBack(0) | 特別支援教育や関わり方など | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

鈴木伸五さんが亡くなった

 大昔の話です。

 特別支援学級にいた頃。


○○さん、どうもです。
 kingstoneです。

 鈴木伸五さんはとても優しい実践家でした。

> 栃木県にいらしてくださり、講演後に親御さんの相談に親身に応じて
> いただき、とても気さくな先生でした。本当に残念です。

 C君の指導で行き詰まっている時、他の先生方に相談したところ

「コミュニケーションサンプルも取ってない状態では何も言えない」

と回答がありました。(これはこれで正しい。誤解なくTEACCHを広めていこうとする時、この方がいいかもしれない)

 その後、大阪であった実践報告会に来られた時、かくかくしかじかと無理矢理相談したら

「うん、コミュニケーションサンプルの件は確かにそうだよね。でも、今困ってるんだよね。じゃあ考えてみよう」

と一緒にあれこれ考えて下さいました。

 そして実践を少し進めることができました。

 今年3月の安田でもずいぶんいろいろお話をうかがうことができました。

 ご冥福をお祈りします。


自閉症のひとたちへの援助システム」の
$kingstone page-自閉症のひとたちへの援助システム

第3章 構造化の理解と実際

の幼児関連の多くの部分を鈴木さんが書いてはります。自立課題学習とかワークシステムについても多く書かれています。ものすごく参考になりました。



posted by kingstone at 09:19| Comment(0) | TrackBack(0) | 特別支援教育や関わり方など | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

アメリカでのボランティアリーダー研修で 一番大事なもの日本「信頼」アメリカ「勇気」

 大昔の話です。

 特別支援学級にいた頃。


 kingstoneです。

 ○○君のアメリカでのボランティアリーダー研修の話。

「リーダーに一番大事なものは何ですか」というアンケートで

 日本人の回答で1位は「信頼(されること、って意味だろね)」
 
 アメリカ人は「勇気」

 なるほどな。
 例えば発言するためにみんなの前に立つ、あるいは何かを始める「勇気」ってわけです。
posted by kingstone at 09:15| Comment(0) | TrackBack(0) | 特別支援教育や関わり方など | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

保護者が作ったサマースクール でも「プール違い」で終了したという話

 大昔の話です。

 特別支援学級にいた頃。


 ○○さん、どうもです。
 kingstoneです。

 保護者で企画してボランティアさんに協力してもらうサマースクール。
 すごいですね。

 もちろん、まだいろんなことがこれからなんだろうけど、いろいろ条件が整わない中で、でも始めていってはるんですね(ニコ)

>本人は、福祉センターの25mプールを期待していたわけです。
> 良く説明しなかった私が悪いのですが、着がえをしてビニール
>プールの場所に行ってわずか3秒。くるっと向きをかえ、また
>着がえ直してしまいました。
> その時点で、彼の気持ちの中で「サマースクールはおわり」に
>なってしまいました。
> ひたすらあとで
> 「ごめんね」と謝っていた私です。

これ・・笑ってはいかんのかもしれないけど、○○さんとしてはシビアな状況かもしれんけど・・・なんか笑えますねえ。

> なかなか、kingstoneさんのようにはいきませんでした。

 とんでもないっす。今日は「プールが無い!!」事件があったし。(爆笑)

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追記
 たぶん「泳いでいる絵」かなんかを示してて、お子さんが「これ(ビニールプール)は違う」と判断したと思われます。

posted by kingstone at 09:03| Comment(0) | TrackBack(0) | 特別支援教育や関わり方など | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

11月19日(金曜日)

 おはようございます。

 起動させっぱなしです。

 雲一つないいい天気です。
 今年一番の冷え込みらしいですが。

posted by kingstone at 08:48| Comment(0) | TrackBack(0) | ネット・パソコン・携帯など | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする