私の関わりのある法人
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※このブログに書いていることは、私の関わりある法人の意見ではなく、
 あくまでも、私個人の意見です。

2010年10月16日

親の会を支援するためのおめめどうの商品

○○地区の親の会

で、「親の会、欲しいなら作っちゃえばあ」と書きました。

 しかし「一人しかいない」とか「集まっても、○○さんは○○療法がいいと言い、□□さんはいや□□法がいいと言い、まとまりがつかない」とかお悩みの方はたくさんおられるかと思います。

 おめめどうやTEACCH的な方向で、ぶれなくやってみようとお思いになる方を支援するためには、以下のようなおめめどうの商品もあります。

親の会のオブザーバーシステムのご案内

 しかし、この記事 2008-04-11 だからもう値上げになってるんじゃないかなあ。あっ、新しい情報ではこれがあった。

チャットで相談業務

 昔はまずビデオが送られて来たけど、今はDVDなんですね。

 で、YAHOO!メッセンジャーとやらで、チャット(画面に文字が出て来て双方向でやりとりできる)で相談にのる。パソコンは1対1だろうけど、画面の周りを複数で取り囲んでわいわい言いながら質問を送ったりもできますね。

 先日、私はウィルスバスターの件で、トレンドマイクロのチャットサポートを利用してみましたが、チャットでやりとりするのもなかなかいいもんです。

 あと

2010年10月からの会員募集のお知らせ

 これはハルネットって言うメーリングリストですけど、いろいろ種類があって、下のほうに「ハルネット・ペアレントメンターコース 10名前後 (親の会・支援センターなどで、相談業務をされる方限定)」というのがあります。

 で、いずれも「私一人しかいない」という場合でもOKです。しかし、それでは「会」とは言えんか・・・


posted by kingstone at 20:45| Comment(0) | TrackBack(0) | おめめどう・視覚支援 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

○○地区の親の会

 大昔の話です。

 特別支援学級にいた頃。



 □□さん、こんにちは
kingstoneです。

| その方には,「親の会は○○地区では残念ながらないようだ」と答えたのです
|が,間違ってたら教えてください.それと,某地区TEACCH親の会につ
|いては,△△さんに問い合わせてみてくださいと伝えました.

| ○○地区でも勉強会ができるといいなあ.

 そりゃ欲しい人が作る、って手でしょうね(ニコ)

親の会を支援するためのおめめどうの商品

posted by kingstone at 18:16| Comment(0) | TrackBack(0) | 特別支援教育や関わり方など | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

その場合は自立課題学習でなく先生との学習ですね

 大昔の話です。

 特別支援学級にいた頃。



※ある特別支援学校の先生がご自分のやっておられる課題学習について教えて下さったものに答えたものです。


 ○○さん、どうもです。
 kingstoneです。

>   だいたいみたら分かるような課題ばかりなので手を出すと
>言っても、間違えたときに「ブブー」あってるときに「ピンポーン」
>と言うぐらいしかしゃべりませんが・・。

こういうのももちろんありだと思います。

 でもこれは「自立課題学習」よりは「先生との学習」に近い、という意識をこちらが持っていた方がいいかな・・・とも思いますが。

 もちろん、私も「自立課題学習」と「先生との学習」を組み合わせてやっています。

>  6.1かご分新しいのが出来たら「まるでーす」とか
>「やったね。」とか彼のすきなフレーズの言葉を?かけています。

ここをいつも迷ってしまいます。私の場合はできるだけ「禁欲的に?」全部が出来上がるまで声かけをしないようにしよう、とはしています。(全部が出来上がったらほめる)

 でも「負けて」声をかけちゃうことがありますが(笑)

−−−−−−−−−−−−−−−
追記
 「負けて」ってのは「ひとつできたら嬉しそうにこちらを目で探す」というような時ですね。目も合わさないようにしているのですが、つい目があっちゃって褒めてしまうこともありました。

posted by kingstone at 18:05| Comment(0) | TrackBack(0) | 特別支援教育や関わり方など | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

自立課題学習の指導手順を質問されて

 大昔の話です。

 特別支援学級にいた頃。



※これはOさんから「自立課題の指導手順」について以下のようなお願いがあって書いたものです。

 自立課題(たとえばビー玉入れ、でもブロック色分け、でも玉通しでも何でも)を一つあげて、その指導手順を簡単に書いてもらえませんか?
 まずその課題(もしくは類似課題)について未訓練、着席行動は形成されている、1対1の課題は一応できる。言葉は1語文程度自発する自閉症のお子さん。(一応ここでは小学部程度としましょう)の指導手順を教えて欲しいと言われた場合を想定して簡単な箇条書きで...



 kingstoneです。

> 1対1の課題は一応できる。

 この意味がよーわからんが・・・「どんな課題が」「どうできる」のか?

 私の場合、ほんこないだ、初めて自立課題学習をスケジュールに入れた時のことを思い出してみます。

 この場面、本人にどれだけの力があるのか、全然わからない状況で、そのアセスメントも兼ねていました。

 まず自立課題学習を教える、という場合、大事なのはスケジュールで「自立課題学習の場所に行ってする」ということがわかり、その場へ行ったらワークシステム(どんなふうにやっていったら良いかがわかる手順やしくみ)を理解して一人で作業(学習)でき、その後スケジュールに戻れる、ということかな、と思います。(実は課題の中身はあまり問題では無い)

 スケジュールボードを用意。縦に

 「自立課題」
 「休憩」
 「自立課題」
 「休憩」
 「交流学級へ」
 (注・もちろんシンボルや絵や字など・・・現在はこのお子さんの場合「色」が重要)

と並べておく。

 壁に向けて机を二つ並べ、机の右にはイスの上にダンボール箱(終了ボックス)を置いておく。(これは床の上だと、距離ができ、終わった教材を投げ入れる形になるため。そっと置けるようにイスの上に置いて距離を短くしたわけ。イスの上にダンボール箱を置くと、丁度開口部が机の高さと同じになりました)

 左側の机の上にはカゴに入った教材を2つ用意しておく。

 カゴは上下に重ねておく。カゴの下にはトランジションカードを置いておく。(この場合はカゴの上下のワークシステムでやってみようということ)(別に3つでもいい。現在は5つ6つやってる)正面には「勉強」カードを入れるところを作っておく。

 トランジションカード(この時は青色のカード)を渡しながら「スケジュールを見てね」(勉強だよ、でもいいのかな?)と言う。

 初めてだからどうやっていいかわかんないから、私の手で青色のカードをその子の手に握らせて、そのまま軽く引いてスケジュールの所に連れていく。

 トランジションカードの受けを作ってあり、そこには同じ青色のカードを貼っているので、それに注目させつつ受けに一緒にカードを入れる。

 スケジュールの一番上の「勉強」カードを手に握らせ、机の所に行く。受けに入れさせる。

 座ることがわからないから、イスを引き軽く肩を押して座らせる。そして彼の手をとって、右にあるカゴの上の方を持たせ正面に持って来る。中の教材を手にとらせる。

 教材の最初の部分を一緒にやり、すぐに私は後ろに引く。

 まだ躊躇しているようなら、また少し手伝うが、できる限り引く。(ここらへんの呼吸・・・文で伝えるのが難しいなあ・・・実際に指導しているのを見て頂いたらよくわかると思うけど・・・)

 教材を完成できたら、手を取ってカゴに入れ、そのカゴを右側にある終了ボックスに入れることを教える。

 下のカゴを同じようにやり、終了。

 教材が全部終わった時点で「やったねえ」とか「すごいね」とか言って褒める。

 トランジションカードが残っているからそれに注目させ、手に取らせ、スケジュールのところに戻らせる。

 最初の「スケジュールを見てね」から教材が終わるまでの「やったね」の間は身体的プロンプトや指さしで指示し、音声言語は使っていません。

 で、このお子さんの場合は、その日の2回目以降は、かなりプロンプトを外すことができました。また、たまたまですが、教材もほとんどひとりでできるようになりました。で、相棒がびっくりして下さったわけね。

 ・・・・全然「簡単な箇条書き」とちゃうなあ(爆笑)

posted by kingstone at 12:25| Comment(0) | TrackBack(0) | 特別支援教育や関わり方など | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

自閉症児向けの訓練講座について(苦笑)

 大昔の話です。

 特別支援学級にいた頃。



 ○○さん、□□さん、みなさん、こんにちは
 kingstoneです。

|夏休みには、「自閉症児向け訓練講座」なるモノがあります。
|kingstoneさん参加されます?<期待してたりして・・>

 私も行きたくないけど行こうと思っていたのです。
 ところが該当学年のお子さんがいない・・・
 
 中心になっている方たちは、よく存知あげています。
 しかし実際にどういうことをやってはるか知らずに批判するわけにはいかないと思い、1度は、と思っていたのですが。


|・・・・やっぱ地雷を踏んでくれる人がいないと、変わっていかない
|のでしょうかねえ。
|「専門医の相談」ってなのもありましたが、ほんとにスットコドッコイ
|でしたしね。

 苦笑・・・

 私・・・基本的には全然攻撃的な人じゃないと思っているのですが、どうですか???

 でね、ほんと他人の批判、他の方が一生懸命やっていることの足を引っ張るようなこともしたくはないのですよね。

 でもなぜか、ある地域でも「有名」な「いろんなことを言うやつ」になっています。結果的に他人のことを批判しまくる人間になっています・・・・

 他の教師から見たら「なんで、そんなこと言うねんな」だと思います。「みーんなそんなこと考えてもないで。子どもも保護者も満足してるのに」あるいは「学校っていうのはそういうとこ」

 そこで保護者のみなさんにお願いなのですが、ほんまお子さんのために、いろいろな場面でお世辞とか社交辞令ではなく、実感を伝えて上げて欲しいのです。でないと教師も気づくことができませんから。

 例えば「無意味な我慢はさせないで」とか「無理に嫌いな物を食べさせないで」とか。(教師も、愛情を持って、良いことだと思って「無意味な我慢」「嫌いな物の無理強い」などさせてしまいますから)

 一変人教師の言うことなんか、多くの方は耳を傾けては下さいません。同じ教室内で私の実践を見、言ってることを継続して聞いている人は別ですが。(ちょっと離れるともう駄目ですね。教室が隣でも。運動場や体育館で一緒になっても「何やっとんや?」です)

 昨日も、ある研修でC君へのコミュニケーション指導のビデオをお見せしながら少し説明しました。前回、すごくたくさんの先生が音声言語の無い自閉症のお子さんとのことで困っている、と言ってはったからなのですが、でも昨日は参加者がすごく少なく、参加された先生方たちのニーズはあんまりそのテーマじゃなかったみたい(アセ)

 こっちは準備もして行ってたし、やっちゃたんだけどね。

 みんな唖然。外しまくったみたい。でもって教育委員会の指導主事さんはしかめっ面でいろいろ突っ込んで下さいました。

(他の方の話の時はにこにこしてはりました・・・)

 まあ、場を見極められなかった私の、自業自得です。
 また評判を落としたな(笑)

 ただ、私には関わりなく、時代の流れか、ある知的障害特別支援学校の中では視覚支援の話をするとそれだけで嫌そうな顔をしたり反論してたりした方が、「視覚支援は当たり前で」みたいなことを言い出し始めはりましたから、訓練講座の中身も変わってくるかもしれません。

 でも、ほんま・・・学校の外からいろいろ言わないと駄目かなあ、ということ、ほんとよく思ってしまいます。(私は保護者に言われるより前に学校の中から変えていきたかったのだけど)

  
posted by kingstone at 11:44| Comment(0) | TrackBack(0) | 特別支援教育や関わり方など | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

初心者はどうやったらいいのだろう

 大昔の話です。

 特別支援学級にいた頃。


 ○○さん、どうもです。
 kingstoneです。

> 実践となると、初心者の私は 頭をひねりまくっても、出てくる知恵は
>ほんのわずかなんです。
> やっぱり試行錯誤しながら いろんなやり方を試してみて その子に
>あうやり方を皆さんは見つけたのですか?教えて下さい・・・

私は相当にわかりの悪い、情けない教師、なんです。
 ほんま・・・
 でもって、いまだにいろいろ間違いもいっぱいやってます。
 で、その試行錯誤と、みなさんに聞きまくることで、なんとか日々をしのいでいます。

 で、失敗した時に「本に載ってた方法でやったけれどもうまくいかない」と○○先生に質問した時に「その方法はどうでもいいの。大事なのはひとりひとりに合わせること」という言葉を頂きました。

 もちろん「本」もよく読めば、ちゃんと「(ひとりひとりに合わせるための)アセスメントの重要性」が書いてあるんですけどね。

−−−−−−−−−−−−−−−
追記
 この「アセスメント」はPEP−Rなどのフォーマルなアセスメント「だけ」を指しているのではありません。そんなの受けられない人の方が多いのですから。

 日々の生活の中であれこれやってみて「何だったらわかるのだろう」「何を表現してくれているのだろう」とよく観察し考えることが大事なんだと思います。

 う〜ん・・・でも「初心者」の人にこれを伝えても「何のことやら」ですねえ・・・

 視覚的・具体的・肯定的に・・・っても難しいか。

 まず「見てわかる」カレンダー(巻物カレンダーがおすすめ)、スケジュールを用意すること。
 好きな物を要求できる見える物(具体物・パッケージ・カードなど)を用意すること。

 くらいかなあ。


posted by kingstone at 11:28| Comment(0) | TrackBack(0) | 特別支援教育や関わり方など | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

調理実習は楽しい

 大昔の話です。

 特別支援学級にいた頃。



 kingstoneです。

 火曜日は子どもたちみんなが特別支援学級で1日過ごす日です。

 やっと調理実習ができました。
 マフィン作りです。

 実施までに私は2回作ってみました。
 そして、写真と文字で手順書(分量とか書いてないからレシピとは言えないな)を作りました。

 最初から「1人で全行程をする」というのをねらいとはしました。相棒の先生も「なるほど」と納得して下さってました。

※それまでの特別支援学級や特別支援学校で行われているのは、仕事をいくつかに分け、そこだけ担当する、というのが多かった。

 マフィンミックスの購入を相棒にお願いしてましたら、お店に無かったとのことで(私は出張で買いに行けなかった)急遽ホットケーキミックスでの制作というようなハプニングもありましたが・・・

 結果として非自閉症のお子さんはほぼ1人で(混ぜるのに力が必要で手助けが必要だった)作り「これ(手順書)があれば家でも作れる」と言って手順書を持って帰りました。(ほんとは分量も書いてないし、抜けてるところもある・・)

 自閉症のお子さんは・・・まだまだ指示や手助けが必要な場面が多かったです。(これは、こちらのアセスメント不足による合わない支援になってるから)しかし相棒によると「落ち着いて作業している時間が、家庭科クラブなどより長い」ということをお聞きしました。

 やっぱり調理実習は楽しいな。もちろんおいしいし(ニコ)


 当時描いた手順書です。これはホットケーキ用ですが。こんな下手くそな絵でも十分役に立ちました。非自閉症のお子さんは自信を持って家に持ち帰りました。まあ、家で作ったかどうかはわかりませんが。


tejyun.jpg


 しかし・・・昔はこの41Kの画像も「データ量が大きい」と気を遣いながらアップロードしてたんですね・・・

posted by kingstone at 11:08| Comment(2) | TrackBack(0) | 特別支援教育や関わり方など | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

「肯定的」を説明する時(「視覚的・具体的・肯定的」で)2

 大昔の話です。

 特別支援学級にいた頃。




 Oさん、どうもです。
 kingstoneです。

> >>・「靴のまますのこにあがっちゃだめ」ではなく
> >>・「廊下のこの印のところに靴を脱ぎましょう」
>
>  は「指示の明確化・簡素化」ということですね。

 結果的には明確化・簡素化であるとしても、そう言ってしまうと違うような気が・・・

 例えば「ダメ」の一言ですます、なんてのも、明確化・簡素化ととられかねないと思いますから。

 もっと単純に「否定語」(〜しない。〜しちゃダメ)でなく、「肯定語」(〜します)で伝えようよ、くらいですね。あるいは視覚的なものでも。

(もちろん、両方いっぺんに提示することもあるわけですが。私のホームページの「パンツをはいたままおしっこする」なんかもそうですね)

 理由はOさんも書いておられるように「〜しない」では「〜」の部分を一度頭に描いておいて次にそれを否定するなんて、めちゃ高度やから、ってことです。

 でもって、ハルヤンネさんが書いておられることは私は意識しています。しかし私が説明しようとすると、話がこんがらがってややこしくなる(笑)ので、上の範囲で留めてるってわけです。
posted by kingstone at 10:59| Comment(0) | TrackBack(0) | 特別支援教育や関わり方など | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

「肯定的」を説明する時(「視覚的・具体的・肯定的」で)

 大昔の話です。

 特別支援学級にいた頃。



 みなさん、どうもです。
 kingstoneです。

 私は「肯定的」の話をみなさんにする時は、

・「靴のまますのこにあがっちゃだめ」ではなく
・「(廊下につけた目印を指さし)ここに靴を脱ぎましょう」

というレベルで話します。
もちろん、もっといろんなレベルがありますが。

−−−−−−−−−−−−−−−
追記
 これは「否定形」でなく「肯定形」で言おうよ、というレベルですね。×じゃなく○を。

 他に当時、ハルヤンネさんが言ってたことを私なりに意訳すると

・自閉症の人は「失敗」から学びにくいので「成功」から学べるようにしよう。
・「叱る」だとわかりにくいから「褒める」をしよう。
・ネガティブ体験にこだわりがちだからポジティブ体験を増やそう。
・パニックなども「表現しているんだ」ととらえよう。(背後の問題は解決しなければならないとしても、「表現はしている」ととらえる)
・存在を肯定しよう。

 いろんなレベルがありますね。

視覚的・具体的・肯定的
 
posted by kingstone at 10:33| Comment(0) | TrackBack(0) | 特別支援教育や関わり方など | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

10月16日(土曜日)

 おはようございます。

 今日は、朝まで起動させっぱなしでしたが、操作したとたんに
スリープ(?でいいのかな?別の言葉?)に入ってしまいました。

 確か、その設定は切ってあるはずなのだけど。
 何かのせいで復活してしまったのかな。


 さわやかな天気です。

posted by kingstone at 08:14| Comment(0) | TrackBack(0) | ネット・パソコン・携帯など | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする