私の関わりのある法人
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※このブログに書いていることは、私の関わりある法人の意見ではなく、
 あくまでも、私個人の意見です。

2010年08月30日

幕末銃姫伝 京の風会津の花 藤本ひとみ著 山本八重(新島八重)の物語

 図書館から借りて来ました。

幕末銃姫伝―京の風 会津の花/藤本 ひとみ

¥1,785
Amazon.co.jp

 山本八重(後の新島八重)の前半生の物語です。

 日本テレビの、日本史サスペンス劇場「会津藩の女たち」では森三中の大島美幸が演じ、印象に残っていました。

 幕末の会津。

 八重は幼少の頃より、女ながら俵担ぎなどで男に負けたことがない娘。学問もしたい。

 しかし当時のことゆえ裁縫などを学ぶことしか許されない。

 そんな中、兄覚馬より砲術を学び、ナポレオン伝から兵学を学び、射撃の腕も上げていきます。覚馬は新式の銃・砲による軍制改革を藩に建白するが容れられません。

 会津は幕末、京都守護職となり、新撰組も配下に抱え、治安維持に努める。蛤御門の変でも長州を退けるが、そのため幕府側とされ、鳥羽伏見の戦い以降官軍による激しい攻撃の対象とされます。

 戊辰戦争で旧幕府側が破られていく中、会津は籠城戦で最後まで抵抗を試みます。青壮年の武士がいない中、女性・子ども・老人が城に逃げ込んだ時、八重は官軍を砲と銃で攻撃するやり方を家老に伝えます。

 砲を扱っていた老人とのやりとり。

老「どなたの指揮に従えばよろしいのか」
八「私です」
老「無礼な。この私に、女の指揮下に入れと言うのか。老いたといえども足軽玄武隊頭、女に命令されるいわれはない」
八「このお城の中で、もっともよく銃砲を扱えるのは、この私です。腕をお疑いなら、お目にかけます」

 そして八重は官軍の兵をスペンサー銃で撃ち抜きます。

 こうして八重は戦いの先頭に立ち、指揮を執ったようです。

 そして2か月余りの戦闘の末、会津鶴ヶ城はついに落ちます。

 小説は落城と、後日、鳥羽伏見で薩摩軍に捕まり戦死したと思われていた覚馬が生きていたことがわかるところで終わります。

 女性が時代の枠を越えようと必死に生きた物語とも読めます。

 もうひとつ、新技術が旧文化の中にいる人々に理解されないで苦闘する物語とも読めました。

 肢体不自由特別支援学校で機器を導入しようとした時、知的障害特別支援学校でTEACCHを導入しようとした時。いろんなことが思い出されます。


新島八重
posted by kingstone at 21:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 本・記事・番組など | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

おめめどうの「ダイレクトセールス in 明石 魚の棚」9月7日(火曜日)

 おめめどうのダイレクトセールスが、9月7日(火曜日)に

明石 魚の棚商店街

であります。ハルヤンネさんとsyunさんが来ますが、その他スタッフ総出だそうです。みんなクーラーバッグ肩にかけて・・・何しに来んねん(^O^)

 私もどこかの時間に行ってみるつもりです。

 私はここ数年誰かに会おうとして外に出たことはありませんが、今回はみなさんに会いに行ってみようかと思ってます。私の引退後に出た商品のいったいどこがいいのか教えてもらおうと思って。まあ、お客さんでいっぱいで、みなさん相手に忙しい、ということなら離れた所で邪魔にならないように見てますが、いくらなんでもみんながみんな手いっぱいってことは無いやろう・・・もちろんそうなったら嬉しいけど。

 コミュメモでは、ちょっと欲しいのがあるので買うつもり。「おはなしツィン」と「おにぎりメモ帳(どうしてメモ)」もし使うことがあるとしたらアスペルガー症候群の方へですけど。

 おめめどうの商品は基本的にはカナータイプの方のために開発されていますが、高機能自閉症やアスペルガー症候群のについても「周囲から本人に伝える」「本人から周囲に伝える」ために役に立つものが様々にあります。

 ご近所の方は一度行ってみられたらと思います。丹波篠山まではなかなか行けないので。

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ダイレクトセールスin明石


ご案内いたします

<おめめどうダイレクトセールス! 第四弾!は、明石駅前、魚の棚商店街>

(株)おめめどうは、自閉症・発達障害の人たちを支援するグッズやサービスを提供している会社です。視覚的、具体的、肯定的な支援、グッズを使った居心地の良い暮らしをお勧めしています。

◆ダイレクトセールスの内容:

* おめめどうグッズの展示販売をします(送料、振込み手数料がかからずお得です!)。
* サンプルもあります。実際に手にとって、お使いいただき、なんなりとお尋ねください。使い方のご説明をいたします、
* おめめどうの情報サービス(各種セミナー、支援サポート、携帯メルマガ、支援相談mlハルネットほか)のお申込みが直接していただけます(割引有)
注:なお、セミナーのような講話、レジュメ資料などのご提供はありません。

◆日時:2010年9月7日(火) 

時間:10:00開店 〜 16:00閉店
   (どうぞ、ご自由に、ご来店ください)

◆会場::明石・魚の棚商店街 まちかどギャラリー・魚の駅

明石市本町1丁目1-16 078-911-9666  http://www.uonotana.or.jp/shop-uonoeki.htm

お車の場合:明石駅前立体駐車場・妙福パーキング・アスピア明石駐車場に駐車された場合、魚の駅事務所で専用の駐車割引券と交換できます(商店街のマークのついたお店でお買い物された方のみ)

◆参加費:無料

◆販売、相談員:奥平綾子@ハルヤンネ(おめめどう取締役)
        大西俊介@syunさん(おめめどうオブザーバー@office syun)     
        おめめどうスタッフ

◆ダイレクトセールスへのお問い合わせは、、、
★株式会社 おめめどう          
〒669-2223 兵庫県篠山市味間奥190−8
079−594−4667 haruyanne@omemedo.tanba-sasayama.com  

ダイレクトセールスin明石

posted by kingstone at 13:53| Comment(0) | TrackBack(0) | おめめどう・視覚支援 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

講演してきたことの反省

 大昔の話です。

 知的障害特別支援学校にいた頃。



 kingstoneです。

 さて、話をしてきた興奮も冷め、つらつら反省をしてみるに・・・

 うーーん、ある程度「わかって」いる人にはそこそこ面白かったかもしれない・・・でも「わかって」ない人には、肝心のこと

「肢体不自由の方でも自閉症の方でもこうしたら表現できる」

「できていないのはフォーマル・インフォーマルなアセスメントができていない、子どもが理解できていない、あるいはそれでわかったことに対してどういう手だてを取ったらいいかがわからないからだ」

「一例としてこうやったらできるんですよ」

のあたりがちゃんと伝わっていないような・・・ただ、ただびっくりというか・・・それだけで終わっていると言うか・・たぶん聞きに来られた方は、某地域の幼稚園の特別支援教育担当の方以外はあまりお詳しい方はおられなかったのじゃないか、と思いますもん。

 ○○さん曰くの「戦略が無い」という状態ですね(アセ)

 ふーむ・・・ってわけで、次の某所の方、ほんまどこらへんに焦点を合わせて話したらいいか、思いついたことは何でも知らせてね。

−−−−−−−−−−−−−−−
追記
 う〜む、大きな戦略が無い・・・それが私だ、と言えばその通りではありました。







posted by kingstone at 08:35| Comment(0) | TrackBack(0) | 特別支援教育や関わり方など | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

大学生が見学に来たことなど

 大昔の話です。

 知的障害特別支援学校にいた頃。


 kingstoneです。

 今日、○○教育大の方が見学に来られました。
 なんか心の理論などを研究してはる教授だか助教授だかのゼミに入っていて、でも自閉症の方と触れ合った経験が無い(!)、というので一度見学させて下さい、とのことでした。

 実は昨年、観察実習に来た実習生の方(別れの挨拶を絵で描いて下さった方。私のホームページに絵があります)と友達で自閉症のことが話題になった時に「そーいやこんな先生がおるで」と私のことを教えて貰ったそうです。

 C君について頂きました。クラスが違うので私はよくはわかりませんでしたが、C君、ルンルンだったようです。

 帰り、職員会があるのであまりゆっくりはお話できませんでしたが、少しだけ質疑応答をし、研究会とれもんの書類をお渡ししました。

 そしたらにこにこしながら「是非参加させて下さい」だって(ニコ)

 嬉しいっす。


 それからうちの学校の近所に□□園という成人授産施設があります。
 そこの方に研究会の案内を渡しておきました。指導員さん2名参加するつもりが、1名の方は風邪で行けなかったとか。でも残りの1名の方が「とてもよくわかった」という感想を述べて下さったそうです。


posted by kingstone at 08:28| Comment(0) | TrackBack(0) | 特別支援教育や関わり方など | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

周囲の私への見方

 大昔の話です。

 知的障害特別支援学校にいた頃。


 kingstoneです。

 うふふ、いやあ他のいろんな学校の方々の私への見方をお聞きする機会がありました。

 曰く「よくものを言う」「変な人」
 爆笑。

 もちろん言われた人はネガティブな価値判断を込めて言われた模様。ま、そら確信犯やもんなあ。

 たしかに「物を言わない」「普通の人」ではない。
 予定調和も破るしね。



 明日の某所での話も、どうしようか迷ってます。
 自分の今まで感じて来た実感を言葉にすれば、問題発言しまくりになりそうだし・・・・

 困ったもんだ。


posted by kingstone at 08:25| Comment(0) | TrackBack(0) | 特別支援教育や関わり方など | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

自己研修への対価

 大昔の話です。

 知的障害特別支援学校にいた頃。


 Oさん、どうもです。
 kingstoneです。

 > そりゃ...対価に見合うだけのものが得られるかですわね。

 まあ、そのへん、人によって違うわけやけど。

 1999年のTEACCHの夏の5日間セミナー。
 純粋なセミナー費だけで10万円、宿泊費別やったけど、安い、って思ったよ。ま、うちの会費の話とはちょっと違うが。

 > ボラの交通費は...学生さんなんかは結構シビアやね。
 > 僕なんかは..めんどくさいからカンパでええよ^^; 

 そら、学生時代ってお金無いもんなあ。
 いや、あっても使いたいもん、いっぱいあるやろし。
 飲み代とか・・・

 > 別件ですけど、ボランティアルームは機械がいっぱいあって
 >ごちゃごちゃしてますけど...奥の部屋とか色々つかえそうですね。
 > ちょっとした指導プログラムとかできるね。

そうそう。
 そういう使い方ももちろんOKです。


posted by kingstone at 08:23| Comment(0) | TrackBack(0) | 特別支援教育や関わり方など | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

研究会会費と講師謝礼の相談について

 大昔の話です。

 知的障害特別支援学校にいた頃。


※私のブログに「講師謝礼」の検索ワードで来て下さる方がおられます。これ以前は特別な場合を除いて2時間1万円でした。それを2万円にしたら、というあたりが議論の発端です。

 ○○さん、みなさん、こんにちは。
 kingstoneです。

 会費と講師料について

 私自身は自分が「勉強したい」と思うものには苦しくてもお金を出すようにして来ました。特にカウンセリングの勉強を続けていたので「得るためには払わなければならない」というのは肝に銘じています。

 で、私は県カウンセリング協会に加盟している○○カウンセリング研究会の会員(理事)でもあるんですが、そこらへんでやってる講座、だいたい6回で参加費2万円くらいかな。1回につき3000円ちょいの見当ね。最近、参加していないからうろ覚えですけど。

 で、たまたま○○カウンセリング研究会の友人に電話したら「kingstoneさんいっぺん講師になってくれへん?うち今お金あんまり無いからタダみたいなもんやねんけど。1回2万円くらいで・・・」って言われました。

 どへーーっ、よーさん貰えんねんなあ。うちの研究会やったら1万円やあ、と答えましたけど。

 まあ、参加費のほうは同じに考えることはできないかもしれません。

 講師料については、上げていけたらいいな、と思いますね。

 で、参加費はあ・・・ほんま年6000円って、一度に払うには結構きつい額なんですが・・・でも今年度もみなさん払って下さったよね。ってことは来年もいけるかな・・・なんて。

 いやはや運営委員会に出てないもんがむし返してすんません。
 
 結局、どういう方向へ行くか、という考え方次第かな。


posted by kingstone at 08:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 特別支援教育や関わり方など | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

パワーリンク2(外部スイッチで100V電気製品を制御する)を買いました

 大昔の話です。

 知的障害特別支援学校にいた頃。



 kingstoneです。

 パワーリンク2を買いました。
 いろんな市販や自作のスイッチで、100Vの電化製品を動かすことのできる道具です。

 某所で話をするのに、肢体不自由のお子さんもおられる、というので、肢体不自由特別支援学校時代の実践ビデオとともに、目の前でスイッチで電化製品を動かすというのをやるために購入しました。

 高いけど、話だけ聞いても「ふーん」で終わるけど、目の前でお見せすれば納得して頂けますもんね。で、その手の相談は「たけとんぼ」や「といくらふと」へ、って言うつもりです。

 ところでパシフィックサプライさんが別の所への配達のついでに家まで届けて下さったのですが、来た方が

「ご主人、○○特別支援学校(Oさんの勤務先。つまりこういう物をOさんが学校に購入させてるから関係者と思ったわけね)に勤めておられるのですか?」と妻に聞きはったそうです(爆笑)

−−−−−−−−−−−−−−−

 Oさん、どうもです。
 kingstoneです。

 > パシフィックさんの邪魔をするわけではないですが...普通のホームセンターで
 >時々同機能の物を見かけます。
 > 4000円ほどです^_^

 憮然・・・・
 28000円でした。

 でも、本当にある???
 どんなものかまた教えて下さい。
 この情報を知りたい人はたくさんいると思います。

−−−−−−−−−−−−−−−

| パワーリンクはタイマーやラッチがついているやつですね。
| (一定時間スイッチが入りっぱなしになったり、1回押すごとにon/offが切り替わったり)
| 失礼しました。
| それじゃ、そのくらいしますね。
| 
| 電源リレーと思ってました。
| 電源リレーならデルカテック社製で4〜5000円でホームセンターで
| 売ってます。

 あっ、そういうことか。

−−−−−−−−−−−−−−−
追記
 現在は「電源リレー」という名前で売っています。この名前ですがタイマー・ラッチの機能がついています。

 8295円だって。
 安くなってるなあ・・・・



posted by kingstone at 07:17| Comment(0) | TrackBack(0) | 特別支援教育や関わり方など | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

プールサイドを走らず歩くことを伝えるには

 大昔の話です。

 知的障害特別支援学校にいた頃。


 ○○さん、すっげえ。
 kingstoneです。
 いつもありがとうございます。

 > 確かにワタシもプールサイドは、走りたくなる…なぜだろう?
 >
 >・周囲がはっきりしているから、まわってこられる。
 >・向こう側が見えるから、行ってみたいし、向こうからの景色も見てみ
 >たい。
 >・どこから飛び込んでもいたくないプールの水だし。それにどこから
 >入ってもかまわないわけで…。


 ほんまや。確かにその通り。

 > まず、Kingさんが言っておられた「歩きます○」と「走りません×」
 >の絵というのは見せた方が絶対いいと思います。


 次回はコーナーごとに4つ程作って置かせてもらうことにします。
 許してくれれば、ですけど。

 > それと、もう一つの考えは、プールでの遊びの1つとして、「プール
 >サイドを歩く」というのを入れるもがいいかも…。
 > 「泳ぎますか?それとも歩く?」と選択させて、「歩く」なら歩くで
 >本人は景色がぐるぐるして楽しいかも…。
 > ボランティアさんは大変かな?


 おおおお、なるほど。
 うーーむ、一部、やってみっか。

 >座る場所をきっちり決めて印を付けるとか、ちょっと厳密
 >な構造化が必要かも…と思います。


 これね・・・よっしゃ、交渉やな。プール側と。


 > 必ずしも効いているわけではなくて、何日かに一回は、走っていくこ
 >ともあります。
 > しないよりまし…というぐらいの代物です。


 だから音声言語だけ、ってんじゃなくて、やっぱりいろいろ用意しておくことが必要ですよね。

−−−−−−−−−−−−−−−
追記
 こんなことばかり議論というか、アイデアの出し合いっこをしていたんですね。



posted by kingstone at 07:13| Comment(0) | TrackBack(0) | 特別支援教育や関わり方など | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

地区の保護者の会を作ろうという動き

 大昔の話です。

 知的障害特別支援学校にいた頃。

※私のところにはある地域とその周辺の方たちが集まっていたわけです。結構広い範囲。その中で、ある地区の方が地区の親の会を作ったらどうだろうと相談を始めはりました。

 みなさん、どうもです。
 kingstoneです。

 ○○さん

 >表に出てしまったようですので、この場でお聞きします。

 あはは、こーゆー楽しいことはどんどん表でやって下さい。
 (私の場合は、ひょっとしたら裏でやるべきことまで表でやり過ぎてるのかもしれませんが・・・)

 いろんなところで、いろんな動きが出る・・・いいっすねえ(ニコ)


posted by kingstone at 07:01| Comment(0) | TrackBack(0) | 特別支援教育や関わり方など | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

保護者からボランティアさんへの感想について

 大昔の話です。

 知的障害特別支援学校にいた頃。


 ○○さん、どうもです。
 kingstoneです。

 わあ、奥様、れんちゃんやったんですか。

 >「プールで泳げるようになるための、泳ぎの訓練を、とも思ったのですが、
 >初対面でもあるし、他の子が遊んでいるため、あまり負荷をかけるのも・・
 >と感じたので、練習は早めに切り上げ、今日は遊びを多くしました。
 >とってもいい笑顔を見せてくれて、慣れてきたようなので、また、次回に・・」
 >
 >ここまで、子どもの状態を把握し、次回に繋げるステップを考えてくれる・・
 >さすが「れもん」のボランティアさんだと感謝しました。

 嬉しいお言葉です。

 もちろんどのボランティアさんも素晴らしいですけど、□□君に今回ついてもらったのは△△君です。

 彼は昨年度、私のクラスに「見学にさせて」とやって来ました。でそこで意気投合し、ボランティアグループを作ることになったんです。「れもん」という名前をつけたのも彼です。

 >「□□君、またね!」 また、参加させてください!

 どうぞ。ただし3週間前までによろしく(ニコ)
 (ちなみに来月分の申込みは現在3人聞いております>ALL)

−−−−−−−−−−−−−−−
追記
 良質の情報を求めて保護者もあちこち行かないといい情報は入って来ない時代でした。

 今は「探せば」インターネットの中にたくさんの良質の情報がありますね。

 そして「探せば」身近に結構いい団体や人がいる。

 無ければ、ネットなどで支援を受けて自分で地域の会を作るのもより簡単。

 時代は変わりました。


posted by kingstone at 06:41| Comment(0) | TrackBack(0) | 特別支援教育や関わり方など | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

8月30日(月曜日)

 おはようございます。

 今日も起動できました。

 ちょっと秋の雲みたいなのが出ています。
 そういや昼間、パソコンの前にいられなかったのが、いられるようになってますね。

posted by kingstone at 06:28| Comment(0) | TrackBack(0) | ネット・パソコン・携帯など | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする