私の関わりのある法人
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※このブログに書いていることは、私の関わりある法人の意見ではなく、
 あくまでも、私個人の意見です。

2010年07月03日

愛子さま記事(週刊文春7/8号)

 今回は小さな記事です。

見出し「スウェーデン公式訪問中に愛子さまと皇太子が長電話」

引用開始
 首を長くして帰国を待っていただけに、皇太子が各国王室の話をされると、国旗図鑑を手に熱心に耳を傾けられていたそうだ。
「とっても綺麗!素敵なドレスね」
 ビクトリア王女の結婚式の写真を見て、愛子さまは感激されていたという。
(中略)
「愛子さまはご出発前にスウェーデンという国について、両殿下からいろいろな話を聞かれていたといいます。また、御所の中にスウェーデン産のものがあるかどうか、お探しになったそうです。日常生活にスウェーデンがどう関わっているのか、ご興味をもたれたのでしょう。スウェーデン滞在中の殿下と電話で長時間、その日のご様子や勉強したことなどをお話されたそうです。しばらくすると会いたさが募って愛子さまが涙ぐまれることもあったようです。(宮内庁関係者)
引用終了

 久々に、ほほえましいエピソードです。
 いいことです。

 まだ学校を休まれることはままあるとのこと。

 また

引用開始
 皇太子の海外訪問中は留守を預かるのも妃殿下として大事な役目。付き添い登校との両立が困難になった可能性も否定できない。
引用終了

とあります。

 皇室(天皇陛下、皇太子ご一家、秋篠宮家・・・どこまでいくのかはよくわからないですが)に、ご公務があるとしても、いわばもう「存在そのものが公務」なわけですから、雅子さまに「公務、公務」と迫る必要は全然無いような気がします。



posted by kingstone at 22:14| Comment(0) | TrackBack(0) | 教育 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

光からあなたへ −戸部けいこさんが遺したもの−(仮)のお知らせ

「光とともに」の戸部けいこさんの番組が放映されるようです。

NHK教育7月29日「福祉ネットワーク」午後8時〜8時29分

光からあなたへ −戸部けいこさんが遺したもの−(仮)

http://bit.ly/2Aem0A

ちなみに私から戸部さんに宛てたメールは

「光とともに」の戸部けいこさんに宛てたメール1

からあります。また「光とともに」とか「戸部けいこ」でブログ内検索して頂くと他にもいろいろ言及しているのはあります。



posted by kingstone at 21:47| Comment(0) | TrackBack(0) | 特別支援教育や関わり方など | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

JIN−仁− 第9話




−−−−−−−−−−以下ネタバレ−−−−−−−−−−−−−−−


 仁は茶屋で知らずに新門辰五郎に「医者の度胸と心意気」と啖呵を切ってしまいます。

 しかし、新門の親分は迫力あっただろうなあ。

 坂本龍馬は仁にペニシリンの営業をしたい、日本だけでなく外国にも売りたい、と語ります。そして志士について

「梅毒で死ぬ前に切り死にしちゃろう」と思っている志士を翻意させられるのではないか、と語ります。確かに、このままでは未来が無い、と思えた時、テロというのは発生するような気がします。それを無くすには未来に希望が持てるようにしないとなあ。

 ところで咲が、仁に、ここぞという時に「揚げ出し豆腐を作りましょう」と提案するシーンがよく出て来ますが、武家とはいえ、油をそんなに使えたのだろうか。なかなか難しいことのように思うのですが。

 野風は仁を口説きます。そしてうまく・・・というところで半鐘の値が。仁は飛び出します。

 大火事の真ん中に飛び込んで治療にあたる仁と仲間たち。
 トリアージも行います。
 本道(漢方)の医師、福田玄孝も強力します。

 気道熱傷による呼吸困難で火消しの千吉が運び込まれて来ます。

 首を切開して気道確保。ER救急救命室でジョージ・クルーニーが屋外で呼吸困難になった子の首にボールペンの軸を突っ込んで気道確保したのを思い出します。

 手術が終わって部屋から出ると、辰五郎たちが周囲の建物を全て壊し延焼を防いでいた。

 そして仁の心意気ともちろん技術に感じ入った辰五郎は病院設立への協力を申し出ます。

 つらい野風に対し龍馬は

「泣きたい時は泣けばいいがじゃ」と伝えます。

 
 もうちょっとで終わりですね。



 










posted by kingstone at 14:58| Comment(4) | TrackBack(0) | 本・記事・番組など | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

教育予算は少ないか

 大昔の話です。

 知的障害特別支援学校にいた頃。


 KING STONEです。

 個人メールでお返事が来たのですが、いろんな話にもからみますのでこっちに書きます。

 >訳のわからん公務員が、12年間も訳のわからん活動をしてたとすると
 >6000万円・・・・

 1億円ってのもあるかもしれない・・・

 メールを下さった方は「教育にかける予算が少ない」とのことでしたが、たぶん日本におけるこの手の費用は世界1高額と言っても良くなっているのではないかと思います。まあ為替相場と実感は別物ではありますが。

 昔は本当に教師は給料だけではごはんが食べられなかったそうです。

 だから塾や家庭教師をすることは黙認されていたそうな。

 しかし田中角栄(合ってたっけ?なんでatokで変換できないんだ?)総理以来少しずつ上がり、気づいたら結構すごいことになってるわけで。

 人件費で見るとものすごいことになってるみたいです。

 でも実際の教育活動に使えるお金っていうのは少ないことは確かですね。
 いや、でも少ないのかな??
 うーーん・・・・

 とにかく効率的に配分されていないことは確かです。

 それでも「子どもとこんなことをしたい。だからあれが買いたい」ということを考え続けていれば、ひょいとどっかから寄付金が来たり、あるいは自分で助成金を取ってきたりすれば、結構いろんなことができたりします。

 金が無い、金が無い、と文句ばかり言って動かない教師は私は嫌いです。

 私は「金が無い、金が無い」と文句を言いつつ、しかし回ってくれば即「あれが欲しい」と必要書類をつけて提出し、購入してもらうようにはしていましたもん。締め切りがきつくてほとんど眠れないとかいうこともありましたけど。

 例えば助成金で言えば松下視聴覚財団の助成なんか申請すればいいかもしれません。これ11月から1月くらいが申請期間です。この期間に申請し、翌年は報告書を出さないといけませんが・・・

 70万円ですから、パソコン一式とカラーレーザプリンタ、ボードメーカー、その他視覚支援に必要なラミネータとかも一式購入するなんてえことができます。

 別に「パナソニックのを買わないといけないよ」なんてえことは言いませんし。

 私の場合は「翌年」というのがネックに・・・毎年、来年こそはいないようにしようとか思ってると申請できないわけで。昨年度は他の方に申請は責任もってやるから報告頼めるかあ、と聞いたら断られました(涙)

 まあね、お金の話になると、私の場合はいろんな面で恵まれていたからあんまし言えないのかもしれないけど・・・父親が自営業で日銭には困っていなかったから、馬鹿なお金の使い方もできた、ってのもあるかもしんないけど・・・(注・父は大学時代に死んでますので、就職後は父のお金を使ったわけではありません。しかし出発点で楽だったことは確か)
−−−−−−−−−−−−−−−
追記
 松下視聴覚財団は現在のパナソニック教育財団

 後、いろいろな財団に申請しました。でも全部落っこちた。

 文部科学省の科研費のことも教えて貰いましたけど、これは申請したこと無かったです。




 

posted by kingstone at 14:35| Comment(0) | TrackBack(0) | 特別支援教育や関わり方など | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ボードメーカーを買うかどうかの相談を受けて

 大昔の話です。

 知的障害特別支援学校にいた頃。


 kingstoneです。

 ある保護者からボードメーカー(支援グッズ制作会でも展示したり印刷したりしていたシンボルを作るソフトです)を購入するかどうかの相談を受けました。

boardmaker.jpg

 個人的な部分を消してこちらにも私の回答を送りたいと思います。

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Q.
 子どもの学校の先生方がコミュニケーションブックの素晴らしさを知り、ボードメーカーを購入しようと考えました。しかし、値段の高さに躊躇しています。私が購入して学校に渡そうかとも思いますがどんなもんでしょう。
------------------------------------------------------
A.
 6万円ほどですよね。(注・現在は5万円ほど)

 うーーん・・・・学校の情報教育の担当者をやっていた私に言わせれば「学校で必要な物は学校が買わなければならない」なのです。


 うーん・・・あのソフト・・・やっぱりあるとめちゃ便利なんですよね。
 ですから、家で購入され、使われてみるのもいいかもしれない・・・やっぱり家でも使えるといいっすよ。

 ただしそれを学校に「ソフトごと使わせてあげる」のには反対です。

 学校で使うもんは学校で買わないと・・・という思いは強いですね。

 それから一本のソフトを家で使い、学校も(買わずに)そいつを使い、というのは違法ですよね。

 でもって、私は昔からああいう商品を身銭を切って買って来ましたが、ほんま高いんですけど、みんなが買うようになれば安くなる可能性も出てくるわけです。でも、買わなければ高いまま、となります。

 もちろん購入して家で使わずに「ポーンと」学校にあげちゃう、(寄付する)というのはokでしょうが・・・・うーん、釈然としない。でもこれはOKですよね。


 現在、印刷されたものをコピーして使うのはメーカーも認めています。

 ですから、先日の支援グッズ制作会でも坂井聡先生のデータを印刷して欲しい方にはお分けしました。でもソフトが欲しい、と言う方には「ちゃんと買ってね」とお願いしました。

 ソフトを購入した方にデータをお分けするのはいいだろうと思っています。

 現在私が入手できているデータはやはり坂井先生が一人のお子さんのために「一人に合わせて」作られたもので、それが他のお子さんにぴったりなわけではないです。(でデータを通覧していると指導の流れが見えてきて感動したりします)

 でお子さんにはお子さんの生活(学校で、家庭で、地域で)を考えて新しく作っていかなくてはなりません。その時に、別にあの絵でないといけないことはない部分が大きいですよね。教室の写真だとか、運動場の写真だとか、あるいは適当に手書きでさっさと描いたので通じる場合だって多いわけです。

 そう考えると、あのソフトが無くったってコミュニケーションブックのほとんどの部分は作れるわけです。でそこをせいいっぱい作っておいてお金の必要性を頭に置いておいてチャンスがあったら学校は購入する、というふうにしたらどうかな、と思うんですけどね。お家では購入されたとしても。

 もちろん、今あるので利用できる絵は利用したりしてね。

「何かが無ければ視覚支援ができない。コミュニケーションブックができない」ということはありません。TEACCHのモットーは、確か「そこらへんにあるもんを利用する」だったと思います。

 あっ、それから最初から決定版ができてパウチできれいにして、ってのは考えないほうがいいかもしれません。もちろんそういうのもあっていい。でも、写真や絵をその場で描いたり、後から貼ったりというふうに臨機応変に増殖していく部分もあるようにしていた方がいいと思います。



posted by kingstone at 14:20| Comment(2) | TrackBack(0) | 特別支援教育や関わり方など | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ボランティア募集のポスターで

 大昔の話です。

 知的障害特別支援学校にいた頃。


 kingstoneです。

 来週の木曜日、いくつかの大学に「ボランティア募集」のポスターを持って行ってきます。

 それから「れもん」の活動の中に「自閉症の子どもと遊ぶ」の他に「不登校のお子さんと遊ぶ」というのも入れさせて頂きます。





posted by kingstone at 14:16| Comment(0) | TrackBack(0) | 特別支援教育や関わり方など | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2学期が始まっていろいろ聞きに来て下さる先生がいた、という話

 大昔の話です。

 知的障害特別支援学校にいた頃。


 kingstoneです。

 今日は、みんな元気な顔を見せてくれました。

 放課後・・・どっさり会議に仕事・・・でその合間に、ある先生が私のところに・・・うーむ何か渡さなきゃいけない仕事を忘れていたか、とヒヤッとしました。

 そしたら「チェキ(インスタントカメラ)ありませんか?」

 うーむ、まず私に聞くというのは正しいですね。取り込んでいる犯人は私だ、ということはよくありますから。自分でも自信が無いからまず教室に見に行きました。でも無かった・・・

 そこで「また明朝みんなに聞いてもいいけど、某先生もよく使ってるみたいやけど」と見ると某先生がおられる。で聞いてみると

「あ、ごめん、ごめん。私や。教室で使おうと思って置いてる」

ということで無事発見。最初の先生が必要な物を撮りに行きはりました。

 で、またその先生が話しかけて下さいます。

「○君には、保健室での仕事が終わったあと、指示なしでモップ掃除ができるようにしたいんですけど」
「□君には、自分のやりたいことを私たちに教えてくれるようにしたいんですけど」

 とりあえず、注意点とか、こうしたらいいかもしれない、とかいうことをお伝えしました。

 ところで、ここに出てきたお二人とも、昨年度私と組み、私に対して強い反発を持っていらした方です。視覚支援も使っては頂けなかったし、最後の最後にやっとちょっと「こんなのもあり」と思って頂けたかな(よくわからない)、という方たちです。

 で、お二人とも現在、こういうふうに積極的に使おうとして下さっている・・・ありがたいです。本当に嬉しいです。(断片的やからうまくいくかどうかわからないところもあるのですが・・・でも私だって初めは断片的やったしなあ・・・)

 また別の私と組んでいた先生。(この先生は、反発とかはお持ちになってはいなかったと思いますが)「明日の自主研修会出るよ」と言って下さいました。

 ありがたいです。





posted by kingstone at 14:10| Comment(0) | TrackBack(0) | 特別支援教育や関わり方など | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

写真のお金を貰う話とべらべらしゃべる話

 大昔の話です。

 知的障害特別支援学校にいた頃。


 kingstoneです。

 いよいよ明日から2学期です。

 さて今日はC君の保護者さんに渡し損ねていた写真を担任さんにお渡ししました。「50円頂くことになっていますので、よろしく」ということで。「うへ、忘れそう・・」とおっしゃってましたが、ほんまいろいろ仕事がお忙しいから悪気なく忘れはる可能性はあるかもしれませんね。

 私の場合だと、そういうことは忘れないけど、学校の中で当然しないといけない仕事を忘れたりする・・・・

 人により、忘れない点が違う、というだけのことなのでしょう。

 それから、研究会や支援グッズ制作会に私の学校の保護者のどなたが来て下さってるか、なんてえのはべらべらしゃべってます。べらべらしゃべるようなことでも無いのかもしれませんが、こそこそやってると思われたくないなあ、という気持ちがあります。




posted by kingstone at 14:04| Comment(0) | TrackBack(0) | 特別支援教育や関わり方など | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

自主研修会の話や研究会のお知らせを配ったこと

 大昔の話です。

 知的障害特別支援学校にいた頃。


 kingstoneです。

 今日は、研究会の後半の予定をみんなに配りました。

 内山登紀夫さんは石井哲夫さんとのシンポジウムに出た方、とか志賀利一さんは「発達障害児者の問題行動」の著者、とか書き足してました。
発達障害児者の問題行動―その理解と対応マニュアル/志賀 利一

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 ついでに「私ももうぼちぼち静かにしていようと思います」と書こうかと思いましたが、それはやめました。

 自主研修会は私とは違う立場の方たちに打診してたのですが、当日は都合が悪いということなので、私が
「さまざまなサポートグッズ(支援物)」というテーマで話をすることにしました。

 ほんま自主研修会は続けますが、後は静かにしているつもりになっています。という舌の根も乾かぬうちに・・・ということになるかもしれませんが。
−−−−−−−−−−−−−−−
追記
 振り返ってみると、この頃からか、それより少し前からか、夏休みの終わりに激しくうつになっていたようです。それはだんだんひどくなっていきました。

 あっ、違うなあ・・・別に2学期が始まるのが嫌だ、ではなく、夏休みに入るとうつになって行ったような気がする。







posted by kingstone at 12:52| Comment(0) | TrackBack(0) | 特別支援教育や関わり方など | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

指名手配?!(笑)について

 大昔の話です。

 知的障害特別支援学校にいた頃。


 ○○さん、どうもです。
 kingstoneです。

 > それでよいのではないでしょうか。kingstoneさんは研究会、れもんと大切
 >なことをもう十分やってきたと思いますし、それにもともと調整や議論向きで
 >はない(^_^)

 ありがとうございます。
 そう言って頂けると肩から力の抜ける思いです。

 > 目の前の子どもを見つめながら、たんたんと実践されればよいのだと思いま
 >す。

 こうするためには・・・いろいろ考えてしまいます。



posted by kingstone at 12:43| Comment(0) | TrackBack(0) | 特別支援教育や関わり方など | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

「一番大切なのは当事者である「本人」」について

 もずらいとさんがコメント「合意ねぇ...」で書いて下さったことに、私もコメントはしたのですが、思いの部分でもう少し書きたくなった部分があって。

 あ、反論ではありません。
 もずらいとさんの書かれることは、ありがたいし、同意する部分も多かったりします(不思議に思われる方もいらっしゃるかもしれませんが)


> 一番大切なのは当事者である「本人」でして,

 もう、この部分は激しく同意です。

 ただし、みんなそう言うのね。たいていは
「子どものために」という言い方でおっしゃるけど。

 教師も、保護者も、専門家も。

 頻繁に暴力を使う先生(「プール事件の翌日」など)もおっしゃってたな。


 若者Aさん(「自尊心を大切に」など)は「この子が卒業した時にこれこれができるように怒鳴りまくった」と誇らしげに言ってはったな。

「子どものために」は通常校での職員会でも相手を説得しようとする時によく使われる言葉だったりします。

 私は、この言葉が出てくるとセンサーが反応して「危険!危険!」と頭の中で反芻します。

 まあ、だから

>親を含めて周囲の者は「合意」でどうこうしていい存在ではないのだろうと私は思っています。

 これについては「合意」するしかないかな、と思っているわけです。みーんな「子どものため」「本人のため」って思ってるんだもん。だからこそ本人の表現コミュニケーションを周囲がわかる形にしないといけないし、自己選択が大事になってくるわけですが。

 でも・・・肢体不自由特別支援学校だと、そこらへんが極端にむつかしいお子さんもいるわなあ・・・




posted by kingstone at 11:09| Comment(2) | TrackBack(0) | 特別支援教育や関わり方など | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

7月3日(土曜日)

 おはようございます。

 今日も起動できました。

 大雨です。
 警報も出てる。

posted by kingstone at 10:02| Comment(0) | TrackBack(0) | ネット・パソコン・携帯など | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする