私の関わりのある法人
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※このブログに書いていることは、私の関わりある法人の意見ではなく、
 あくまでも、私個人の意見です。

2010年06月06日

離任式と研究会に参加した保護者の感想

 大昔の話です。

 知的障害特別支援学校にいた頃。


 今日、離任式がありました。

 新人Aさんは離任して行かれました。ちなみに離任する方が10人ほどおられましたが、新人Aさん一人だけ別れの挨拶の時に絵(視覚支援)を使ってはりました。子どもたちもよく見ていたんじゃないかな。

 さてその場に、昨日研究会に参加された保護者もおられましたので感想を聞いてみました。

・(沈黙して質問が出なかったらしいねと聞いたら)感動して質問どころじゃなかった。ああいうのを保護者や周囲の人が知ってくれたらみんなどんなに楽に生きていけるだろう。

・わかりやすかった。

・重度な人のことにも少し触れていて良かった。でももっと重度な人への話の量が多いともっと嬉しかった。

・良かった。でも学校や施設と家庭とではまた違うだろうな、と思った。(これについてはもちろんそうで、また家庭での実践報告なんかも聞けたらいいね、と答えました)

 また要望として、各家庭でこんなことやってる、みたいなのを出し合えるような機会があったらいいなあ、という声がありました。昨年度も質疑の時間にそういうふうにしたこともあったし、またできたらいいですね。

 お母さん方には「あの人講師、私聞くだけの人、ってんじゃなく、どんどん質問してね」とお願いしておきましたが、まあそれって難しいことかもしれませんね・・・でも、ほんましょーーもないことでも質問することでわかってくるし、講師の先生方はみんな丁寧に答えて下さるけど。



研究会の質疑応答時間の沈黙と研究会終了時刻

 大昔の話です。

 知的障害特別支援学校にいた頃。


 えっと、こないだの研究会で質問タイムで少し沈黙があった、というお話を聞きました。

 私が思うに時刻さえきちんと守っておれば気にすることは無いと思います。つまり質疑応答が3時50分までだったとすると、3時30分から沈黙が続いたとしても、それはそれでいいんじゃないか・・・

 私はある程度待ってから、どんどん自分のしたい質問をしていきました。

 しかし質問するというのは、やっぱり多くの方には難しいことなのだと思います。なんて言うのか「質問」を発酵させるのに時間がかかるというのか。

 で、私の場合、そういう方の邪魔をしていただろうな、と思います。
 でも、ほんと実践やってて質問したいことがいっぱいあったもんで、お許し下さい。

 で、例えば時刻が3時50分になってしまえば、それは約束だから終わったらいいと思います。でも逆にいうとそれまではいろんな思いがわいてきたり、それを言葉にできるだけの時間を保障してあげないといけないと思うのですね。

 逆に言うと質問が出ないから早めに終わる、というのは避けるべきだと思います。きっと多くの方にとって沈黙の時間もたいせつな時間だと思いますから。





託児には参加されなかった保護者へ

 大昔の話です。

 知的障害特別支援学校にいた頃。


 ○○さん、どうもです。
 kingstoneです。

 >kingstoneさん、「ボランティアグループ「れもん」第1回」読ませていただきました。
 >幸先のよいスタートでよかったですね。

 ありがとうございます。
 でも問題山積です。

 >つもりです。子供を預かってもらうことが本来の趣旨なんですが、うち
 >の□□をKINGSTONEさん始めボランティアの方にも見てもらいたい
 >という気持ちの方が強いのです。いろいろな自閉症児の実例を1人でも
 >多く見ていただいて、今後の活動の参考にして頂きたいという差し出が
 >ましい気持ちでおります。

 これはそうしたい気持ちはやまやまなんですが・・・
 昨日も研究科が終わってから「私のところも」というご希望を頂きました。
 しかし・・・今回のボランティアさんの参加人数はかなり多い方だと思います。
 なかなかみなさん予定がたたないみたいで・・・また「男」が少ない問題もありーの・・

 ううううう。

 でも本当はね、たぶんどのお子さんにとっても、れもんみたいなので遊べることは、例え研究科に保護者が参加しなくったってきっと大事なことなんだよね・・・

 ううううう。




ボランティアで参加して下さったかたへ

 大昔の話です。

 知的障害特別支援学校にいた頃。


 ○○さん、どうもです。

 >ボランティアを初めて4年目になりますが、
 >初日に余裕を持って、活動できたのは初めてなような気がします。
 >これもkingstoneさんの配慮のもとにあると感じました。

 あっ、そうなんですか・・・もちろん違って当たり前なのですが、私の頭には朝日新聞の余暇活動ワークショップのことが頭にあり、それと比べて「全然準備ができてない」とあせってました。

 でもそうおっしゃって頂けるとありがたいです。

 まあ裏方仕事を私一人でやってんですから、仕方ないすね。

 あちらは「仕事」として企画し、企画スタッフは大阪TEACCH療育相談室のスタッフという・・・

 ま、私の力量不足をみなさんの協力で補って頂けたので、良かったなと思います。で、みんなで作っていく、という姿勢を持ち続けたいと思っています。


 >その為には改善して欲しいところ、そしてその改善策案をぶつけたいと思いま
 >す!!(大事なことですよね?)

 はい。私の耳や胃が痛くなるかもしれませんが、それは大切なこと(ニコ)



託児ボランティア活動をして保護者が研究会に来てくれた時の担任の先生の言葉

 大昔の話です。

 知的障害特別支援学校にいた頃。


 今日、私の学校のある先生が「保護者が研究会に行ってるから自分も行ってみようか、と思っている」とのことでした。

 これをねらってます。もちろんそのために、私たちからも先生方に情報提供し、保護者からも情報提供していくことが必要になりますが。



1回目のボランティア活動の準備完了?

 大昔の話です。

 知的障害特別支援学校にいた頃。



 kingstoneです。

 つ・疲れた・・・

 ふーー、おいらにゃ事務能力は無い。(きっぱり)

 何からやったらいいのか、何をしたらいいのか・・・

 まあでもとりあえずの準備は終わったぞ・・・

 おっと、みんなの交通費を封筒に入れておかなきゃ。
 これはぼちぼちやな。

 学校の職員用に、研究会と「れもん」のことを知らせるプリントを刷りました。明日くーばろっと。

 もうちょっとで明日、送別会や、というのを忘れるとこやった。
−−−−−−−−−−−−−−−
1回目の活動の様子はこちら

ボランティアグループ「れもん」第1回
−−−−−−−−−−−−−−−
追記
 当時、学校でよく私文書を配りまくっていました。学校の紙と印刷機を使って・・・

 問題かなあ。



託児のしめきり ボランティアさんが「(自閉症のお子さんを)だいぶわかった」と言った

 大昔の話です。

 知的障害特別支援学校にいた頃。



 とりあえず「れもん」の1回目のお子さん募集は締め切って、実動の準備に入ります。

 ふーー、うまくいきそう、とも思うし、まあいろいろあったらリカバリー。

 ところでボランティアさんに、「今度は□□君をお願いします」とか言うのをあらかじめ連絡してます。

 するとあるボランティアさん、○○さんから新澤伸子著「はじめの一歩」を貰って読んだら、だいぶわかったって。

 ○○さん、ありがとう。


ボランティアさんが一人余ってるよ、という話 プロフィール作りのこと

 大昔の話です。

 知的障害特別支援学校にいた頃。



 kingstoneです。

 「れもん」託児活動なんですが、ボランティアさんが一人余っています。保護者の方で「託児」お願い、という方がおられましたら先着1名、お受けしたいと思います。おられます??

 ふーー・・・今日は6人分のプロフィールを電話でお聞きし、書類に書いていきました。それ以前に6人の子どもの家を家庭訪問してプロフィール表を作っています。少しずつ見えてきてるかな・・・

 でもどのお子さんもお話をうかがってたら「担任してみたいなあ」って思いますね。
−−−−−−−−−−−−−−−
追記
 うひゃああ。
 最初は家庭訪問しいの、電話しいの、でプロフィール表を作っていたんだ!!

 信じられないですね。
 
 たぶんすぐやめたと思います。
 保護者に書いていただくだけになりました。

 プロフィール表は、当時まだ言葉が無かったけど、サポートブックを目指していた、ということですね。

 しかし・・・聞き取りじゃなく保護者に書いてもらうと、コミュニケーション方法のところが「ゆっくり言葉をかけて下さい」だけになるのが悩ましかったです。それと表現コミュニケーションの手だてが無い。まだ代替コミュニケーションはそれほど広まっていませんでした。


ボランティアさんが自閉症のお子さんにとまどっているのでは4

 大昔の話です。

 知的障害特別支援学校にいた頃。



 ○○さん、どうもです。
 kingstoneです。

 >少し心配な思いが和らぎました。(きっとkingstoneさんなら何で
 >もうまく対応して下さる、と)

 あのね、安心して黙らないでね・・・お願いですから、いろいろ言ってやって下さい。(ペコリ)

 ほんま、やっぱりフリーにする人も必要かなあ、と思ってうーーん・・・・次回、新人Bさん、フリーになってくれない?

 ごめん。

 ほんま、子どもに実際に当たらないと面白くないんですよね。

 しかも、フリーになる人は子どもにつくボランティアさんの主体性を邪魔せず、頼られ過ぎないようにしつつ、目を配る・・・ってわけでとっても難しいんですが。

 そこをひとつなんとか・・・

 しかし、最終決定がギリギリにずれこむな。


ボランティアさんが自閉症のお子さんにとまどっているのでは3

 ○○さん、どうもです。
 kingstoneです。

 >とりあえず、また、思ったことを書かせて頂きます。
 >うるさくて、すみません。

 うるさいなんて、とんでもない。

 とにかくひとつひとつ解決すべき問題が明らかになっていくわけですからありがたいことです。どんどんぶーたれて下さい。(ニコ)

 >全員がスタッフというのは、皆に確認済みですか。

 全然確認ずみじゃないです・・・

 でまた「もちろん」責任を全員に負わせるつもりもないのです。

 すべての責任は私がかぶるつもりにしています。しかし・・・ほんまのとこ責任を取る、ということがどういうことかはよくわかんないとこもあるのですが。

 >例えば、前回参加した私は
 >どういった立場なのでしょう。自分としては、ボランティアを時にはしてもい
 >いぐらいに思っているのですが、あまり主体的、積極的にはできないと思って
 >います。そういうものとkingstoneさんとでは全然対等ではないと
 >思います。

 うふふふ・・・ところが○○さんはこれだけ一生懸命考えて下さっているじゃないですか(ニコ)実はもうまったくスタッフ的立場を取って下さっています。で、もちろんだから「毎回ちゃんとボランティアしなくちゃ駄目」ということは無いわけです。

 ○○さんの場合、基本的には「研究会」に出るけど、もしなんぞあったら助けたるで、という参加の仕方よ、ということで、たいへんありがたいと思っています。ほんまの話、結局1回もボランティアしなかったわ、ということになってもです。

 私、「研究会」の代表をやってて、何が一番つらかったといって、「ああしよう」「こうしよう」「これはやめといたほうが」とかいうご意見をあまり聞けなかった時期、一番つらかったです。ほんまね、自分の構想に反対の意見であっても意見があることがどれだけ救いになったかわかりません。

 でまた他の方でも、今までの運営相談の会に出たけれども、だんだん都合のいい日にボランティアに参加するだけ、運営にはついては意見は出さないという立場になられてもまったくOKですし。

 >あそこに参加していた人達もそれぞれに意識が違っている気がした
 >ので、積極的に作っていく側とついて行く側を分けた方がいいのではないかと
 >思ったのです。
 
 もう、意識の上でも実際上でもみなさん千差万別だと思います。

 で分ける点については自然と分かれてくるかなあ、と思っています。

 でまた「ついていく」という方でずっとやって来たけど、やっぱり運営についての意見を言いたい、となった時にはまたどんどん意見を言って頂けたらいいと思いますし。(つまり関わり方がその時その時で変化していい)

 ただ私だけは変わらない・・・常に代表だし責任を取る。

(でも1年か2年したら誰か変わって欲しいけど・・・「研究会」みたいに。でも「研究会」より交代はむつかしいかも・・・)

 ここらへんのスタンスは、実は「研究会」の運営委員会の時、いつも私が「運営委員以外の方も参加して頂いてOKです」と言っていたのと同じなんです。

 >最低限の知識は持ってもらわないと関わること
 >などできないと思いますが、「指導」まで求めていくのかということです。 

 これね、「指導」と言っていいかどうかはわからないんですが、やはり1日に1個だけでいいから「ねらい」を持つ、というのはやって欲しいんですけど・・・。もう具体的で小さなこと1個だけ。

 でもそのためにはほんま一人一人について具体例を私が示せないといけないですね。

 >経験のある方がフリーで入って頂けるなら少し安心です。

 とりあえず私をフリーにしようとは思いました。
 ううう・・・どうかなあ。


ボランティアさんが自閉症のお子さんにとまどっているのでは2

 大昔の話です。

 知的障害特別支援学校にいた頃。


 kingstoneです。

 >新人Aと申します。

 おお、公然化していいのね。

 >今思い出してみると、数名の方々の不安そうな、戸惑ったような顔が
 >目に浮かんできます。
 >私も2年前に知的障害特別支援学校に来た時は同じような気持ちでしたのに、すっかり
 >そんなことは忘れてしまっていて、本当に恥ずかしく思いました。

 ほんまね。私もです。

「視覚的・具体的・肯定的」を肝に銘じつつやらななあ。


「注意欠陥・多動障害、半数は社会環境的要因に関係」という記事について

 Togetterで


「注意欠陥・多動障害、半数は社会環境的要因に関係」という記事について
http://togetter.com/li/27144

をまとめました。

 もとのニュース記事はこちらです。

http://bit.ly/bljlAj

 記事はADHDに対して誤解を生じさせるような紹介になっているのではないか、という議論です。結論として「論文はまともだけど紹介記事は問題」ということのようです。


「問題行動、と呼ばれる困りごとについてのお話」のTogetterまとめ

 問題行動、とはなんぞや? 何が「問題」になるのかしらん?という、「問題行動と呼ばれる困りごと」そのものについて、解析していく呟き集です。

「問題行動、と呼ばれる困りごとについてのお話」
http://togetter.com/li/27012

 私が最初は編集したものではありません。だいたいは応用行動分析の素養のある方が議論し、私がちょっとちゃちゃを入れています。で、翌日私のつぶやきを入れて更新させて頂きました。



ボランティアさんが自閉症のお子さんにとまどっているのでは

 大昔の話です。

 知的障害特別支援学校にいた頃。


このやりとりは

ボランティアグループ「れもん」



ボランティアさんの持つ不安

の間のやりとりです。


 ○○さん、どうもです。
 kingstoneです。

 いやはやネットワークおたくの私がレスも書けないほどとは昨日はよっぽど疲れていたのだなあ、と思います。10時間眠り続けました。でまた見た夢が「しまったあ!!忘れ物をした」というテーマの夢をいくつも・・・

 夢が教えてくれることに耳を傾けたいと思っています。

 さて

(引用開始)
 自閉症の子供さんを知らないという事のレベルに対する認識が甘いのではないか。

前回、プールに入ったとき、友達あるボランティアさんはどう接したらいいのか全く解らず困ってしまったようです。更衣室で顔が濡れているから拭いてあげようとしたら「その子は顔を触られるのが嫌いだから、そんなことしたらだめ」と 言われてショックを受けてしまったそうです。(泣きそうになった)

 私たちなら、さもありなんと理解し、どうって気にならないことも、知らないで間違ったことをしてしまったと恥じ入いってしまうのでしょう。(いい子なんです)それに、全く任された子供さんと接することができなかったそうです。初めて、自閉症の子供さんと接するような者には当然のことではないでしょうか。
(引用終了)

ごめんなさい。

 実はあの方の「不安」というのは目のはしばしで感じとっていましたが、やってる最中は私も肢体不自由の子と接していてその場には行けませんでした。ま、やってるうちに・・・とも思い、最後の感想を述べ合う場でも具体的には出てこなかったのでそのまま流していました。

 そっかあ、「ショックを受けた」とかやっぱり感想を言う場では言いにくいなあ・・・
 でそれをある程度解決するには○○さんが後ろで書いて下さっているように誰かがフリーになるのがいい・・・しかしあのプールは入らせてくれない・・・と悩んでいたら、「そうだ、お金を払って入ればいいのだ」と気がつきました(笑)あのプールはプールに入らない人がプールサイドに入ることを厳禁しています。(なんでやねん。長居の身障者スポーツセンターなんかは何でもありやぞおおおお)でも600円ほど払えば個人が入るのは
OKなはず。

 その間部屋が空っぽになるのですが・・・お金は缶にでも入れて研究科の誰かに預けてしまおうか、なんて考えています。

 というようなことを○○さんの意見でやっと考えつくことができました。ほんま頭が固い・・・またいろいろご意見下さい。

(引用開始)
 将来的なあり方のビジョンはあっていいと思いますが、出発点で「外出ヘルパー」「デイキャンプ」と言う話しも込みでボランティアに期待されると、 意識の違う者はそこまでは無理と思ってしまうのではないでしょうか。

 どういう意識で参加してきたか、それぞれ違っているのではないでしょうか。そもそもボランティア募集の出発点は、研究科に参加したくても子供をおいて参加できない保護者の方に研究科に参加できる体制を保証しようというものだと認識していたのですが、それならば、ボランティアの役割はあくまで「託児」(子供が安全に、快適に、楽しく過ごせる)でいいのではないでしょうか。

 つまり、その時間子供たちを預かって「見ていたらいい」と思って、それが人助けであり、ボランティアであると思って参加してきた人もいるのではないでしょうか。そういう人に「一つでもねらいを持ってとか、いい働きかけ」といったことを期待するのは難しいのではないでしょうか。子供たちとの関係ができたり、子供たちのことがよく解ってきたら、結果的にいいものが自然と出てくるかもしれないし、子供たちにとって全く知らない人と過ごすことだけでもいい経験なのではないでしょうか。

ボランティアに指導的なことまで期待するのは難しいし、下手をすると逆に子供たちに負担を掛けることにも成りかねないのでは。
(引用終了)

 これについては、できるだけ最初の段階から私の思惑はつつみ隠さず出して行っておきたいな、と思っています。あの場でもいつも言っていますが「これはできるかどうかはわからへんねんけど」ということ込みで。

 変な例えですが、よくあるカルト教団の勧誘の問題点は勧誘した時点で言うことと、だんだん深く入って来た人に言うことが違う、という点があります。で、ほんまどこまでできるかはわからへんけど、こちらの持っている思惑は全部出しておいてその上でできることはできる、できないことはできない、とやって行きたいな、と思っています。

 情報の公開ということにも関わってきますね。

 ただし、○○さんの言う「不安」をできるだけ解消していく努力が必要ですし、もちろん時間の都合などで「このイベントには参加でけへんわ」というようなこともあると思うので、すべてそこらへんを調整しながらになっていくと思います。

 またスタッフ体制は、実は運営相談に出てきて下さった方たちがみんなスタッフとして参加して頂けたら、(そして実際そうなっています)という思いの中での事前運営相談なわけです・・・・

 ちょっと無理があるかな???

 おーっと出勤時間です。
 今日も疲れるかな・・・





6月6日(日曜日)

 おはようございます。

 今日も起動できました。

 とてもいい天気です。

 早期覚醒しましたが、そのままふとんの中にいたら、
うつらうつら眠れたようです。

posted by kingstone at 06:06| Comment(0) | TrackBack(0) | ネット・パソコン・携帯など | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする