私の関わりのある法人
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※このブログに書いていることは、私の関わりある法人の意見ではなく、
 あくまでも、私個人の意見です。

2010年03月09日

マーキュリー・ライジングの最後のシーン

 マーキュリー・ライジングという映画があります。

マーキュリー・ライジング [DVD]/ブルース・ウィリス,アレック・ボールドウィン,チィ・マクブライド



 レインマンほどじゃないけど、自閉症児の描き方はなかなか良かったです。自主研修会でみんなで見たこともありました。

 本人の通っている児童センターみたいな所で、子どもがポラロイドの写真みたいなのを持って移動している様子などもあります。

 しかし、最後の場面は健常な人の願望の入ったウソだ、と思っていました。しばらくぶりに会いにやってきたブルース・ウィリスに自閉症の少年がハグしに行くところ。

 しかし「威嚇で従っていたと思われた生徒のその後(1例)後日談」のエピソードを体験すると、そういうのもあるかもしれない、と思いました。
posted by kingstone at 21:42| Comment(0) | TrackBack(0) | 特別支援教育や関わり方など | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

威嚇で従っていたと思われた生徒のその後(1例)後日談

 大昔の話です。

 こだわりの強い自閉症の生徒。

 威嚇の上手(?)な超ベテランさんの顔を見て「ギャッ!」と叫
んで逃げ出した話を書きました。

 私はその生徒と週に1回だったか2回だったか、自立課題学習を
するようになりました。よくできていました。

 私は異動しました。私ももう「普段見ることの無い顔」になった
わけですね。ある代休の時にその知的障害養護学校に行ってみまし
た。ちょうど中庭での集会の終わった時だったかな。

 彼は、私を見つけるとつかつかと寄って来て手を出しました。左
手だったと思います。握手をすると彼はそのまま右手で自立課題学
習をやっていた2階の教室を指さし「勉強」と言いました。

 彼は普段、人に寄って来るようなことはありません。握手をする
ところも見たことはありません。機能的な表現コミュニケーション
も少ない生徒でした。

 まあ、ただそれだけのことです。

posted by kingstone at 21:41| Comment(0) | TrackBack(0) | 特別支援教育や関わり方など | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

威嚇で従っていたと思われた生徒のその後(1例)

 大昔の話です。

 こだわりの強い自閉症の生徒。

 前年は威嚇の上手(?)な超ベテランさんが担任していて、周囲
から「指示によく従っている」と思われていた生徒。(しかし翌年
の様子を見ていると、パニックや周囲からはわけがわからないと思
われる行動を出していたのではないかと思います。威嚇・指示の直
後では無かったので、周囲の人には因果関係がわからなかったので
はないかと)

 翌年、私が週に1回だったか2回だったか、自立課題学習をする
ようになりました。

 威嚇の上手(?)な超ベテランさんはいなくなっていました。

 1年たった卒業式の日、生徒は在校生として出席予定。威嚇の上
手(?)な超ベテランさんは招待状が届いたのでしょう。来賓とし
てやって来ました。

 登校して来た生徒は超ベテランさんの顔を見るなり「ギャーッ」
と叫んで走って校外へ逃げて行ってしまいました。

 お母さんと担任が追いかけ、その日は学校に戻るのは無理、とい
う判断で帰宅することになりました。

 後で担任が
「超ベテランさんがかわいそう」
と言ったので
「かわいそうなのは生徒や」
と私は答えました。

 ・・・これだけでは何か科学的な結論を出すことはできないでし
ょう。たった1例ですし、単に「普段見ない顔」が来たから逃げた
だけ?

 でももう私には十分です。

 後日談が続きます。
posted by kingstone at 21:27| Comment(0) | TrackBack(0) | 特別支援教育や関わり方など | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ふ〜寝込んでました(とペタを知った)

 「プール外伝」を書いたあと、疲れて寝込んでました。
 まあ、書きすぎやなあ・・・
 まだ続きますが、取りあえずはあそこまで書いておこうと思って。

 ペタというの、ブログの端についているのは知っていましたが、
何をするものかはわかっていませんでした。

 さっき、初めて「マイページ」の中の「今日のペタ」というところに、
気がつきました。見てみたら、完全な商売みたいなのもありますが、
自閉症や発達障害のお子さんをお持ちの家族の方、カウンセラーの方、
などがペタを残していって下さっているのが、わかりました。

 アクセス解析の検索キーワードを見ても、そんな言葉は無いのに、
何故ここにたどりつかれたのだろう?ランキングにも参加していない
し。

 ありがたいような気持ちになりなした。
 そして、みなさんに、いらぬ不安を与えてはいけないなあ、と思いま
した。

 でも、今は人との関係を絶って、自分のためだけに書いているわけで
すが。
posted by kingstone at 20:52| Comment(0) | TrackBack(0) | よしなしごと | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

プール外伝

 以前書いた例。これも中学部時代ですね。
 プール事件の前だったのか。

 この先生は若者Cになりますね。
 以下以前の発言を引用。
−−−−−−−−−−−−−−−
 若い先生。プールの時、水に入ることを音声言語で伝えたがわか
らない(あるいは入りたくない?)でじっとしているお子さんに、
デッキブラシを振り上げる(たたくぞ、という迫力で)。お子さん
はプールに入りました。

 この例は、だいぶ後年で、私もキレてた時期なので、若い先生を
後で校舎の裏に呼んで(笑)「そういうことはしてはいけない」と
いうことを強く言いました。若い先生はびっくりされていたようで
す。そういうことを言われたことが無かったようで。(注・前にも
書きましたが当時の校長先生は職員朝集などで「体罰はいけない」
「怒声を上げて指導するのはやめるよう」という意味のことはよく
おっしゃっていました。ただそれだけでは現場は変わりにくいし、
現場で声を上げる人が必要だったのだと思います)
−−−−−−−−−−−−−−−
 この若者Cさん。

 後日、こんなことを報告してくれるようになりました。

 ある、電車が好きな自閉症の生徒。
 時々、周囲の者の意図とは違って「脱走」して電車に乗りに行く
ので周囲は困っていた。

 ホワイトボードにたまたまCさんが
「今日は何で帰りますか?  電車  バス」
と書いて見せた。

 するとこの生徒は「電車」を指さした。

 いくら「いや、今日はバスだよ」と音声言語で言っても、「電車」
を指さす。このCさんはどうしたらいいかあせってしまった。

 ホワイトボードにたまたま「月間行事予定」が貼ってあった。
1日から31日まで縦に日程が書いてあるもの。それを見せて、指
さしながら後日校外学習があり、その時電車に乗れることを音声言
語で伝えた。

 すると、生徒は納得して「バス」を指さし、バスに乗って帰って
行った。

「ええ話やなあ」と答えました。


 若者達、みんないい奴です。でも見本が「威嚇と暴力」しかなか
ったし、そんなことはいけない、こういうふうにしたらいい、とか
言ってくれる人がいなかっただけなんです。
posted by kingstone at 15:53| Comment(0) | TrackBack(0) | 特別支援教育や関わり方など | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

その後のプール指導

 プール事件の後のプール指導です。

 私はそのこだわりの強い自閉症の生徒の担任ではありませんでし
たが、プールの環境を整えるのをやらせてもらいました。

 その生徒に「休憩」がわかり易いように机とイスを持ち込ませて
もらい、そこに「プール」と「机」の写真を交互に貼って、終わっ
たら「おしまい箱」に入れて、というようなシステムを作りました。

 これはあんまりわからなかったようです。

 人間による指差しの指示、水から上がる時はそんな写真ではわか
らず手のひらで「あっち行くよ」を示したりとか、そういうことが
多く必要でした。

 そうこうする内に、プールの授業は終わりました。

 まあ、威嚇や暴力による指導(あるいは強制)は無くなりました。
posted by kingstone at 15:49| Comment(0) | TrackBack(0) | 特別支援教育や関わり方など | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

プール事件の翌日

 プール事件の翌日です。

 下校が完了してから、中学部のリーダーに
「言いたいことがあるから全中学部職員を集めて下さい」
とお願いしました。

 みんなが集まって来ました。

 私は自立課題学習で使っているワークシステムや教材を示しなが
ら、このこだわりの強い生徒は自閉症であり、どんなことがわかり、
どういうことだったらできるのか。そして丁寧につきあう必要があ
る、ということを話しました。

 15分くらいかけたと思います。(時間は貴重)

 終わった時、頻繁に暴力を使う先生が言いました。
「おええ、お前と俺のやり方は違う」
私は、無言でにらみつけました。

 するとある女の先生が泣きながら
「そんなこと言ってるんじゃないでしょ!」
と頻繁に暴力を使う先生に叫びました。

 何か話の筋がわかりにくですね(ニコ)

 でも、まあ、こんな風だったということです。
 私はプレゼン下手やけど、少しは周囲の先生に伝わっていたのか
なあ、と思います。

 続きます。
posted by kingstone at 15:22| Comment(0) | TrackBack(0) | 特別支援教育や関わり方など | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ある生徒のプール事件について

 大昔の話です。

 あるこだわりの強い自閉症の生徒。
 自立課題学習で1学期の終わりにはワークシステムを使って自立
的に作業し、作業→休憩→作業の流れも把握できていました。

 もちろん他の時間は視覚支援などは一切なし。

 プールの時間です。
 水に入る時間になり指示が出ました。しかし彼は入ろうとはしま
せんでした。(指示がわからなかったのか?それとも水が冷たくて
嫌だったのか?わかりません)何か教師とやりとりがあったかもし
れません。でも彼は入りませんでした。

 若い教師達が3〜4人。突然彼の手足を持ってプールに放り込み
ました。彼はギャーッと声を上げプールの中を逃げまどいました。

 その瞬間は私は何もできなかったと思います。

 プールを出てから若者のリーダー格のBに、話があるから私の出
張先に来るよう命じました。授業中なんて話はできませんし、その
日は私に出張が入っていたのです。

 ちなみにBは1年間の内地留学も行き、私に「内地留学のおりは
TEACCHも勉強しました」と言っていた方。(ためいき)

 出張先にBは来てくれました。1時間半ほど話したでしょうか。
Bは
「昨年は、Xさん(威嚇の上手な超ベテランさんのこと)の指示に
 従ってちゃんとできていたので、つい従わせなければ、とやって
 しまいました」
と言っていました。私は主として
「あれ、保護者の前で、こんな実践してます、胸をはって見せるこ
 とができるのか」
「威嚇や暴力はいけない」
そんなことを言っていたような気がします。この時は「自閉症の特
性は」とか「この生徒は何がわかっていて」という話はしなかった
ような気が・・・

 まあ、何かは伝わったかもしれません。

 若者達の名誉のためにつけ加えると、私が言わなくても、その日
若者達が自主的に集まって「これじゃだめだよなあ」とは話し合っ
てました。

 続きます。
posted by kingstone at 15:19| Comment(0) | TrackBack(0) | 特別支援教育や関わり方など | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ある生徒の自立課題学習

 あるこだわりの強い自閉症の生徒。
 前年は威嚇の上手(?)な超ベテランさんが担任でした。周囲の
先生の話では指示はよく聞いていたそうです。(本当にそうか?パ
ニックとかいろいろ出していなかったか?疑問はあります)

 その年の最初、授業を振り分ける時、隣で授業をしていた、頻繁
に暴力を使う先生が「あいつは俺の授業に合わん。お前が引き取れ」
と言いました。

 学年が違っていたので、私の授業の担当では無かったのですが、
喜んでお引き受けしました。私の方は、自立課題学習をするつもり
で、それにはまず間違いなく乗る生徒だと思いましたから。

 ちなみにその先生の授業に1度だけふらふらと入って見たことが
あります。何人かの生徒がみんな赤のカードと青のカードを持って
いて、先生が「進めわあ〜」と言うと生徒が青のカードを上げれば
正解、というようなもの。正解できる生徒はまずいない。他の教師
は周りで見ている。ま、そんな感じでした。

 威嚇の上手(?)な超ベテランさんとは授業ができていた(?)
けれど、もうその時、頻繁に暴力を使う先生にとっては、どこか手
にあまる感じになってきていたのでしょう。

 事前のデータ(何がわかって、何が好きで、とか)は何もわかり
ませんでしたが、自立課題学習をやりながら調べていきました。簡
単だったとは言いません。しかし1学期の終わりには目で見てわか
るワークシステムを使い、見てやることのわかりやすい課題で、自
立的に作業し、作業→休憩→作業の流れも把握できました。

 私の相方は女性のベテランの先生(知的障害養護学校を複数体験
して来られていました)は、後日「kingstoneさんのやり方(たぶん
考え方も)を早くに知っていたら、もっといろいろできていたのに」
とおっしゃっていました。

 この生徒の話、続きます。
posted by kingstone at 14:52| Comment(0) | TrackBack(0) | 特別支援教育や関わり方など | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

自尊心を大切に

 大昔の話です。
 標題はそぐわないかも。

 校庭で、音楽をかけて体操をしていました。ビシッと並んでとい
うのではなく、なんとなくみんな(教師も生徒も)集まってやって
いる感じ。

 一人の自閉症の生徒が、かなり離れたところにいて、関係ないこ
とをやっていました。一体何をやっていいのかわかっていなかった
のだと思います。

 若者Aが「こっち、こんか!」と怒声をを上げ、その生徒を突き
飛ばし、強引に引っ張ったりしました。別に誰も何も言いません。

 私はキレて

「止めろ!それ以上その子の自尊心を傷つけるな!」と叫びました。

 ・・・変なセリフですね・・・まあ、私がその頃、大事にしようと
していたのが何か、はわかります。でもって「威嚇や暴力はだめ」と
言ってる私が「威嚇」しているわけで・・・

 その先生は、はっ、としたように止めました。

 その時は、私は何のフォローもしなかったです。「こう考えて、こ
うしたら」なんて言いませんでした。

 2〜3日したら、その先生が
「あの子ね、あの後よく見るようにしていたら、自分からみんなの方
 に来て、自分から体操しようとしていました」
と報告してくれました。
「そう、良かったね(ニコ)」と答えました。

 私とは関わりの薄い先生で、私に報告する必要も無かったのですが、
もちろん嬉しかったです。
posted by kingstone at 14:05| Comment(0) | TrackBack(0) | 特別支援教育や関わり方など | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

当時の中学部と私の状況

 大昔の話です。

 以前、小学部では威嚇と暴力が無くなってきた、と書きました。
 こう書いたのは、中学部ではまだ一般的に見られたからです。

 私は・・・

 うつ(ストレス?)による感情失禁の状態が出ていたようです。
 とにかくよくキレていました。
 今思い返すと、相当なうつ状態でしたね。周りは気づかなかった
かもしれませんが。

 具体的にどんなだったかは別発言で。
posted by kingstone at 12:42| Comment(0) | TrackBack(0) | 特別支援教育や関わり方など | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

中学部へ行ってくれんか

 大昔の話です。

 ある日、校長室に呼ばれました。言われたことは

「中学部へ行ってくれんか」

 ええっ、私、中学の免許無いですけど。
 養護学校教諭の免許も無い。(これがあれば小学部でも中学部で
もOK)

 夏休みに認定講習会というのがあって、それを受ければ免許は頂
けたのですけど、私は、夏休みは自分で見つけた研修に行くのが忙
しかったし、周囲の免許を取っていた方が困った行動をしていたり、
どうやっていいかわからなくて私が教える方だったし・・・(当時
の話です。今は認定講習も変わっているでしょう)

 後年、退職を迫られた時に、免許を取っておけば少しは良かった
のかな、とも思いましたがあんまり関係無かったかもしれません。

 話がそれました。
 校長先生にもいろいろお考えがあったのでしょう。
 少し時間を頂くことにして退出しました。

 人事の話は秘するものですが、この時は何人かの方にそれとなく
だったりぶっちゃけたりしながら相談しました。

 新人さんは
「確かに今の中学部を変えられるのはkingstone先生だけでしょうが
 ・・・(たいへんやろなあ、というニュアンスで)」

 まあ、悩みましたが中学部に行くことにしました。

posted by kingstone at 12:24| Comment(0) | TrackBack(0) | 特別支援教育や関わり方など | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

自主研修会

 大昔の話です。

 中学部でこんな事件が起きました。

 自閉症の生徒。音声言語はたくさんあり。人には関わろうとする。
 この生徒が、校庭で自転車に乗っていて(わざと)他の生徒をひ
く。その場にいた先生(この先生は、温厚で決して威嚇や暴力を使
う先生ではありません。他の同僚からも校長先生からもむちゃくちゃ
信頼の厚い先生でした)がその生徒を強く蹴飛ばした。

 この時は中学部会で話し合いが持たれ、職員会でも報告がありま
した。このような事件が起こっても情報共有されたり、話し合われ
たりすることは珍しいことでした。
 この先生ご自身が、そして校長先生が、これをいい機会として、
このような威嚇と暴力を無くそうと計画されたふしがあります。

 で、中学部からの報告。
「愛情を持って見守っていこう、という結論になりました」

 私は激高して立ち上がり、発言しました。

「愛情はみんな持っているんです。今までも。でもうまくいってい
 ないんじゃないんですか。まず自閉症を理解するところから進め
 るべきじゃないですか。わかりました。私は自主研修会をします。
 是非みなさん参加して下さい」

 何ともまあ、上から目線と言うか・・・(苦笑)

 この後、私が去るまで、月1回、土曜日の午後(当時は土曜日に
授業があった)自主研修会を開きました。多い時は10人くらい集
まりましたが、参加者は基本的には少なかったですね。1回だけで
すが、1人で開催場所に時間1杯座っていた、ということもありま
した。

 会に魅力が無かったのかな。それとみなさんお忙しい、というの
もあった。残っておられる人はみんな事務仕事が忙しそうだったし、
そうでない方は早く帰りたいものでしょうし。

 平日の勤務時間終了後の方が良かったかもしれない。

posted by kingstone at 10:17| Comment(0) | TrackBack(0) | 特別支援教育や関わり方など | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

愛子さま、学校へ

 今朝、新聞を見ると、愛子さまが学校へ行けた、という記事がありました。

 で「6日間」休まれて・・・「6日間・・」

 それで、宮内庁、発表するかあ。

 もともとAERAに記事が載る、というのであわてて会見をした、という話が
あります。事実かどうかはわかんないですけど。AERAの記事も読みましたけ
ど「この段階で記事にするかな」という感じだったし、宮内庁も無視してい
ればいいことだったんじゃないか。

 もちろん宮内庁内の情報共有は大事だけど。
 記者会見するようなことでもない。

 まあ、そういう意味では、私もブログに書かないのが吉なのかもしれませ
んが。
posted by kingstone at 09:28| Comment(0) | TrackBack(0) | 教育 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

3月9日(火曜日)

 おはようございます。

 今日も起動できました。

 こちらは雨です。
posted by kingstone at 08:29| Comment(0) | TrackBack(0) | ネット・パソコン・携帯など | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする