私の関わりのある法人
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※このブログに書いていることは、私の関わりある法人の意見ではなく、
 あくまでも、私個人の意見です。

2010年03月05日

最初は反発していたけど・・・

 大昔の話です。

 知的障害養護学校4年目の3学期も半ばを過ぎた頃だったと思い
ます。

 静かな職員室で、異動してきたベテランさん、若めのベテランさ
ん、私の3人で話をしていました。何故そんな話になったのか・・

 異動してきたベテランさんがこうおっしゃいました。
「4月始め、kingstoneさんのやり方にものすごく反発していた。
 そやけど今、こういうやり方もありやと思う」

 隣で若めのベテランさんもうなづいてはりました。

 そうやったんや・・・

 しかし、異動してきたベテランさんが、本当に得心されるには、
もう少しかかります。
posted by kingstone at 22:57| Comment(0) | TrackBack(0) | 特別支援教育や関わり方など | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

目の前でお見せしてもなかなかわかって頂けない

 大昔の話です。

 知的障害養護学校4年目の2学期頃の話かな?

 クラスでの帰りの会でのできごとでした。

 教室のホワイトボードの前の椅子にみんな着席しているのですが、
Aさんはホワイトボードの上にある何かが気になるのか、それを取
ろうとするように立ち上がります。

 若めのベテランさんが、「座りなさい」と声をかけ、肩を軽く押
して座らせようとします。しかしAさんは、また立ち上がる。それ
をかなりの回数続けられました。

 若めのベテランさんは優しい方ですから、決して威嚇ではありま
せん。しかし、だんだん憔悴した感じになって来ました。

 そこで私は若めのベテランさんの前で、Aさんにコミュニケーシ
ョンブックの中の椅子の絵か、カードの椅子の絵かを見せました。
声かけはしなかったかもしれません。
 
 Aさんはすぐに座ってくれました。

 すると若めのベテランさんは
「自閉症の子は難しいですね。自閉症の子は難しいですね・・」
とうわごとのように繰り返し始めました。

 ??目の前で起こったことに、全然お気づきで無い・・・
 私は
「全然難しくないよ。わかると楽しいよ」
と答えるのが精一杯でした。

 ベテランさんなんですけどねえ。今までの研修体制はどうなって
たんやろ・・・って、まあ私の体験した4年間でも公的な役立つ研
修というのは校内でも校外でも当時(今はきっと違うでしょう)あ
まり無かったと思いますけど。
posted by kingstone at 22:22| Comment(0) | TrackBack(0) | 特別支援教育や関わり方など | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

4年目2学期以降

 大昔の話です。

 知的障害養護学校4年目はまあいろいろありながらも過ぎて行き
ました。

 自立課題学習については、最初は「ぷっ」と笑いはった達人さん
も実際に子ども達といろいろやってみて、その大事さに気づかれた
ようです。その他のみなさんも熱心に取り組んで下さったと思いま
す。

 他の生活の中の視覚支援についてはあまりお使いになってなかっ
たかな。

 そういえば夏休みに、異動してきたベテランさんが大阪まで講演
を聞きに行かれて
「やっぱりTEACCHって良さそうやなあ」
とおっしゃってました。時代が少しずつ動いている実感がありまし
た。


 まあ、まだ実践でいろいろする、というところまでは行きはりま
せんでしたが。
posted by kingstone at 21:59| Comment(0) | TrackBack(0) | 特別支援教育や関わり方など | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

校長先生の話の視覚支援

 大昔の話です。

 たぶん知的障害養護学校4年目。

 香川大学附属養護学校の卒業式での、校長先生の話をパワーポイ
ントで視覚支援して児童・生徒たちにわかりやすくなった、という
実践を知りました。

 これはいい。

 うちの学校でも月に1度は全校で集まる集会があり、そこで校長
先生の話がありますが、いまいちみんなわかっていない様子。あっ
ち向いてほい、状態。そこで視覚支援させてもらおうと思いました。

 集会については、特に係が式次第を決めるとかいうものがあるわ
けでなく、クラスで順番に担当する、みたいなやり方だったと思い
ます。ですから校長先生に「やらせて下さい」とお願いすればすぐ
できる、みたいな。

 マカトンサインに堪能な先生がいらしたので、意図を説明し、一
緒にやらないか、と声をかけましたが遠慮しておく、とのことでし
た。で、私一人でやることにしました。

 校長先生に許可を取り、かつ事前に原稿を頂きます。そして最初
はそれを画用紙で作った10枚程度の紙芝居にしました。パワーポ
イントを使わなかったのは「誰でもできる」というのをアピールし
たい、という意図もありました。当時はパソコンもパワーポイント
もまだごく一部の人が使うものというイメージがありました。(ま
あ、私もパワーポイントは苦手というのもありましたけど(笑))

 全校生に対し、画用紙というのはいかにも小さかったのですが、
やってみると子ども達の多くの視線が集中してきたことに気づきま
した。また教師にもウケました(^∇^)

 何かのおりの教師のアンケートに「生徒の集中力が増しているか
ら是非続けるべき」というご意見が書いてありました。

 次の時から模造紙の半分のサイズのものにしました。

 校長先生も協力的でいつも事前に原稿を下さるようになりました。
「お前がこれを始めてから、絵でわかる原稿を考えないといけないの
で大変だ」とぼやいてはりましたが、それっていいことだよね?

 これは翌年から係ができた、と思います。
 確か、私一人でやり続けていたわけじゃなかったと思いますから。

 新人Aさんからは後日、
「あの雰囲気の中でやっちゃうのがえらい」と褒められました(^-^)/
 
posted by kingstone at 21:23| Comment(0) | TrackBack(0) | 特別支援教育や関わり方など | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

視覚支援の係?

 知的障害養護学校4年目。

 ひょっとして、視覚支援の係って校内でできたのかなあ?
 それとも情報処理係の下に位置づけて勝手に広報してたのか?
 学校(官公署)は公務分掌の中に係ができたらこっちのもんな
わけですが。

 とにかく職員朝集で、視覚支援に必要なカメラ(当時はチェキと
ポラロイド。デジカメはまだ学校の備品としては買えなかった。画
像印刷も時間がかかったし私が個人的に使っている段階)やフィル
ムを職員室の何処に置いているだとか、どこでフィルムを買ったら
安いだとか(この話は笑いを取れたので覚えている)そんなことを
報告していました。

 公のお金を使えていたわけですね。

 まだまだ使うのは私だけでしたが。
posted by kingstone at 20:49| Comment(0) | TrackBack(0) | 特別支援教育や関わり方など | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

OpenOfficeを入れてみました。

 バックアップデータの中から見つけ出した資料。

 給食時間の子どもとのやりとりをExcelファイルに保存したものを、
見てみたいなあ、と思ってダブルクリックしたら、MicrosoftOffice
のCDを入れろ、という表示が出ました。ハードディスクの中のいろ
いろなものを削除した時に、大事なファイルを壊してしまったので
しょう。

 OfficeのCDを出してくることも面倒くさいし、新しいOfficeを買
うなんていうのも馬鹿らしい。

 それで無料のOpenOfficeをダウンロードしてみました。
http://ja.openoffice.org/

 150M程の大きさでしたが、あっという間にダウンロードでき、イン
ストールも簡単。

 表計算を起ち上げてみたら一発でExelファイルが読み込めました。

 おお、こんなに丁寧にデータを取ってたんや、というのが確認でき
ました(^∇^)

 文書作成はWordファイルの読み込みでは、文字がずれるところが
ありました。機能も限定的みたい。

 でも、無料だし、私ならこれで十分だなあ。

posted by kingstone at 19:16| Comment(0) | TrackBack(0) | ネット・パソコン・携帯など | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

私の好きだった校長先生

 閑話休題。

 私の肢体不自由養護学校時代後半と知的障害養護学校時代は校長
先生に恵まれていたと思います。どんな方たちだったか一言で言う
と・・「障害児教育(特別支援教育)に夢を持っている」というか・・

 肢体不自由校時代の校長先生が、若い頃、肢体不自由児のための
コミュニケーション機器を開発されていた話は書きました。肢体不
自由児のために何かできないか、いつも考えているような先生でし
た。

 ある時、私が子どもと1対1で学習していました。何をやっていた
かは覚えていません。パソコンは使っていませんでした。何か教具を
使っていたかな。

 そこへ校長先生がお客様を案内して入って来られました。そして
私の授業を見ると嬉しそうに身振り手振りで「この授業はこれこれ
のことをねらっていて、だからこういうふうにして」と説明し始め
ました。いや、私もそこまで考えていなかったかもしれないくらい
まで(笑)

 ああ、お好きなんだなあ、というのがとても伝わって来ました。

 知的障害養護学校時代の校長先生はリーダーシップのある方で、
職員の大多数が多分無理だろうと考えていたスクールバス増発を、
職員・保護者を巻き込んで実現してしまったりしはりました。

 私がキレて話をしに行っても、よく聞いて下さいました。

 後年、TEACCH的な取り組みを始めると「お前のカードシス
テム、なかなかええなあ」とおっしゃって下さってました。何度も
「カードだけじゃなくTEACCHと言って・・・」と説明しても
覚えては下さいませんでしたけど(笑)

「負ける喧嘩はするな(勝つようにしろ)」というのも言われまし
たね。私は直情的に話してしまうけれど、たぶんもっと根回しした
り準備して闘うようにというお諫めだろうと思います。

 ある時「俺がいつも読んでいるこの本を読め」と線のいっぱい引
かれた「菜根譚」を頂きました。本当に読んだかどうか気にはおと
めにされてなかったかもしれませんが、それ以来私はずっと持ち歩
いていました。内容を理解したかと問われると何とも言えませんが、
たぶん「もっと大人になれ」というメッセージだと受け止めました。
なれなかったけど。

posted by kingstone at 16:12| Comment(0) | TrackBack(0) | 特別支援教育や関わり方など | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

小学部では威嚇や暴力が無くなった

 大昔の話です。

 知的障害養護学校4年目。
 
 小学部では威嚇や暴力が無くなっていきました。
 これは別に私の影響というわけではありません。

 威嚇や暴力を使う人たちが異動で居なくなっていった。
 多くの人は口に出さないまでも威嚇や暴力がおかしいなとは思っ
ていた。

 というのが本当のところだと思います。

 そんなある日、校外マラソンのために子ども達も教師も集合して
いました。前後の詳しいことはわかりません。偏りの強いタイプの
自閉症のお子さんが立ち上がってその場を離れようとしたようです。

 担当のある先生(以前書いたこともあるよく勉強してやたら難し
いことを言う、TEACCHのセミナーにも参加したことのある先
生(ためいき))がその子の胸ぐらを掴み、何か威嚇の言葉をはき
座らせました。

 私はその場では何も言いませんでした。その日、学部会がありま
した。すべての議題が終わり、その他の話になった時に、私は発言
を求めました。

 最近小学部では以前と比べて威嚇や暴力が無くなった。たいへん
嬉しく思っている。しかし、今日これこれこういうふうに威嚇して
いた。確かに思わず手が出そうになる時もあるかもしれない。しか
し指導法としてはまずいし、無くしていこう。

 大体、こんなふうだったと思います。「自閉症の特性は」とか
「だからこうしていこう」というところまでは話はできなかった
と思います。

 みなさん、真剣に聞いて下さっていたと思います。

 ある先生(威嚇した先生とは別)が、私が話している最中、急に
立ち上がり、部屋を出て行きました。この先生、実は私と同じよう
に変な先生(笑)で、また私と同じように教師集団からは浮いた存
在の先生でした。だから誤解されやすい。

 ある若い先生が
「kingstone先生が大切な話をしている時に出て行くなんて」
と怒っていましたが、私は違うんじゃないかなあ、と思っていまし
た。

 後日この「変な先生」にうかがうと、「この学校で(公的な会議
の時間に)こんな話ができるようになった、と思うと感激でじっと
していられなくなった」とおっしゃってました。やっぱり。

 多分、それ以前から威嚇と暴力に対して言動で「それはいけない」
と周囲に伝えていたのは、私とこの先生の浮いた変人二人だったの
です。

 もちろん多くの人が、心の中ではおかしいと思い、場合によって
はしかめっ面したり「そんなことしなくても」とつぶやいたりはし
ておられたけど。

 まあ、そんなふうにして小学部では威嚇と暴力が無くなって行き
ました。
posted by kingstone at 13:11| Comment(0) | TrackBack(0) | 特別支援教育や関わり方など | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

いたずらに不安をあおってはいけないですが

 ごめんなさい。

 いたずらに不安をあおるような書き込みになっているかも。

 威嚇や暴力が無くなっていった、という話を書きたいのですが、
なかなか一気には書けなくて。

 ぼちぼちになります。
 ごめんなさい。
posted by kingstone at 13:06| Comment(0) | TrackBack(0) | 特別支援教育や関わり方など | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

威嚇することと無表情で伝えることと2

 さて「威嚇」の方です。

 知的障害養護でベテランのよく勉強していた先生。(1年間の
内地留学もされておられます)こういう表現をされたことがあります。

「この子ら(含む自閉症のお子さん)には黙って怒った顔するのが
 ええねん。パニック起こしてる子も落ち着くで」

 さすがベテラン。経験からいいところをついています。でも、少
し表現が違っているところがあると思います。「怒った顔」という
のは私が前に書いた「無表情」「ニコニコしてない顔」「普通(?)
の顔」とほぼ同じものだと思います。

 しかし「怒った顔」と言った時、その裏に「怒った気持ち」を含
むと誤解されかねない。特に初心者には。この先生自身は演技とし
ての「怒った顔」をしていましたが。

 後、普段の行動も関係してくると思います。

 まずこの先生は少なくとも当時は視覚的な支援は使っておられな
かった。(よく勉強される方だったので今はわかりません)

 そしてどういう意味かはよくわからないのですが、後ろ向きで子
ども達をよく蹴っていた。別に子どもが何か不都合な行動をしてそ
の時に蹴る、というのではないのです。何でもない時に突然蹴られ
る。もちろん保護者のいる時などはしません。この行動は私だけが
気づいていたわけではなく後で他の先生からも「いったいあれは何
だったんだろう??」とうかがいました。まあ、私もご本人には何
も言えませんでしたが。

 これは威嚇に入ってしまうと思いますね。
 あと、数例上げます。


 これは校内のリーダー的な方が上手(?)だったのですが、指示
に従わない、あるいは先生に不都合と思われる行動をしたり、しか
けたりした時、1回目は「痛みを伴うことをして止めたり指示に従
わせたりする(これは威嚇ではなくて暴力ですね)」2回目以降は
「怖い顔」をするだけでOK。いや足音だけでOK(何がOKなの
か、よくわかりませんが)というエピソードもありました。

 この指導法については「僕は子どもに絶対悪いことはさせへんね
ん」とおっしゃってました。(ただ暴力については見えないように、
そして跡などがつかないように上手(?)にやってはりました。で
も私は見てしまったことが何度かあります)


 「怖い顔」をして「威嚇の言葉」を出して指示する。「威嚇の言
葉」は小さい声の時もあれば大きい声のこともあります。どっちに
しても威嚇してるな、というのがわかります。

 若い先生。プールの時、水に入ることを音声言語で伝えたがわか
らない(あるいは入りたくない?)でじっとしているお子さんに、
デッキブラシを振り上げる(たたくぞ、という迫力で)。お子さん
はプールに入りました。

 この例は、だいぶ後年で、私もキレてた時期なので、若い先生を
後で校舎の裏に呼んで(笑)「そういうことはしてはいけない」と
いうことを強く言いました。若い先生はびっくりされていたようで
す。そういうことを言われたことが無かったようで。(注・前にも
書きましたが当時の校長先生は職員朝集などで「体罰はいけない」
「怒声を上げて指導するのはやめるよう」という意味のことはよく
おっしゃっていました。ただそれだけでは現場は変わりにくいし、
現場で声を上げる人が必要だったのだと思います)

 私の書く「威嚇」の意味がわかって頂けたでしょうか。
posted by kingstone at 12:28| Comment(0) | TrackBack(0) | 特別支援教育や関わり方など | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

威嚇することと無表情で伝えることと1

 私が「威嚇」と書いていることは、実は「無表情で伝えている」
だけではないかと思われる人もいるかもしれません。その方は、
自閉症の方とのつきあい方に詳しい方だと思います。しかし、私
の中では2つは明確に区別されています。「行動」のみで記述し
ようとすると難しい点はあるのですが。

 自閉症の方とつきあう時、「無表情(ニコニコなんかせず)」
で「音声言語無し」あるいは「音声言語は単語のみ、か短く目に
浮かぶ言葉」で「視覚支援情報(指さし・具体物・絵カードなど)」
の方が良く伝わる場合が多いのです。

 しかし詳しくない方(ごめんなさい。上から目線で)は、そう
いうのを見ていて「非人間的だ」「物あつかいしている」等と非
難することが多いです。

 でも実際に私も「ニコニコして」音声言語で「挨拶」をして、
相手の方を混乱(他害も!)させてしまったことが複数回ありま
す。

 特に初対面の自閉症の方と合う時は、相手の方がどの程度の情
報処理ができるのかわからないわけですから、「笑顔」や「音声
言語」で話しかけるのは慎重になった方がいいと思います。もち
ろんつきあっていくうちにあれこれわかってきてOKになる部分
も多いことかと思います。(そこが速くわかる人もいれば時間の
かかる人もいる)

「笑顔は情報量が多いので自閉症の人が情報処理しきれなくなる
 ことがある」という話もうかがったことがあります。

 私は、多分(自分がどんな動きをしているのかはしかとはわか
りにくい)子どもが何かができた時「やったね」「できたね」と
言う時は笑顔だったと思います。背中とんとんなんかもつけ加え
る場合もあったと思います。しかし移動の指示(これも「どこそ
こへ移動してね」という気持ちで「移動せよ」じゃあなかったで
すけど)なんかを出す時は「無表情」あるいは「普通(!?)の
顔」で「短い言葉」か「写真カード」を見せる、などの対応をし
ていました。

 思い返せば「視覚的支援」を取り入れた方がいいな、と思った
時に「音声言語がわからなくなる」「音声言語が出なくなる」
「非人間的だ」という批判に対処しようとして「いえ、これは必
ず音声言語で話しかけるのと同時に使うんです」と説明するよう
にしていましたが、ちょと外からどう見えるかを気にしすぎた嘘
でしたね。少なくとも「音声言語のシャワーを浴びせながら」は
逆効果です。音声言語は「簡潔に」「映像が浮かぶような言葉」
が基本です。

 長くなったので、威嚇については別発言にします。
posted by kingstone at 08:53| Comment(0) | TrackBack(0) | 特別支援教育や関わり方など | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

3月5日

 無事、起動しました。

 こちらは霧です。

 今日は、地域で地デジの説明会があるので行くつもり。
 アナログテレビはぎりぎりまで買い替えるつもりはありませんが。
posted by kingstone at 08:22| Comment(0) | TrackBack(0) | ネット・パソコン・携帯など | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする